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0118 答案3
「じゃあ、肉を切るマナーから。」
ジャナは黙っていた。
「・・・やらないの?」
「どうやってやるの?って、この美味しそうな香りどうにかして。」
「じゃあ、私のをみててね。」
ルナナティアは肉を刺して、切って口に運んだ。
「や、柔らかそう・・・。」
ジャナは四苦八苦して、何とか食べた。
「美味しい。」
「お、美味しそうに食べるな。」
「さすがジュナね、今度イノシシの鍋とかおごって。」
ルナナティアが席から外れると、ジュナはフォークとナイフを置いた。
「これもマナー?」
「次、スープ行ってみよう!」




