表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
140文字小さな物語  作者: 餅月 響子


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

83/102

第83話 使い方がわかってないだけ

いつも家電製品に嫌われる。

そんな日もきっとある。


でも、自分自身だけは好きでいよう!


あ、また。


ブレーカーが落ちて、レンジが使えなくなった。

「同時にポットでお湯を沸かすからだよ」


ごもっとも。


次は別々に使えばいいでしょう。


その経緯も楽しめば失敗も楽しいもの。


次は何の間違いか



台所の出来事

しょっちゅう何かしらやらかします

ドアの開けっ放し

ケチャップとマヨネーズの買い間違い

しょうゆとめんつゆ買い間違い


さすがに砂糖と塩の違いはわかります

砂糖は黒砂糖をあえて買うようにしてますから!


最近で言うと……台所洗剤を買い忘れですね

ふふふ……

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ