表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
おじさん、令嬢に転生して百合ハーレムを極める件  作者: 泉水遊馬
隣国の王女をイきたおす

この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

73/95

第75話:雷と白銀の激突 ~キャットファイト本番~ 

聖堂は二人の激しい息遣いと、肉体がぶつかり合う音で満ちていた。

レイラがセレスティアを押し倒し、馬乗りになった。

「覚悟しろ、白銀女!」

深紅の髪を振り乱し、レイラは両手でセレスティアのGカップの胸を鷲掴みにした。

指が沈み込むほどの柔肉を容赦なく揉みしだき、親指で乳首を強く押し潰す。

「あっ……! んんっ……! やめ……この獣……!」

セレスティアが身をよじりながらも、光の魔力を集中させて反撃。

レイラのIカップの爆乳を下から突き上げるように掴み、逆に強く締め上げた。

「貴女こそ……その下品な胸、潰してあげますわ!」

二人は床の上で激しく揉み合い、脚を絡め、腰をぶつけ合いながら転がり続けた。

汗が飛び、聖なる衣装がさらに引き裂かれ、二人の豊満な肉体がほぼ露わになる。

レイラがセレスティアの脚を強引に割り開き、雷を纏った太ももで秘部を圧迫した。

「ほら、どうだ! 感じてるんだろ!?」

「くっ……! この程度……!」

セレスティアはプライドを保とうとしながらも、脚の間から熱い蜜が溢れ始めていた。

彼女は逆にレイラのショートヘアを掴み、自分の胸に顔を押し付けた。

「貴女の口……もっと使ってみせなさい!」

二人は互いの胸に顔を埋め、乳首を吸い、噛み、揉み合いながら、激しい喘ぎ声を上げ続けた。

アリアは高台からその光景をじっと見つめていた。

『すげえ……! 元最強タチのレイラと、気品ある聖女が本気のキャットファイト……

胸揉み、髪引っ張り、脚絡め、秘部擦りつけ……エロすぎるだろこれ!』

戦いはさらに激化していった。


挿絵(By みてみん)

挿絵(By みてみん)





レイラがセレスティアを四つん這いにさせ、後ろから爆乳を背中に押し付けながら首を締め、

セレスティアが光の触手でレイラの太ももを拘束し、逆に秘部を攻め立てる。

二人の最強のプライドが、快楽と屈辱の狭間で激しく削り合っていた。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ