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おじさん、令嬢に転生して百合ハーレムを極める件  作者: 泉水遊馬
アリアの中のおじさん

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第18話:紫髪教授との事前面談 ~妖艶なる個別調整~


実験予定日の前夜。

セレスティア魔術学院・地下特別研究施設の最深部、VIP実験室。

アリアはエレノア教授からの「事前調整が必要」という連絡を受け、単身でその場所を訪れていた。

部屋に入ると、薄暗い照明の中でエレノアが待っていた。

紫色の長い髪を緩く下ろし、白衣を羽織っただけの姿。

白衣の下は明らかに下着のみで、深い胸の谷間と、黒いレースのガーターベルトが覗いている。

成熟した大人の色気が、部屋全体に濃密に漂っていた。

「アリア様……お越しくださいましたのね」

エレノアは妖艶に微笑みながら、優雅に近づいてきた。


「実験の本番前に、私の身体を……しっかり把握しておきたいと存じます。

装置の調整のためにも、アリア様の魔力との相性を、直接、深く確かめたいのですわ」


『うおおおおおっ……!! これは完全に誘惑モードじゃねえか!!

紫髪の巨乳妖艶教授が「直接確かめたい」って……もう最初から本気でエロい気満々だろこれ!!

おじさん、完全にスイッチ入ったわ!!』


アリアは気品ある微笑みを浮かべながら、エレノアの腰にそっと手を回した。


「わかりましたわ、エレノア教授。

では……遠慮なく、教授の身体を隅々まで調べさせていただきます」


アリアはエレノアを壁際に押し付け、薄い白衣を肩から滑り落とした。

現れたのは、28歳の成熟した完璧なプロポーション。

重厚で形の良いIカップに近い爆乳、くびれた腰、そして豊満なヒップ。


「素晴らしい……教授のこの胸、張りと重みが半端ではありませんわ」


アリアは両手でその巨大な乳房を下から持ち上げるように揉みしだき、顔を埋めて柔肉の感触を堪能した。

「あ……んっ……! いきなり、激しい……」


【成熟した肉体の解析】

みなさん、エレノア教授の肉体は、若い少女たちとは明らかに異なる成熟した性感を持っています。

特に乳房の内部と、子宮の入り口付近の魔力回路が非常に発達しており、一度火が点くと長時間にわたって高濃度のイリス粒子を生成し続ける可能性があります。

アリアはエレノアの乳首を指で摘まみながら、もう片方の手を下着の中に滑り込ませた。



挿絵(By みてみん)



すでに熱く濡れそぼった秘部を、指の腹でゆっくりと撫で回す。


「教授……もうこんなに溢れていますわ。研究熱心な方ほど、実は欲求が強いのですね?」


「ふふ……あ、んんっ……! 貴女のような、圧倒的な魔力を持つ少女に……

こんな風に触れられたら、誰だって……はぁ……っ」


エレノアの声が甘く掠れ始めた。

アリアは《ヴェール・オブ・センセーション》を発動し、エレノアの最も敏感な箇所を瞬時に把握。

特に、Gスポットの上部と、クリトリスの裏側が極めて高感度であることを見抜いた。


「では、ここを重点的に……」


アリアは指を二本沈め、最奥の敏感な点を的確に抉りながら、親指で秘核を執拗に刺激した。

同時に《エテルネラ・ハーモニー》を発動させ、二人の快楽を強制同期させる。


「あぁっ……! そこ、ダメ……頭が、おかしく……なる……っ!」


エレノアの腰が激しく前後に動き、紫髪が乱れていく。

普段は冷静沈着な天才教授の顔が、みるみるうちに雌の表情へと変わっていく。


『最高だ……! 頭の良い大人の女教授が、俺の指でこんなに乱れるなんて……!

このまま子宮の奥まで魔力注ぎ込んで、完全に俺の虜にしてやる!!』


アリアはエレノアを抱き上げ、実験台の上に仰向けに寝かせた。

そのまま顔を彼女の股間に埋め、熟れた秘部を舌で丁寧に舐め上げながら、魔力を直接注ぎ込む。


「ひゃあぁああっ!! 舌が……奥まで……あ、あぁああっ!!」


エレノアは実験台の上で背中を反らし、Iカップの巨乳を激しく揺らしながら、ついに限界を迎えた。

【成熟絶頂と粒子生成】

ご覧ください。エレノア教授の絶頂は、若い子たちとは比べ物にならない濃密なイリス粒子を発生させています。

これはまさに、革新派が求める「効率的な粒子生成」の理想形と言えるでしょう。


「あぁああああっ!! い、いきます……アリア様ぁああっ!!」


ビクンビクンビクンッ!!


エレノアは激しく痙攣し、大量の聖水を噴き出して絶頂した。

その量と魔力密度は、これまでのヒロインたちを上回っていた。

完全に脱力したエレノアを抱き寄せ、アリアは彼女の汗ばんだ紫髪を優しく撫でた。


「教授……明日の本番、楽しみですわ。

貴女のこの素晴らしい身体……存分に使わせていただきますね?」


エレノアは蕩けた瞳でアリアを見つめ、甘く微笑んだ。


「……ええ……どうか、私を……徹底的に、実験してくださいまし……アリア様」

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