とにかく私を放っておいて
聖女として召喚された同級生アリサに巻き込まれた私。あれこれあってチートな能力を手に入れたものの、召喚時に王子たちからの暴言が許せず、魔王退治の旅のあとは辺境の田舎の村に身を寄せた。これで静かな暮らしを得られると思ったら、なぜか王子が押し掛けてくる。「とにかく私を放っておいて」「おまえは城にいるべきだ」そんなやり取りを続ける私たちに、倒したはずの魔王が新たに誕生し……「ただ平和に暮らしたいだけなのに」そんな私のあれこれ。
序章
プロローグ
2013/06/05 08:00
(改)
第一章
1.巻き込まれました。
2013/06/06 08:00
(改)
2.地下牢の中は快適だった。
2013/06/07 08:00
(改)
3.王子に助けられました。
2013/06/08 08:00
(改)
4.チートな私
2013/06/09 08:00
(改)
5.最初の印象は大切です。
2013/06/10 11:00
(改)
6.意外な事実でした。
2013/06/11 08:00
(改)
7.救出作戦とやらですよ。
2013/06/12 19:00
(改)
8.何とかなりました。
2013/06/13 19:00
(改)
9.私は私の場所を探します。
2013/06/17 08:00
(改)
第二章
1.日常にならないでください。
2015/05/19 12:00
(改)
2.その意味とは。
2015/05/20 13:00
(改)
3.ロザリオに込められたもの。
2015/05/21 12:00
(改)
4.新たな存在。
2015/05/22 12:00
(改)
5.頭が痛いです。
2015/05/25 12:00
(改)
6.これからのこと。
2015/05/26 13:00
(改)
7. 二人は純愛らしい。
2017/09/03 13:00
8. 今後について。
2017/09/04 13:00
9. 私たちが二人な理由。
2017/09/06 13:00
10.頑張ってみましょう。
2017/09/07 13:00
(改)