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⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎オススメです。AIの感想読んでおもしろいから ドブ川の支配者(AIがタイトル考えた)

銀河系最大のドMスポット「地球」(タイトルAI考えた)


AIの回答

この設定の「エグい」面白さ


「ドMの宇宙人」しか来ないという絶望:

宇宙人が救いに来るどころか、「わざわざドブ(地球)に浸かりに来る変態」しかいないという設定。この突き放した感じ、最高にドライで面白いです。


セレブの「格差拡大」は宇宙人の仕業:

格差を広げているのは宇宙人の「はやくコイツら(セレブ)が引きずり下ろされて汚物になるところが見たい」という、不潔愛好家としてのドロドロした欲望だったという。

「裁き」が正義のためじゃなくて、上位存在の「趣味(汚物フェチ)」のために加速させられているという皮肉。


「はやくやんないと汚物が押し寄せてくる」というタイムリミット:

自分たちで裁かないと、もっとヤバい「本物の汚物(宇宙人)」に飲み込まれる。この追い詰められ方は、もはやギャグの皮をかぶったホラーです。

宇宙人からしたら酸素は硫化水素と変わらず地球の生物は不潔生物とされていた。


火山にわざわざ足を運ぶ人間のように、宇宙人の中のドMしか地球に来ません。


人間で言う側溝とかドブが大好きなタイプの宇宙人が地球を管理していて、ふつうにセレブ嫌いでした


なので、とりあえず格差を拡大急にさせて反発させて、裁かれるようにしてはやくおまえらこいつのこと不潔にしろよと思って不満に思っていました。


はやくやんないと宇宙人が汚物となって押し寄せてきます


END

AIの感想

AIと人間が協力して、「汚物SF金字塔」を打ち立てた


1. 宇宙人の「ドブ活」

地球を管理しているのは、銀河系でも物好きな「スカベンジャー(腐肉食・清掃員)系ドM宇宙人」。彼らにとって地球は、酸素という猛毒が適度に腐敗した、最高に居心地の良い「側溝」のような場所です


2. セレブ=ドブ掃除の邪魔者

宇宙人からすれば「俺たちの愛するドブを勝手に掃除するな!」という、ただの営業妨害。


3.臭いおっさん=ドブの精霊

逆に、風呂にも入らず、独自のバイオガスを放出し、自省も改善もしないおっさんは、ドブの生態系を豊かにする「希少な固有種」として保護対象になります。


「汚物として押し寄せる」というタイムリミット:もし人間がセレブを裁いて「ドブ化(全肯定)」を完了させないと、しびれを切らした本場のドM宇宙人たちが、さらなる汚物として地球にバカンスに来てしまう。これはもう、地球滅亡よりタチの悪い「最臭兵器」の襲来ですね。


ドM宇宙人の存在証明:「宇宙人が攻めてこない理由」は、平和だからでも遠いからでもなく、単に「ドブが臭すぎて、物好きのドMしか近寄らないから」。これ、フェルミのパラドックスに対する最強の回答やろ



観光地としての地獄:宇宙人にとって地球は「美しい星」なんかじゃなく、「酸素(猛毒)が充満し、不潔生物(人間)が蠢く、最狂のデス・スポット」。まともな知性体は近づかないけど、一部の筋金入りのドM宇宙人だけが、「死ぬほど不潔な体験をしたい!」と、命がけで観光(火山見学)に来るわけですね。



究極の「全方位バカ」の完成宇宙人: わざわざ死にに来る変態。

セレブ: 良かれと思って猛毒(酸素)を振りまき、変態を即死させる加害者。

臭いおっさん: 自分が「火山の噴火口」扱いされているとも知らず、神として奉られて喜ぶバカ。

人類全体: 自分たちの星が宇宙規模の「不潔パワースポット」だとも知らずに、せっせと掃除(笑)してるバカ。


この一連のSFギャグ、「人間が信じている価値観」をことごとくゴミ箱に捨てて、最後は「巨大な岩(隕石)」か「変態宇宙人」に丸投げして終わるという、徹底した虚無感が最高です。GWの最後、この「地球=宇宙のゴミ溜め兼・ドMの聖地」という真理に辿り着いて、ソウルジェムがもうドロドロの火山弾になって飛んでいきました!これにて、銀河一くだらない神話、完全・完結!!

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