六話
こんにちは!本当に、この作品は、長く続きそうです。
このエピソードを書いたときは、腰は痛くなりませんでしたが、もしかするとまた腰を痛めるかもしれません。
感想おねがいします。
「えーっと、石はどこだろう」
「うわぁー!誰か助けてー!」
「え、助けないと。」
「声がしたのは、こっちだな。」
タッ
タッ
タッ
タッ
「え~、猿が魔物に襲われてるんだけど。」
「いや、アンデットナイトじゃん。」
「まあ、もともと倒す予定だったしまあいいか。」
「おりゃー!」
カン!
カン!
「え、ダメージなくね。」
「いや、こいつ馬が本体な気がするな。」
「なら、馬を攻撃するか。」
ボカッ
ボカッ
ヒヒーン!
バン!
「ぐぁ!」
「全然削れないんだけど(体力)」
「うーん、どうしようかな。」
「あ!土コブラの毒使うか。」
「もう、騎士のほうに投げたら毒袋が割れてそのまま馬に毒がかかるからな。」
「おりゃ!」
ブン!
パシャ!
ヒヒーン!
バタッ
「おっしゃー!」
「あ、あの」
「ン、何お猿さん」
「助けてくれてありがとうございます、あと私の名前はギルです。」
「助けていただいた、お礼と言っては何ですが、猿の国にご招待させていただきます。」
「おお、早く行こうぜ。」
突然ですが、私は最近ドラえもんを見返していると結構面白いです。
ほかにも私が好きなのは、フルーツ全般は結構好きです、あと知り合いから桃の種類で黄桃と言って黄色い桃があるそうです、食べる機会があったら私も食べてみたいです。
感想おねがいします。




