チートとふざけ散らかすソウタ少年
「羊が一匹、羊が二匹、羊が三匹、
三匹逃げた。
羊が一匹、羊が二匹、羊が三匹、
三匹逃げた。
羊が一匹、羊が二匹、羊が三匹、
三匹逃げた。
羊が一匹、羊が二匹、羊が三匹、
三匹逃げた。
羊が1蛹ケ、羊が2蛹ケ、羊が3蛹ケ、
3蛹ケ逃げた。
羊翫′1蛹ケ、羊翫′2蛹ケ、羊翫′3蛹ケ
3蛹ケ縺ォゲタ。
鄒翫′荳?蛹ケ縲∫セ翫′莠悟源縲∫セ翫′荳牙源縲
荳牙源騾?£縺溘?
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くぁwせdrftgyふじこlpくぁwせdrftgyふじこlp
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縺励※……縺薙m縺励※
やあみんな!
床かソファで寝そべりながらこれ見てる人、絶対さっきので『え…………?』ってなるよね?ならないとは言わせないよ?
早速なんだけど、さっき見たとおり、僕の頭は正気を失う寸前、いやもう失ったんだ!
可哀想な人を見る目で見てあげてね!
はい、ところでね、
僕は京○銀行や某土竜駅並みに長〜い階段を降りています。
吐きそうです。
ゲロ吐いた中から何かの生物が誕生してそこからさらにゲロ吐きそうな感じです。
眠たいです。
昨日から一睡もしてなかったのです(絶望感)
目の下のクマの中にクマが出来てそのまた中に双子のクマがあります(誇張表現)
気を抜いたら泡吹いて倒れそうです。いや、倒れます。
死にます。
隠喩ではなく。
はい。死にます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
軽く4時間、段数は数え忘れた。多分3万は行ったと思う。
悲しいけど上を見なきゃ。
だって下を向いたら何かがこぼれ落ちそうだから……
待て待て危ない危ないバカ
ここ階段じゃん。転ぶじゃん。死ぬじゃん。
少し滑ってやんの。
「え……何してるのですか?」
あ……読まれてる。察しられた。笑ってそう。
あっ! 笑ってる笑ってる!
笑ったぞこいつ!
いいんか? いいんかお前?
我(自主規制ピー音)やぞ?
(ピー音)よ?
いや、本当に(粛清)
(不適切な発言)
(削除されました)
(ブロックされました)
負けるとは分かってるけどね、でも(検閲)だよ。流石にこの僕も怒るよ?(ハイハイコンプラコンプラ)に(マジでやめろって)で(残業させんな)するかそれとも何だ?かわりに(いよいよ吹っ切れてきた)して(これは流石にダメな奴)するか?
絶対返り討ちにされるだろうけどな、俺はいつか(作者の正当防衛)で(言わせねぇよ)してそのまま(作者が無い味を占めました)それで(言っちゃったよこいつ)してそれを(これは一線超えた)で味付けして(そろそろ飽きてきた)トッピングに(次はピー音無いと思え)で(はいさいなら)よ? いまのうちに( )を( )( )する事だな!
すみませんでした。
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そこからさらに時間が経過して……
「終点です。 止まって下さい」
急に、何の予告もなく男は止まった。
危なっ……! ぶつかる所だった……。
「取り敢えず、ここまでお疲れ様」
そう言われて、ふと後ろを振り返ると、今まで何時間もの軌跡がぼやけて見えた。
出口を指し示す陽光は既に消え去り、僅かに壁づたいのランタンがその功績を労っていた。
視線を戻すと、男(以降甲)は先に広がる通路をまた進んでいた。
慌てて距離を詰めるも、幸いこっちにはあまり気にしては無い様子だ。
まだあるの?早く座りたいんだけど……
いい加減にしてくれこの(待たせたな)!
しばらくして、甲はまた立ち止まった。
二度も同じ手は喰らわないよ!
甲の動きに呼応して、一緒に止ま……
え⁉︎ また歩き出した!
僕は甲に弄ばれているのだろうか。
何なんだよこいつ。(落ち着け)
さて、話は変わるけど、目の前にはどでかい扉がある。
凄く大きい。
大人3人分はあるね。こりゃ。
「よいしょ」
おっと、てっきり不思議な力みたいなやつでこじ開けるのかと思ったが、少し横に埋め込まれている機械で開けるようだ。
流石に持ち主だろうからな、直ぐに解除して先に進めるだろ。
まだかなまだかな。
もう少しで終わるかな。
まだもうちょい掛かるか。
まだまだ終わらないかな。
あれー?全く終わらないなぁ。
それじゃ痺れを切らした人もいるので!
せーの!
「「「「終わらないじゃねーか(ねぇ今どんな気持ち?)」」」




