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第二十五話

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


LIN○


今井祐希:明日って暇?

(1分後)


鮫宮(^ν^):うん。そうだけど何?


今井祐希:明日一緒に遊べないかな〜っておもったんだけど…


鮫宮(^ν^):うんいいけど。


今井祐希:じゃあさ、明日動物園行かない?


鮫宮(^ν^):わかったいいよ。


今井祐希:明日の朝8時駅前集合で!


鮫宮(^ν^):じゃあまた明日


〜NEXT DAY〜


ふぁ〜


よし!今は、朝6時今からご飯食べて、7時には、着くようにしよう。

男は、先に行って待ってるのが、普通らしいからな。

服装もしっかり決めてっと、身だしなみを整えて、あぁこう見ると俺もそんなに不細工じゃないんだな。

ただ、学年1のイケメンとか、いわゆるイケメンには、属さないフツメン(強)みたいな感じだけど

まぁ、今までに比べてはいいかな。



じゃあ

「行ってきまーす!」



〜駅前〜


流石に朝7時だと、ある程度人は、いるなぁ特にリア充とか、リア充とか、リア充とか、リア充とか、

くそっ!リア充しか、いねぇじゃん。


十分後


「祐希〜ごめん待った?」


そこには、今までよりもさらに可愛くなった、そして美しくなった幼馴染がいた、


「…………」


「おーい祐希?」


「あ、ごめん全然待ってない」



ヤッベェ素直にめちゃめちゃ見惚れてた

可愛い



「鮫宮今日は、ピカイチなファッションセンスだな!

とっても似合ってるぞ」


「そう?うれしい。///

祐希も、すごい似合ってるよ///」


「あっ、ありがとうな。」

照れ照れ


「それにしても、鮫宮来るの早かったな。」


「祐希も早かったよ!」


「男は、1時間早く待ってるのが普通らしいからな。」


「ヘェ〜そうなんだ。」


「じゃあ行くか!」


「うん!」


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