第38話〜こうであったら〜
「今回はソフィア大活躍だったな。」
「それほどでも〜」
「ありがとうな」
「まぁ早速だが潰すか。」
「超新星爆発」
「よし、おしまい。」
「次の国行くか。」
「その前にちょっと休むか。」
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「ミラ、どうだったか?零は?」
「面白かったよ」
「次戦うときはこの私も」
「零の戦い方面白いねぇ〜」
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今日は俺とソフィア初めての休みの日、
プライベート感丸出しの生活であった。
ソフィアと俺で料理したりバイセルに買い出しに行ったり。
バイセルはいつでも潰せるし後でいいな、なんて。
ソフィアは意外とオシャレが好きなようだ。
意外とってまぁ女の子か、スキルでお金を作れば金はどうでもなる。
前世もこういう暮らしがしたかったもんだ。
この世界の食事は前世と余り変わらない味、料理だった。
科学は進歩してないのにな。
魔術を使った料理もあり、面白かった。
俺は料理の研究もこの一日でしてみた。
どうやらこの世界は鹿肉が意外と上手く、前世よりも美味かった。壊すのも惜しいとおもったくらい!
「上手い!」
こうして俺たちは娯楽を楽しんでいた。
四時代はすみません忘れてました。
あと6時代はかけるか分かりませんすみません。




