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仮面の超越者  作者: 狐面01
1章 冒険者始めました編
4/5

4話 竜王スライムとナイフ

最近むやみやたらと体がだるいです。コロナ?

____________________________

朝が来た。もともと早起きは、あまり得意ではないので、どうしてもベットから、出られない習性があった。二度寝防止のために眼だけ開けた。

・・・目の前に茶髪で猫耳パーカーの女の子がいるのは気のせいだろうか。


「おーい、起きろー」

「ん・・・」


10分ぐらいして俺と乱歩は食堂に行った。乱歩は何も食べなくてもいいが、ここのご飯の味を確かめる。などと言ってついてきている。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

食事をし終わってサクッとスライム討伐に向かう。乱歩曰くあまり遠くなく5分くらいで付くとのことだ。5分間何するか。雑談である。


『朝なんでシェイクスピアだったの?』

『どうせ寝るんやったら人間の状態で寝たいと思ったからやけど。』

『まあいいや。てかなんでお前金色の毛なのにシェイクスピアの状態は、茶髪なん?』

『それは過去に・・・といってもざっと1200年前、お前らでいう平安時代の頃に強力な陰陽師がいて、はやり病が流行すると術咀が使えるからすぐに濡れ衣を着されられてずっとわいらのせいやなんて勝手に言ってそいつがわいらのことを滅ぼそうとした時代があってうかつに変身したら殺されるからや。だから本来の特徴と、人間の特徴で大きな違いをあえて作っておいてばれないように生活していたんや。だから、人間の時の外見を変えられなかった奴は、()()()()()

そうゆう過去があって今ここに至るわけや。』

『そうだったのか。』

『べつにわいらも怒ってないし恨みもしてへん。ただ他の動物たちに迷惑をかけてまで、するべきことだったのか。それらは必要な犠牲だったのか。それを考えてほしい。それが死んだあいつらへの弔いや』

『そうか』

『んなしみったれた顔すんな。そうこうしているうちについたぞ。』


そこは草原だった。かなり広めで牧場みたいな場所だった。

見た感じなさそうだったので探しながら歩いていると黒色のスライムが出てきた。


「鑑定」


==========================

スライム(青)

HP: 1/1

MP:1/1

筋力:1

耐久:1

敏捷:2

魔力:1

幸運:1

スキル:なし

==========================


これが普通のスライム。だが赤いスライムは、


==========================

竜王スライム

HP:30/30

MP:100/100

筋力:30

耐久:20

敏捷:10

魔力:20

幸運:40

スキル <変化(へんげ)スル者>

==========================


こんな感じで若干強くなっている。固有スキルは、<変化スル者>というスキルだった。どんな効果か知らないがとりあえずテイム。先ほど乱歩からこのスキルを使えと言って、<万物ヲ操ルモノ>というスキルを貸してもらった。チーターかよ。

普通にテイムは無理なので、ある程度HPを減らしてテイムが普通らしい。とりあえずそこら辺に落ちている木の枝で竜王スライムを吹っ飛ばした。いくら竜王スライムでも吹っ飛ばしが強かったためHPが残り3になっている。


「契約」


体からMPが若干抜けた。どうやら契約が完了したらしい。

ちゃんとステータスのところにも白柳の配下と書いてあった。

さっそく念話のグループに入れた。


『あーあー聞こえているか?』

『!?聞こえていますけど?』

『聞こえとるかー』

『君が竜王スライムかい?』

『そうですけど・・・あなたは?』

『白柳だ。それと・・・』

『乱歩や』

『白柳さん。乱歩兄さん。よろしくお願いします。』

『『よろしく~』』

『さっそくだけど君のスキル「変化スル者」ってどんな効果が

 あるの?』

『僕のスキル「変化スル者」は指定した相手と全く同じステ タス・スキルになれるものです。たとえそれがレベルの上限 まで達したLv9999でもです。普通の「変化」スキルは指定した人の8分の1もステータスが減りますがこのスキルはステータスが全く減らずに、変化することができます。ただし一度変化をとくと5分のクールタイムが必要となるから、使い勝手が悪く結局固有スキルと名前だけのゴミスキルなんですけどね。ははは・・・・』

『なんかめっちゃすごいスキルなのにすごいネガチィブなんだけどこいつ!?』

『そういやあこいつに名前つけへんの?』

『名前ほしいです。』


命名:梶井基次郎 に決まりました。決めた理由は、梶井基次郎の作品「檸檬」が好きだったから。以上。


『出たな、文豪シリーズ。』

『梶井基次郎ですか。いいですね。』


と言っているので良しにしよう。オッケー媚びれた。次。


『とりあえず乱歩からスキルを譲渡してくれないか。』

『そんな時にお前のオーバーフォース、<仮面創造>が役に立つんや。』

『じゃああれにするか。』

『そうやな』


「仮面創造」


出てきたのは髭のおじさんの仮面だった。


『ハッカー集団アノニマスの仮面やな。』


この仮面の能力は、世界の(ことわり)を変える能力を持つ仮面である。アノニマスの象徴であるパソコンを持ち歩かないといけないというデメリットもあるが、しょうがない。


【この世界の理を変えよ。この狂った世界を変えよ。我々はレギオン】


『ステータスがすごいことになってます。』


==========================

梶井基次郎 (竜王スライム) 白柳の配下

Lv500

HP:2000/2000

MP:6000/2000

筋力:600

耐久:750

敏捷:460

魔力:5900

幸運:300

スキル: <術咀使用可能> <偽装> <無気配> 

etc

==========================


『とりあえずほどほどに苦労できるように、Lvは低めにしておいた。』

『ありがとうございます。』

『人間には変身できるようになっているのかぁ。』

『あって困るものではないからな。』


ということで無事梶井基次郎をテイムすることができたので、

ギルドによってから武器屋に行こうということでやってきました。武器屋でございます。


『なんでそんなにテンション高いんですか?』

『始めてきたからだよ』

『武器は何にするんの』

『ダミー用のナイフだよ。あと予備のナイフだよ。それと中剣かな?』

『ダミー用って何ですか?』

『俺の相棒はこっちだよ。』


スポーツバックの中から1本の刀を取り出した。黒っぽい色が光る刃こぼれのない刀だった。


『これが俺の相棒の刀「影縫虎月」だよ。」

『こんなものをスポーツバックのなかに入れている高校生ってどうかしているだろ。』

『ケースもしっかりしていますね。なんですか?このマークみたいなものは?』

『家紋のことやないか?どれどれ見せてみい。これって・・・』

『そうだよ。うちは代々暗殺者一家なんだよ。江戸時代からずっと政府の暗部で指揮を執っていたのが白柳家だったんだよ。それで刀を日本で一番打つのがうまい人が家に来て刀を打ってもらったんだ。それがこれ。今まで打った中で一番らしいよ。だから、刀の使い方には慣れているんだよ。そんで普段は刀を使わないからしまっているんだよ。まぁ血を見るのが好きなわけでもないし、むやみやたらに人は殺さないし、料理に毒を盛ることもないから安心して。』

『まあ乱歩兄さん含む僕だって白柳さんを信頼しているので警戒はしていませんから安心してください。』

『そうや、そうや。別にお前の家柄が暗殺者一家だったとしてもお前はお前やし疑わないから安心せい。』

『それは良かった。』


というわけで来店。中には冒険者パーティー3組に、商人2人

子供たちが3人いた。かなりにぎわっているっぽい。


「らっしゃい。どんな武器がいいかい?」

「どうもです。早速ですが刃渡りの短いナイフってありますか?」

「君、珍しいね。みんな中剣、レイピアあたりを求めるのに、

ナイフか・・・。ちょっと待ってね。」

「お願いします。」


待つこと数分。なぜかほこりをかぶって出てきた。


「すまんね。倉庫を探していたら時間がかかってしまってね。こんなものが見つかったよ。ただこの剣は謎の商人からただで譲り受けた謎の剣でね、疑惑付きだし、保存状態もいいし刃こぼれもしていないのに、なぜか無料でもらえたからね。とてもじゃないが店頭には出せなくて、それで物置にしまっていたら、ほこりだらけだよ。」

『鑑定結果が出たぞ。この剣はこんなものをもっているぞ』


==========================

呪剣 ポンデリング

スキル:<永遠ノ怨霊>

    ↑このスキルは、所持者の腕前が悪いと所持者のことを呪い殺すらしい。なんでも一番最初の所持者が剣腕前が人並みじゃなく剣の天才だったらしく、それと同レベルじゃないと到底使えない剣だ。by江戸川乱歩。

==========================


「それっていくらですか?」

「正直持っていても怖いだけだし持っていくなら持って行ってくれ」

「ではその剣は僕が責任をもって使いますのでご安心を」

「よろしく頼む」


というわけで、無事剣を回収した。ついでに鉄も少々もらい、店を出て、宿に向かう。


『本当に大丈夫なんですか?』

『大丈夫だよ。だってほら。』


と言って刃の下の部分を見せる。


『このマークって・・・』

『白柳家の家紋じゃないですか。』

『ピンポーン。そう、よく見てみたら、白柳家の家紋があって

このマークはうちのおじいちゃんがこの家紋なんだよ。』

『本当や。若干だがお前の家紋とその家紋が違っている』

『おじいちゃんは、剣の達人だったからね。よく異世界に行った話を聞かされていたよ。まあ年も年でぼけているだけってみんなに言われていたんだけどね。』

『そんなことがあってピンと来たんか。』

『そうゆうこと。』

『なんだか壮大ですね。』

『まあね。』


そんなことを言っていたら宿についた。またおじさんから

「すごーい。また見たことのない色のスライムをテイムしているしているよ。ちょっと触らせ…もがっぁ。』

『お玉飛んできましたね』

『いつものことや。気にするな。』

『そうそう。いつものこと。』

「ごめんね。ほら入って入って。お疲れ様。」


そして部屋に入っていった。やっぱり家が一番だよな。(家ではないが)そのまま夕食を食べて、今後の予定を立てて3人(一人と二匹)で少し狭いベットで寝た。

アノニマスとは:匿名画像掲示板「4chan」では投稿時に名前を入力しないと「名無し」を意味する「Anonymous」という名前が表示される。これがアノニマスの起源とされ[3]、その他いくつかの掲示板やYouTubeの利用者からも発生したとされている。

後述の映画「We Are Legion」に出演したアノニマスメンバー(プロジェクト・チャノロジー メンバー)は「アノニマスというのは最初冗談で始まりました」「サイト全体をアノニマスというたった一人の人間が作っているとしたらどうだろう?と誰かが言い出したんです」と証言している。日本の雑誌取材によると、ホームページをアノニマスとして作成する段階から徐々に集団意識として芽生えてくる様がレポートされている。

初期の抗議活動もIRCではない掲示板で話し合われる事が多かった。この取材によればYouTubeにアップされた動画の削除に対し集団アノニマスとして抗議行動をとり、この攻撃を残念に思った人物が攻撃中止のビデオメッセージを投稿すると、それに感銘を受けた参加者「アノニマス」達が平和的な抗議デモに切り替えて、世界100都市7000人を超える平和的なデモ活動が行われたという[4]。この様に、必ずしもアノニマスの参加者がハッカーやクラッカーのみではなく、中にはクラッキング攻撃に否定的な集団もいる。対してオペレーション(Operation)と呼ばれるハッキング・クラッキング行動が2010年ごろから開始され、彼らは徐々に活動拠点を移していった。

行動を肯定するAnonOpsと、それを否定するAnonNetと呼ばれる「流行」に分かれたと見る向きもある。特定のリーダーは存在していないが、その時々のブームメントの牽引者が自然発生的に存在する。2013年には全てのインターネットを停止させるオペレーショングローバルブラックアウト(OpGlobalBlackout)が予告されたが賛同が集まらず自然立ち消えになった事もある[5]。この様に、参加・不参加は各人の自由であり、意識として必ずしも全体として統一したものとも限らない。「ラルズセック」のような分派が存在し、中にはホワイトハッカーに転身する者もいる[6]。

活動拠点を一つをIRCやそれ以外の掲示板などの様々なプラットフォームに広がった為、全体の総数は測定不能だが、IRC接続者が常時数百人程度はおり、これらのことから彼らがコアメンバーとみなされる事もある。アノニマスに人数を質問すると9000人以上と答えるジョークが存在する。ただしこれはパロディとされている。実際の全体総数では数千人規模とも言われ様々な地域や文化圏の人々が含まれていることが推測されるため、相互に異なる意見を内包しており自然発生的に小さな無数のグループが存在しているとIIJは推測している。また誰もがアノニマスを自称することが可能であり、アノニマスを自称しているに過ぎないハッカーやクラッカーも相当数存在する可能性を考慮に入れれば、正確な定義が困難な集団であるともいえる。主に抗議行動・DDoS攻撃・クラッキングを用いてハクティビズム(Hacktivism)に基づく政治を行う集団、またはそうした一連の活動を指すインターネットミームとも言える。また、「anonymous」という単語は「匿名の」という意味の形容詞である。

P2P規制、各国政府によるウィキリークスやアラブ騒乱に対する抑圧など、彼らが自由に対する脅威であるとみなしたものに対する大規模な攻撃を突発的に行ってきたが、アノニマスを有名にしたのは、2008年におけるサイエントロジー公式ウェブサイトへのDDoS攻撃である。関連ウィキサイトや、Encyclopædia Dramatica、その他の多数のインターネットフォーラムが、アノニマスに関係しているという説も存在している。

「We are Anonymous. We are Legion. We do not forgive. We do not forget. Expect us.(我々はアノニマス。我々はレギオン(英語版)。許さない。忘れない。待っていろ。) 」を標語として掲げる。

活動[編集]

オーストラリア政府への攻撃[編集]

インターネット規制に抗議する形で、オーストラリア政府にサイバー攻撃とデモなどの合法的な抗議活動を行っている。アノニマスは、これをOperation Titstormと呼んでいる。詳細は2010年2月オーストラリアサイバー攻撃の項目参照。

アラブの春[編集]

2010年から2011年にかけて起こっていたアラブ世界での反政府デモや騒乱(アラブの春)に関連して、アノニマスも活動を行っていることを示す報道が見受けられる。

チュニジアでのウィキリークス情報の検閲と、2010年から2011年にかけてチュニジアで起こった「ジャスミン革命」における情報統制に関連して、8つの政府のウェブサイトがアノニマスのDoS攻撃のターゲットとなった[9]。アノニマスは自らの作戦を「チュニジア作戦(Operation Tunisia)」とし、政府の規制に対する非難声明を記した公開書簡の形のウェブページで、チュニジア政府のサイトを書き換えた[10]。

2011年1月26日「Operation Egypt」(エジプト作戦)と名付けられたプレスリリースが公開され、エジプト政府は検閲を行い人々の言論や宗教の自由が抑圧されていると非難した。そしてエジプトの人々に対して、発言の自由や情報発信の権利を守るために現実世界とインターネットの両方の世界に置いて、共に立ち上がろうと呼びかけた[11][12]。2月初頭、アノニマスは反政府活動を行なう人々の支援を受け、エジプト情報省とムバーラク大統領のウェブサイトを攻撃しオフライン化させた[13]。

「アラブの春」も参照

麻薬組織への対抗[編集]

2011年10月6日、アノニマスのメンバーを名乗る者が、メキシコの麻薬組織セタスにさらわれた仲間を助けるため、セタスに協力している人物の情報を公開するとYouTube上にアップロードした動画で脅した[14]。これにより、同年11月4日に仲間は解放された[15]。

違法ダウンロードの刑事罰化への対抗[編集]

2012年、6月20日に日本で可決された違法ダウンロードの刑事罰化に対する抗議活動を行うことを6月23日に宣言[16](米東部標準時25日、日本標準時26日午前2時ごろにTwitterでも宣言されたため、一部25日との報道あるが、実際は23日)[17]。26日に財務省、自民党、民主党などの公式ウェブサイトを[18]、翌27日夜には日本音楽著作権協会(JASRAC)[19]公式ウェブサイトをサーバダウンさせている。今後、日本国政府と日本レコード協会に対する攻撃をほのめかしており、日本の警視庁は、不正アクセス禁止法違反の容疑で、本格的な捜査に乗り出すことを発表した[20]。

その一方、「国土交通省霞ヶ浦河川事務所」を攻撃(「大飯原発再稼働反対」を訴える画像などを掲載)したものの、日本のネットユーザーから「『 霞ヶかすみがせき』を『霞ヶかすみがうら』と間違えているのでは?」と指摘され、アノニマス側は「やっぱり日本語は難しい」とTwitterで述べている[21][22]。

北朝鮮への対抗[編集]

2013年、朝鮮民主主義人民共和国当局に対し人工衛星「光明星3号2号機」打ち上げを「弾道ミサイル発射実験」であるとして、また2012年の米国の核実験や米韓合同軍事演習「キー・リゾルブ」「フォールイーグル」に対抗する一連の措置を採ったことについて「核実験を行った」として一方的な抗議活動を行い、関係の複数サイトを攻撃。サイト「わが民族同士」をハッキングした問題で、サイトに関する情報などを公開した。  

過激派組織ISILへ宣戦布告[編集]

2015年2月8日、中国メディア・澎湃新聞網は、アノニマスが過激派組織ISILへ宣戦布告したと伝えた。ISILはあらゆるSNSやインターネットを巧妙に利用し、世界中から参加者や賛同者を募っており、プロパガンダの重要なツールとしている。アノニマスはこうしたISILの態度に対し、「われわれはお前たちを追いかけ、アカウント、電子メール、個人情報のすべてを暴く。お前らはウイルスで、われわれは治療者だ」と宣言し、数日間でISILに関するフェイスブックやツイッターのアカウント数100件を削除したとした上で、世界中のハッカーに対し、ネット上のISILのプロパガンダに対抗するよう呼びかけた[23]。一方でISILのアカウントを削除することで彼らの動きがつかみにくくなるマイナス面を指摘する声もある[24][25]。

2015年11月17日、「ISフランス州」名義でパリ同時多発テロ事件の犯行声明を出したことを受けて、大規模なサイバー攻撃を仕掛けると予告する動画をYouTubeにて公開した[26][27]。

ネットいじめの犯人探し[編集]

カナダの15歳の少女がネットいじめによって自殺したことを受け、アノニマスはいじめの主犯格とされる男の名前と住所をネット上に公開した[28]。

KKK名簿の公表[編集]

2015年11月5日、クー・クラックス・クランの支持者とする約1000人の名前を公表した。ハッキングではなく、専門家への取材とデジタル諜報やソーシャル・エンジニアリングを使ったとしている[29]。

Qアノンへ宣戦布告[編集]

2018年8月5日、アノニマスは「断固として許すわけにはいかない。お前たちと一戦交えるつもりだ、覚悟しろ。証拠も何もなくても信じてついてくる愚か者だけが、お前たちの仲間だ」として陰謀論で知られるQアノンのフォロワーの個人情報を晒した。


Wikipediaより引用。(この記事はすべて翻訳し切れていないらしいので誰か翻訳できる人は暇なときにしてください。え、僕?エイゴワカラナイ。


まあ別に悪いだけの集団でもないらしいし、こういう人たちがいると、安心感があっていいと思う。

勝手に名前使ってすいませんでした。土下座。更に技名まで勝手にアノニマスの言葉を入れてしまいました。本当に土下座。

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