人物紹介1
さてさて、やっと僕らの一日の流れが終わった様子なので、すこーしだけ人物紹介したいと思う。
ここでは、人物紹介しかしないので
「話以外興味ねーよ!」とか思ってる人は次のページに進んでくれ。
「そもそもこの物語に興味ねーよ!」って思う人は、
そのような事言わないで次のページにGOだゾ☆
僕(山田 太郎)
小学3年生。
父親が日本人
母親がアメリカ人のハーフ。
僕の他に兄弟が後2人居る。
妹と兄貴だ。まあ、やつらものちのち出てくる予定です。
今載せてる情報は、妹が空手を習ってることのみ。
団地(B棟)
サトー(佐藤 葵)
小学3年生。
純粋な日本人。
兄弟は兄貴と姉貴がいる。
兄貴は怒ると鬼になる。でも普段はとても優しい。
兄貴とはよく喧嘩をするが、姉貴には絶対に逆らわない。
(山田 太郎)の親友だ。
団地(B棟)
高橋 (高橋 舟)
小学3年生。
豚小屋大好きな変人。
(山田 太郎)と、(佐藤 葵)の行ったカツ先生へのいたずらを見て
(山田 太郎)に惚れ弟子入りする。
兄弟は弟が一人。
父親が豚小屋の管理業務をしていて、小さい頃から豚と一緒に過ごしていたため、豚の知識がすごい。
団地は(A棟)
カツ先生
最近のブームは週末に婚カツなために生徒につけられたあだ名。
お尻にデリケートな問題を抱えている。
説教は長いが、生徒に親しまれている優しい先生だ。
説教は長いがな(二回目)
武田先生
カツ先生に突然(山田 太郎)と(佐藤 葵)の見張りを頼まれた先生。
カツ先生と同期の先生だ。
担当科目は音楽。
読書が好き。
この小説では珍しく女の先生だ。
田中先生
体育の先生。
たまに暑苦しいこともあるが基本的良い先生。
体を動かすことが大好きな元気な先生だ。
さて、今のところの登場人物はこんな感じかな?
ノンフィクションとはいっても自主規制かけてますからね。
特に名前が。
作者もノートにメモは残してるのですが、小説にも念のため残そうと思い、突然人物紹介とかしちゃいました。
あ、うそうそ。本当は読者様に登場人物を紹介したかっただけだよ。
さて、今から新しく仲間になった高橋も交えてどんどん物語を進めていこうと思いますので、日本人だけど日本語が苦手な僕の物語をこれからもよろしくお願いします。




