↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
面倒くさがりの飲食店店員(女)の日常  作者: 美月


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

PR
100/153

短めでお届けします。

 本日は、本業と副業どちらも勤務だったのだが。副業の職場先で着替えようとした矢先、それに気づいた。

 ・・・制服を、忘れた。

 責任者に報告。制服の予備がないかをみてもらう。

 予備がなかったため、制服を取りに一旦家に帰宅して、再度出勤、という流れになった。

 もちろん、勤務時間は大幅に遅刻した。

 ただ、制服なしで働くわけにもいかず。完全に自分の責任である。

 出勤後、調理の仕込みで包丁を持たせてもらった。だが、なかなか野菜が上手く切れない。

 最初は自分でもわかるぐらいに下手だったが。三個、四個と切っていくうちに、少しずつマシになっていく。おもしろいなぁと思いながら、やっていた。

 何事も慣れと練習が重要である。

 そして、最後も今日はやらかした。勤務あがりの時間を間違えていたのである。

 こんなこともあるんだなぁ、と思いながらすぐにタイムカードを打った。

 そのまま、帰宅して小説投稿のために、スマホをぽちぽちしている。

 ちなみに、今日も笑顔効果は抜群だった。笑顔は職場の雰囲気を明るくする。

 笑顔は人に伝染するので、不機嫌な人も笑顔で対応すると、笑ってくれることがある。それが嬉しいのである。

 あ、スマホに映った自分の顔にクマができてる。今日は早く寝た方が良さそうだ。

 と、いうわけで短いかもしれないが、今日はここまで。つづきはまた明日。

 

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。