表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
140文字小さな物語  作者: 餅月 響子


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

49/102

第49話 妄想物語

「妄想激しすぎるよ。

 何でそこまで考えるの?」


 と友達に言われたことがある。


 最近その妄想が少し当たることが

 多くなってきている。


 勘が冴えてきたのかな。


 今はその妄想で話を作ってる。



 考えるのやめなよまで

 言われたこともある。


 今は考えないと話は作れないから

 活かせるなんて思わなかった。



よく話をしていて

こうじゃない?

ああじゃない?と想像で話すことがあります

占いと一緒で当たらないこともありますが

当たることも。

それでアドバイスとして成立することがあるので

これを特性として活かせたらと思いますけど

なかなか関係性が深くないとできないものです

それが悩み

不思議ちゃんになるから……

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ