第75話:雷と白銀の激突 ~キャットファイト本番~
聖堂は二人の激しい息遣いと、肉体がぶつかり合う音で満ちていた。
レイラがセレスティアを押し倒し、馬乗りになった。
「覚悟しろ、白銀女!」
深紅の髪を振り乱し、レイラは両手でセレスティアのGカップの胸を鷲掴みにした。
指が沈み込むほどの柔肉を容赦なく揉みしだき、親指で乳首を強く押し潰す。
「あっ……! んんっ……! やめ……この獣……!」
セレスティアが身をよじりながらも、光の魔力を集中させて反撃。
レイラのIカップの爆乳を下から突き上げるように掴み、逆に強く締め上げた。
「貴女こそ……その下品な胸、潰してあげますわ!」
二人は床の上で激しく揉み合い、脚を絡め、腰をぶつけ合いながら転がり続けた。
汗が飛び、聖なる衣装がさらに引き裂かれ、二人の豊満な肉体がほぼ露わになる。
レイラがセレスティアの脚を強引に割り開き、雷を纏った太ももで秘部を圧迫した。
「ほら、どうだ! 感じてるんだろ!?」
「くっ……! この程度……!」
セレスティアはプライドを保とうとしながらも、脚の間から熱い蜜が溢れ始めていた。
彼女は逆にレイラのショートヘアを掴み、自分の胸に顔を押し付けた。
「貴女の口……もっと使ってみせなさい!」
二人は互いの胸に顔を埋め、乳首を吸い、噛み、揉み合いながら、激しい喘ぎ声を上げ続けた。
アリアは高台からその光景をじっと見つめていた。
『すげえ……! 元最強タチのレイラと、気品ある聖女が本気のキャットファイト……
胸揉み、髪引っ張り、脚絡め、秘部擦りつけ……エロすぎるだろこれ!』
戦いはさらに激化していった。
レイラがセレスティアを四つん這いにさせ、後ろから爆乳を背中に押し付けながら首を締め、
セレスティアが光の触手でレイラの太ももを拘束し、逆に秘部を攻め立てる。
二人の最強のプライドが、快楽と屈辱の狭間で激しく削り合っていた。




