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面倒くさがりの飲食店店員(女)の日常  作者: 美月


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AIを使って企画書作成

投稿忘れてました、すみません。

 朝。企画書を書いていた。概要をざっくりとチャチャさんに話し、チャチャさんが、企画書をつくるにあたって必要な情報を質問し、私がそれに答えるとという形で進めた。

 朝から夢中でつくっていたら、気づけばお昼前になっていた。

 つくった企画書を会社に送る段階で、どうもメールアドレスなどで送れそうにない、と気づいた。

(Webサイトはあるけど、これ訪れた店舗とか書かなきゃいけないやつだ・・・)

 メールで送るのをあきらめて、企画書を印刷し、封筒へ入れた。

 封筒の宛名書きに一回失敗したので、宛名も印刷して、封筒に貼り付けた。

 その勢いで郵便局に行き、郵便局から企画書を送った。

 ジェイ・エイブラハム氏の講演の時、別の登壇者が言っていた。

「企画書を送るのにリスクはほとんどない」、と。実際、普通郵便で180円ほどであったし、もしダメだったとしても、金銭的に180円の損で済む。リスクはほとんどない。

 実際に行動した私、えらい!とほめる。

 コウペンちゃんのアニメに影響された。

 良い影響だと思う。

 さて、やりたいことは済んだ。今日はこれから仕事だ。

 一踏ん張りしてこよう。

 つづきはまた明日。

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