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創作の原点 ~番外編~

 ご無沙汰です。最終更新が3月13日。二ヵ月半くらいぶりです。もっと間が空いているように思えましたが、そうでもない模様。


 さて、そんな話はこの辺にして、今回は創作の原点についての話をしてみようと思います。締切を抱えている故(仕事ではない)、短くなります。ご容赦ください。


んじゃ、前置きもこのくらいにして本題に──



 “創作の原点”ってなんでしょう。

 僕は、「感動」と「萌え」だと思っています。

 

 もっと具体的に言えば、


ストーリーに感動した時→「こんな感じの話が書きたい」

キャラに萌えた時→「こんなキャラ書きたい」


──となるわけです。



 話は変わりますが、小説を書いている人の中には二種類のタイプがいると聞きました。

 お分かりかと思いますが、キャラが先に思い浮かぶ人と、ストーリーが先に思い浮かぶ人です。

 聞いた時は「ああ、そうなのか」くらいの理解だったのですが、振り返れば自分の創作もそうでした。


 Anemoneはストーリーありきで、王道ラブコメはキャラありきの作品だったのです。


 これを書きながら、すごく納得しているところです。


 みなさんの創作はどうでしょう。今一度自分に問いかけてみてはいかがでしょうか。




 はい。おしまい。

 ただこれだけを書きたくて更新しました。ここまでで500文字(1kb)くらいですね。

 全体的にも3ヵ月ぶりくらいの更新です。やはり、当初の予定はがた崩れに等しいですけど、それでも精一杯努力はしているつもりです。

 さ、言い訳はこのくらいにして。それでは。


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