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僕の半分ノンフィクションストーリー  作者: おりんちゃん
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夏休み1



ミーンミンミンミンミーン


僕「うるせえ・・・」



時期は飛んで8月。


気づけばもう小学3年生の夏休みだ・・


僕らは毎日のようにサトー&高橋と遊んでいた。


近くの山を探検したり、自転車に乗って少し遠出してみたり・・と


まあ、普通に夏休みを消化してた。


宿題?


ああ、気にしない気にしない。


あんなの夏休み明けた後に教室に一人はいるがり勉から答えを写したらいいんだ。


折角の休みだぞ?

全力で遊ぶのが子供の勤めだろう。



僕「あちぃー。サトーの家でも行くか」


僕「行ってきまーす」


ガチャ。


家には誰も居ないが一応出かける為の挨拶は欠かさない偉い僕。


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