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140文字小さな物語  作者: 餅月 響子


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第6話 ありのままの自分

鏡に映る自分は一体誰だろう。


笑い泣き怒り哀しみ人の不幸を笑う。

闇の世界に引きずりこまれても、

見つけてくれる君は、神様ではない。


ただただ、本当の私をよりそって

支えてくれるありのままの私を

受け入れてくれる。


唯一無二の人。


そんな人がいたならば、

この世界で、しっかりと生きていけるはずだ。



どんな人生にも1人では生きていけません

何かしら関わっています

あなたにとっての,大事な人は誰ですか?

大切な人のありがたさを感じでほしい作品です。

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