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僕の半分ノンフィクションストーリー  作者: おりんちゃん
85/91

夏休み3

ガチャッ



サトー「はい、お待たせ。冷たーーい麦茶!」


僕「ご苦労様」


高橋「ありがとうっ!!」


ゴクゴクゴク


うー冷たいっ!でも美味いっ!!


サトー「で?今日は何するの?」


高橋「ゲームでもやる?」


僕「んーここ最近毎日ゲームだしなぁ。少し飽きたよなー」


サトー「しょうがないじゃん、暑いもん」


高橋「うんうん。暑い、外出ると溶けちゃう」


確かに外は暑い。


暑いけどもゲームは少しマンネリ気味。


僕「たまには外で遊ぶか?」


サトー「どこに行くの?」


僕「団地下の公園にとりあえず行こうぜ」


サトー「ええーわざわざ外出るのー?」


僕「じゃあ、お前来なくていいぞ?行こうぜ高橋!」


高橋「おう!サトーも家で一人だと暇だろ?行こうぜ公園」


サトー「ったく、わかったよ」


しぶしぶサトーは僕らに着いて来て公園に向かった。

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