23✩.*˚何度しても果てない夜(episode圭吾)
おっぱいをまず揉みしだく。有桜のおっぱいは大きくてそしてかなり柔らかい。俺も有桜もお互い初めてだから他は分からないが、潤也から聞いた話では有桜みたいなタイプは珍しいのだろう。
ずっと触っていたくなるおっぱいだ。俺がずっと触っているからとうとう痺れを切らした有桜が言う。
「圭吾くん。早くぅ舐めてよぉ」
「ごめん。気持ちよくてついずっと揉んでた。今から舐めたあげるから!ね?機嫌直して?」
怒ってないしと有桜が言う。
舐めながら片方のチクビをいじめていく。
「あふぅ」と、我慢しているのが声を漏らす。
体中を舐めて、次は腟を舐める。
もう濡れている。
「我慢できなくて、お風呂場で自分でしちゃったの。でも圭吾くんじゃなきゃだめなのぉ」と涙目になりながら言う。
可愛いなぁ。我慢できなくて1人でしちゃうとかたまんない。
「今から気持ちよくしたあげるから」
指人差し指から3本を腟に入れて親指はクリをいじめる。
ジュボジュボくちゅくちゅと卑猥な水音が鳴り響く。
「あぅ、あふぅ、うん、ふん、あぁぁぁ」
有桜の可愛い喘ぎ声がとまらない。
もっと聞きたいなぁと耳元で言う。
「だめぇ、耳だめぇ、感じちゃう」と言う。
煽ってない?止まれないよ!
潮を吹いたから1回休憩といって止まって、おっぱいを舐める。
「休憩じゃないじゃん!」と珍しくおっきな声だしてる。
「手マンが休憩って意味だよ。これ舐めたら今度はクンニしたあげるから待ってて」というと、怒るかなって思ったら「嬉しい。圭吾くん大好き」と言われる。
「俺も大好きだよ。いっぱい感じて!」と言う。
クンニも気持ち良さそうにいきまくってた。有桜の声がとにかく可愛いからどんどん激しくなってしまうんだよね。2回位潮吹いてた。
一旦休憩したいと有桜がいうので俺はベットに座る。すると有桜が水を口に含み、俺に飲ませてくれた。
「圭吾くんはじっとしてて、次は私がするから」上目遣いで言うのは反則でしょ?有桜ちゃん。ムクムクっと俺のアレは大きくなる。
「舐めたあげる。」アレにまず、ちゅっとキスをして手で扱きながらフェラしてくれる。
「はぁ。気持ちいよ有桜」
「んふふ。もっほぉかんじてぇ」あの甘い目線だけでいってしまう。
有桜の口の中に出してしまう。
「おいしぃ。圭吾くんの濃い味がする」さらに今度はパイズリしてくれる。有桜のおっぱい柔らかすぎてやばい。早漏か?!って心配になるくらい早くいってしまう。
でも有桜は嬉しそう。
今度は俺が有桜のを舐めようとしたけど、「だめ!」と止められて上にまたがるから一緒に舐めようと言われる。
「有桜ちゃんの言うこと聞くよ」というと嬉しそう。
その笑顔反則!!またむくむく大きくなる。俺のアレ。
でも同じ様にぐちゅぐちゅ濡れてる有桜のマンコ。
気持ちよさそうによがってる姿は可愛すぎる。
「またいれていい?」
「うん。今度は私が上で頑張ってもいい?」と言う。
そんな事言われたら嬉しくてお願いしちゃう。
「あぁ。うふん。きもちぃぃ。」
頑張って腰振ってくれる。
「有桜。一緒にキスしながらいかない?」
「わかったぁ」
抱き合って激しくキスしながらする。
「キスしながらするの気持ちいいね。キュンキュン締め付けてくるけど、感じてる?」
「うん。愛されてるみたいで凄く気持ちいい」
「愛されてるんじゃなくて、愛してるんだよ。有桜!」
「分かった。いくぅ」
「俺もいく。また中に出すから受け止めて」
「わかったぁ」
奥にたっぷり出す。
「まだ出来るよね?有桜?」
「えぇ?もう終わりじゃ」
「ないよ!っと」
「だめ、だめだからぁ~」
ズボズボ、ぐちゅぐちゅ響く。
「有桜と何度しても果てないよ。本当に最高。」
「嬉しい!もっとしてぇ」
拒んでたのにもう求めてる。
何度もして中に出しまくった。
くたぁっとなった有桜に聞く。
「ねぇ?何度もだしたから妊娠しちゃうかもね?妊娠しやすくなる薬飲む?俺、有桜の子供欲しいんだけど……」
「うん。私も圭吾くんの子供欲しい。」
「わかった。俺が飲ませてあげる」
口移しで薬を飲ます。毎日飲ませてあげるからね。
トロンとして眠ってしまう。
有桜、約束したからね。後から取り消すって言ってもだめだよ?
朝、5時に目覚める。
有桜もベッドで起きる。
横抱きにして一生に浴室へいく。
またおっぱいを揉みしだく。
「えぇ?嘘だよね?違うよね?」
「うん?何言ってるの?有桜ちゃんもしたいよね?体は俺を求めてるよ」
「ちがうよー」有桜の言葉を無視し後ろから挿入する。
昨日いっぱいしたからズボズボはいる。
「はぁ。あぉ最高。」
「けぃごくん。もうだめぇ。今日仕事なのにぃ」
「大丈夫。6時には終わったあげる。間に合うよ」
「そういう問題じゃぁ。あぁぁ」
可愛い喘ぎ声、朝から聞けるとか最高だなぁと思いながらどんどんついていく。結果、6時までに3回はした。
朝食の時に有桜は疲れてて食欲がなかったが、俺がしっかり食べまさせて薬を口に入れてあげた。
「有桜昨日の事ちゃんと覚えてるよね?この薬朝夕と12日は飲まないとだめだからね?わかった?」
「うん。わかった。ちゃんと飲むよ」俺の笑顔を見て有桜も笑ってくれた。
今日は疲れたでしょ?といって車で一緒にいった。
有桜は断ったがいつもより1時間早く出るから大丈夫だよ!と言うとしぶしぶ納得した。
駐車場に、着いて車を降りてすぐにキスをする。
「うそ?ここで?」
「大丈夫!俺専用だから誰も来ないよ」
「1時間早く来た意味ないじゃん。」
「大丈夫!早く終わるから。だってこれじゃあ仕事にならないよ。有桜ちゃん」俺の大きくなったアレを見て有桜がゴクリと喉を鳴らす。
「わかったよ」ふぅぅぅと長いため息をする。
有桜を持ち上げて壁に体をつけて激しくする。
落ちそうで怖いといったがちゃんともってるから大丈夫と言うと強く抱きついて来た。
下も上も締め付けてくる。
やばい。とまらない。2回はしてしまった。
車の中ではぁはぁ言ってる。
「有桜。1時間後上がっておいで。非常出口からでて階段で上がると他の職員と同じエレベーターが出てくるからそれで上がっておいで、俺に頼まれて仕事の処理してるって秘書課の皆には言っておくよ。ゆっくり休んでからおいで。」俺は満たされた幸せな気分でエレベーターを登る。
まさかこのいい気分を壊されるとはこの時は思ってなかった




