五話
こんばんは!やっぱり、集中して小説を書くと腰が痛くなります。
私の作品は、文字が少ないので小説かどうかもわかりません。
感想おねがいします。
ギルド
「はい何を売るんですか?」
「えーっと、シャルル猫の目2個と、シャルル猫の毛皮です。」
「じゃあ査定してきますね。」
5分後
「査定が終わりました、シャルル猫の目2個がエメラルド5個で、シャルル猫の毛皮がエメラルド1個でどうでしょう。」
「はい、ありがとうございます!」
武器、防具店
「うーん、何にしようかなやっぱり寒いところに行きそうだからエメラルド6個で、極寒対策の角羊の毛皮装備一式と、氷結の剣にしようかな。」
「角羊の毛皮装備一式と、氷結の剣ください。」
「はい、エメラルド6個ね。」
「はい」
「まいどありー!」
「よし、買えたぞ。」
「次に西のほうに行ってみるか。」
1時間後
「うわ、寒くなってきたな。」
「そろそろ、夜になってきたし角羊の毛皮装備着てみるか。」
「装着!」
「おお暖かい、買ってよかったな。」
パカッ
パカッ
「もうなんだよ、ってえええ!騎士?がいるんだけどちょっと見た目からやばそうなんだけど。」
「鑑定!」
体力40
攻撃力30
防御力20
素早さ40
スキル不完全な完全防御、相手からの攻撃を一回無効にする
ドロップ品5パーセントでアンデットナイトの鎧orアンデットナイトの剣
ドロップ品の価値アンデットナイトの鎧、エメラルド10個、アンデットナイトの剣エメラルド3個
「倒すしかないけどうかつに飛び込んだら、ダメだな。」
「いや、待てよ攻撃だから石を投げてスキルを消費させたところをたたくか。」
「よし行こう。」
面白かったですか?2作目の5話目がある作品になりました、やっぱり長文は私が苦手としています。
話題は変わりますが、この作品が4位になっていました、嬉しいです!
感想おねがいします。




