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"ワールドブレイカー"  作者: はっちー
〜エルドラド〜
39/96

第38話〜こうであったら〜

「今回はソフィア大活躍だったな。」


「それほどでも〜」


「ありがとうな」


「まぁ早速だが潰すか。」


超新星爆発スターブラスト


「よし、おしまい。」


「次の国行くか。」


「その前にちょっと休むか。」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


「ミラ、どうだったか?ゼロは?」


「面白かったよ」


「次戦うときはこの私も」


ゼロの戦い方面白いねぇ〜」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


今日は俺とソフィア初めての休みの日、


プライベート感丸出しの生活であった。

ソフィアと俺で料理したりバイセルに買い出しに行ったり。


バイセルはいつでも潰せるし後でいいな、なんて。



ソフィアは意外とオシャレが好きなようだ。

意外とってまぁ女の子か、スキルでお金を作れば金はどうでもなる。


前世もこういう暮らしがしたかったもんだ。


この世界の食事は前世と余り変わらない味、料理だった。

科学は進歩してないのにな。



魔術を使った料理もあり、面白かった。


俺は料理の研究もこの一日でしてみた。


どうやらこの世界は鹿肉が意外と上手く、前世よりも美味かった。壊すのも惜しいとおもったくらい!


「上手い!」



こうして俺たちは娯楽を楽しんでいた。

四時代はすみません忘れてました。

あと6時代はかけるか分かりませんすみません。

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