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エピローグ・というか次回予告
響「何とか崇徳院を倒した俺ら一行。数週間の休養の後、舞台は奴が言っていた教国へと移り変わっていた!!」
リコリス「!?え、何なんですのこれ?いきなりへんなところに来たと思ったら突飛押しもないことを言い出して・・、。」
パイフェン「そうしてついに明かされる、世界の敵の謎。神に最も近いその場所で、待ち受ける第三の敵。」
ルールー『一方その頃、幸運の象徴の深山章太郎は、絶体絶命の危機と運命の出会いの最中にあった。』
リコリス「パイフェンさんやルールーまで!?一体どうしたっていいますの!?」
スッーーー←黒子がリコリスにカンペを渡す音。
リコリス「え、何ですの?わけはともかくこれを読め?ーーーーやがてついにその姿をあらわす神の御使。その牙が二ノ宮輝達勇者パーティーに襲いかかるその時、ついに彼らは邂逅する。ーーーーいや、本当なんなんですのこれ?」
響「謎が謎を呼び、さらなる個性的面々を加えての波乱万丈な第3章。!?なに?もう一つの異世界召喚だと・・・!?次回、遊戯○デュエル○ンスターズ『城◯内、死す。』君は、小○宙を感じたことがあるか!?※この後は死○図鑑ゴールデン〜」
???「何や、ぎょうさん混ざってますなぁ。今の子供にそのネタ通じんとちゃうん?」
響 リ パ ル「「「『誰!?』」」」




