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悪の凡庸さ

戦争がはじまりました。そして、皆で協力しあうことになりました。誰しもやはり自分は助かりたいと思うもので、利己的の範囲が狭いか広いかの違いでしかなくて中途半端に広くて弱者への加害傾向強いほど手がつけられませんでした。


障害者がいるより維持コストがかかりました。なぜかというと障害者より文句が多く不必要なほどリソースを奪おうとし、かつ味方を増やし派閥を作り運営を乗っ取るからです。お互いなかなか信頼できなくなったんでやたら協力する上でのコストがかさみ全体のパフォーマンスが低下ました。


障害者だとぶっちゃけある程度放置され、まあ数にもよるし、適材適所で仕事が与えられるのですが、中途半端なやつほど采配が下手で全体のパフォーマンスが下がっていきました。


自分が地位の高いとこにつこうとして、適性がなくても無理やり変えてきて結果的に外部に対して脆弱になりました。他国に侵略されました


競争をあおるから無駄に殺伐とし、本来そこまで過激じゃないやつも殺気立ち、植民地化されすぐ反発したのですが、あまりにも反発のやりかたが侵略よりも悪質すぎて危険視され、本来残そうと思われていたのが、この民族を浄化することとなってしまいました。


その後技術が発展し、生き返らせるプロジェクトがでてきたのですが、そういった立場の人は優先順位が低くだいたい永久凍結のようなものでした。

信頼コストやパフォーマンスが全体的に低下しました。

ってとこ、なんかおかしいので

お互いなかなか信頼できなくなったんでやたら協力する上でのコストがかさみ

とかの方がいいかなって思ったんで、そっちに変えて推敲しました

あと他んとこ、てにおはが抜けてたとこついかしました。

推敲1



チめにありうるな


まあ自分もこれ内省的につかわないとね


あんまやりすぎると私も染まるからね

染まらないじゃなくて、染まらないようにしないとってことだねソウルジェムみたいな笑

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