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その後のこと。

ネオンと観覧車が見える騒がしい街。


「まだ飲み足りなくね?」

歯を見せてにかっと笑ってる。

「確かに。ねおは?」

素早く向いてネオをすかさず見る。

「うん!まだ飲むー!飲みってふわふわして楽しいよね。」

顔が少し赤い状態で、おぼつかない口調で話した。


その後の事はあんまり覚えていない。


気づいたらホテルにいた。部屋は少し薄暗かった。


男2人女1人の状況だ。


女を2人で攻めて女は2人に上の穴と下の穴を同時に攻めただ黙々と穴を痛ぶりただ震え体液に濡れ目も閉じて口も抑えて頷く。

女の肛門も湿っている膣を指で開き指を入れた。

雅人は、ねおの体のあらゆる肌や肉体を舐めて犯し続ける。


それから体勢を少し変えてねおは舌ピをしている口でフェラをした。

カリのいい感じに気持ちいいところにあたりクセになる気持ちよさだ。

「ちんぽいいのぉ!すごくおいひ」

と言いながら舐めている。

「ハハハッ。美味しいか。こっちも美味しいぞ」

と雅人が言って腰を突き出した。

素早く抜いて新しいのを舐めた。


いい感じに時間が経った後、さらに濡れた後に


「俺らの子供を産みたいって言え。」

とエロがりながら言いペニスを体液で犯し尽くされた膣に腹まで反っているペニスを入れた。

「うっ」

と女は言いその間雅人は女の胸にキスをし触りてねおはペニスを入れられて一心不乱に腰を動かしている。

ねおは実際、男の喜ばせ方分かりすぎ。腰使い上手すぎると思った。

「中に出していいよ」

とネオがいい少ししたら中に出した。

その後は、雅人が続けて挿入していた。

俺は疲れて賢者モードで裸のままで仮眠していた。

「あったか。」

ねおが生温かい感触を下腹に感じたらしい。

雅人が出してた。

2人とも中に出して膣の中からとろっと2人の精子が出てきた。


「あーあ。アホ女がアホ汁垂らしてアヘ顔してやがる。もーアホックスだよ。世の中アホのアホックス。ほら。」

と言うと女は何も言わずに少し幸せそうに喜び赤ん坊のように2人の腕の中で

「あはぁ。あぁ。」

と言いながら女はしっこを漏らした。



あーあ。こいつ多分セックスしすぎ使いもんに何ねーよ。依存症の症状だね。


ここらでモテて稼いで有名になりたきゃヤリマンなるか、可愛くなるか。それに全員固執しすぎたな。

動画もネットで拡散された後なのかした後で一般人も警察も見た後の女らしいぜ。

この女と関わってたら俺らが危ない気がした。

とっとと帰ろうぜ。


ただ俺が3Pしたかっただけなのかもしれなかったのだが、あんまり面白くないし女が可愛そうなので徹底して体を寄せ合い気持ちよくして色情させて心地よくさせて乱暴に失礼のないように慰めたつもりだ。

今度、知らない売女の淫乱女にできなかった失礼な膣にしっこを中出しをしようと思った。金も出して同意の上だし優しくする必要もない。


「朝がくるな。今日は晴れかな。」


「あぁ。周期的に晴れて周期的に雨が降って少しずつ雨もやんで季節が変わって晴れるな」


「おっ。それはどっか出かけたいよな。」


「確かに。一回洗濯して干して部屋掃除してからだったらどっか行けるよ」


「ありだねー。どこ行くー?レストラン?バッティングセンター?映画?動物園?カフェ?山?温泉?田舎?」


「じゃー、朝からなら朝マック食って田舎行って温泉行くかー。昼からならレストラン行って映画でも見に行って新しい店Openしたらしいからそこ行ってブラブラするか。」


「あり!昼からがいいかも!」

「じゃー、昼からで!」

「おっけいー!じゃー今日で」

と言って手を上げてパチンと叩いた。


イヤホンをつけて音楽を流して帰り道を歩いた。


例えば、犯罪者や警察や仕事や人間がこの世界を間違わしている。

俺だってそう思う部分はたくさんある。

警察も正しいし、上も正しいし犯罪者にも事情があるし人間だ。

でも、警察や犯罪者より上と思っている人の方がこの日本は多いはずだ。

日本の人口だけで何億といる。一年各留置所で大体一日1人捕まるとなると1年で400人捕まる。

47都道府県だと全部で1200署ある。一年で48万人だ。10年で480万人だ。30年で1440万人だ。刑務所に行っている人もいる。

外にいる犯罪者なんてほんと少ないし大体捕まっている。罪も受け少なからずやった責任も取っている。外にいたとしても全人口よりも全然少ない。ヤクザだって反社お断りになっていたり摘発されて無くなったら厳しくなっている。でも、日本は経済ストップが30年と結果が出ている。

日本は本当にいい方向に向かっているのだろうか。

犯罪者やジャンキーだけが悪いのだろうか。

この日本は終わってきている。


とゆっくり誰もいない帰り道でタバコに火をつけた。


空の星の全てが綺麗に青紫黒色に輝いていた。

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