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草薙銀之助短編集  作者: 草薙銀之助
異世界の魔王に転生したので世界を支配します 一期

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二話 そもそも勇者とは殺し屋の派遣社員

異世界の魔王に転生したので世界を支配します

勇者とは本来なら勇気ある若者達による魔王討伐を目的として、旅をしながら実力を上げて世界を救済する者たちで、残念ながら今の僕はゲームのプレイヤーでは無い。


現職の魔王となった今の僕から謂わせれば、完全に僕を殺しにくるヤクザか、とにかく殺し屋から派遣される者達となる。


それに今では魔界や魔族に属するだけに、人間の勇者は脅威と化すどころでは無くなっていて、厳密には僕を殺しにくるのだから堪らない。


魔族的にも好戦的な者がいたとして、他の者は大抵の場合なら極力避けたいのかもしれないし、充実した生き方が分からなくなっていると見える。


また症気が蔓延したり陽光や熱に弱く、体質上の事情などでどうにもならない状態なのか、闇のエレメントも関係しているのか。


それをどうにかして教育するか、研究による改善の模索でも講じるなどして、色々と底上げしようか、何れにしても事情の塊みたいな者が多い。


戦闘フェイズにしても防衛措置として、バーサーカーの如く暴れ廻るしかないとか、前任以前の魔王が洗脳したか何かで発生するのか。


そうだとすれば人間と魔族の知識や充分な理解が、相互に及んでいないとも見えて、かつての大戦のように拡大しているだけだろう。


もし現代に行けると仮定するなら、西洋エリアのみの範囲でも主権国家同士として、責めて相互に牽制が必要だと、後に連合対枢軸に別れるとしても画期的な条約を締結した。


人間同士でも古来より戦い抜いては滅ぼすなど、現実世界だはそれを繰り返すうちに厭になって、今では文化や物品等を輸出し合っている。


それに失礼ながら見た目が不味くとも、整形や健康意識の向上やメイクスキルなどで、ある程度は誤魔化したり変身したりする。


それが許されるなら魔族も健全なスタイルに変えさせれば、如何にも問題は解消すると見えて、遣り様次第で潰し合いは撲滅するか。


あとは教育や環境の質を如何にも底上げしながら、ひとつひとつの質を改善するか、それが不可能だとしても大部分は大差無かろう。


それを偏見を以って嫌うのみならず、抗争にまで発展するのは了見のみならず、社会や家庭の質を問題視するべき課題ではなかろうか。


社会のシステムや安定性の向上は在っても、まだ細部では我々魔族同様に闇落ちして、若しくは彷徨ってその者の運命を狂わせる。


そもそも価値観の多様化が流行る時代に、一部のワガママや大多数の偏見に支配されれば、全体の二割やその内の更に一部が苦悩する。


今では周知に憎まれる魔王となった僕のように、音や感覚に秒単位で翻弄されては、親のワガママにさえ振り廻されては苦しみ抜く。


魔王となった今でさえ人間たちに滅ぼされようと、魔界の充実を画策しながらも、未だに毎日ビクビクしていなければならない。


現世では確かに何も出来なかったが、性質的な事情や長年の苦痛や恐怖を解さない、若しくはその様な気になって真の理解がなかった事も原因と見える。


そのせいでこれまで何者にもなれないみさまま、時間をどぶに流さなければならず、まさに"ならず者"として日陰に暮らさなければならない。


この場合の勇者とは単に偏見主義者に派遣された、人間達の偏見その物とも謂えて、我々を滅ぼせと命を請けて来たただの派遣社員と云って差し支えない。


何処へ行っても常に何かしら追い廻されては、精神末期症状が限界突破を繰り返して、知らぬうちに人外となって魔王に転生。


そして転生先でさえ憎まれるのみならず、人間達や偏見主義に滅ぼされようとしているが、有り難くも慕ってくれる城の者達がいる。


僕だけならまだしも城の者達まで貶められるなら、必要な範囲内で魔王の力を奮って差し上げるが、感覚が鋭いともなればその時には余程苦しむのだろう。


常人の何百倍も痛みと苦しみが、これでもかと僕を襲ってはそれが済むまで、城の者達の慘骸(ざんがい)を見ながら苦しみ抜くだろう。


しかしただの偏見主義者と分かれば、それをどうにかした後に現実世界への干渉を可能にして、必ずや現実世界を支配してみせよう。


勝てば善いと謂う単純明快な突破口も在れば、時間がかかるとしても研究チームを編成して、そのときが来たなら人間とは違う事を思い知らせよう。


攻めるなら基地や工廠などの武力関係から弱体化して、民間人は攻撃をしながら逃げる様に誘導して、本丸を攻めながら条約でも締結しようか。


ただ現代の化学力は存分に機能して、各国や国連の軍隊がフォーメーションを駆使して、我々の戦力を大幅に削ると想定される。


こちら側ももっと限界突破を繰り返したいが、先ずは魔界の社会基盤を再構築して、戦闘における訓練も基礎からの強化と集団戦術の獲得か。


勇者どももハイレアリティな戦力は、獲得後に作戦などに組み込む等して、圧倒的にも無力化した後に講和を持ち込ませようか。


その前に異世界の人間達を何とかする方が先だが、どうせ魔王だし民間人は保護したいし、その上で現代の科学力を巧く抑えることが出来るだろうか。




もし我々を非情な悪と称されるなら、人の苦しみや哀しみに本当の意味で目を向けないのは、まさしく非情とは謂えないのだろうか。


どうせ細部の細部までは認知されないし、どれだけ神経が尖っていて脳筋的な迫撃に追われて、どれだけの驚異に始終振り廻されるか。


マフのレザー素材や長時間装備によるきしみに、手や爪が当たる感覚も抑えきれないし、業務用の車両や器具などの軋みやブレーキ音。


乗用車のドア音や金具等の音や感覚、工事現場等でも特に足場の解体やハンマー等の轟音は、ノイズキャンセリングも全力で貫通してくる。


これは僕の場合であって個人差によって変化するも、とにかく驚異が尽きないどころか、更に親のワガママに振り廻されればどうなるか。


社会環境や家庭観客にネット上でのヘイトや中傷など、メンタル最弱を維持させられては、手も足も出せないどころかノイローゼに発展するか。


僅かであっても”この程度”では済まないのであって、”普通”に合わせること事態が不可能になるケースも、充分に認められなければならない。


無理矢理にでも引きずり出しては引きずり廻す様な、そんな近現代から大して進歩も無い、そんな社会構造のままでは保障は無い。


そもそも憲法曰くに”少数派の尊重”は何処かへ、この時点で元の英文憲法をないがしろにしているが、更に弾圧を受けて来た者はどうするか。


口べらしに移行するとしても、それで”基本的人権”をもないがしろにして、そのまま惨めに滅びるのは人間として納得すべきでは無い。


色々と事情が有って振り廻され続けた結果としても、その事実を存在しないものと扱うなら、そんな相手に何を語れと申されるか。


寄って集るかサシで来るか判然としないが、何れにしてもその偏見主義が”紛い物の勇者”を以って、苦しみ抜くものを更に弾圧している。


今の僕はスキルの内容と威力を確認していないが、少なくとも魔王として相応なら、あとは優秀な城の者達の助力によって魔界を再形成が可能だ。


僕自身が戦闘員を形成しようか、その場合でも教育や文化を通じて魔界を充実させて、現実世界よりも棲みやすい環境になればと思う。


気に食わないものを弾圧したり民が苦しんだり、そうならない社会形成を魔界の者達で整備させて、なにか起きれば対処してみるか。


「魔王様……ん……チュ……っ」


サキュバスの甘フワい唇と丸い柔らかさが悪魔的に作用して、僕の膝に背を向けて乗りながら、僕の首に片腕を廻してお顔を触りながら続くキス。


舌を絡み合っては唇で遊んでいると、他のサキュバス達も僕に密着しては、それぞれ特有の柔らかさがを僕に圧し付けて絡まる。


「順番にしよう、まだしてない者は?」


僕がそういうといつも控えめな者を誘導して、僕に勧めてはソワソワと腰が引けたキスが始まったが、僕は引き寄せて緊張した唇を遊んだ。


中には挑戦的に絡まる者も在ったが、やはり自分で生成した手前も有ってか、僕はひとりでも放置してはすこぶるマジィと思っている。


どれも同じ様で髪型や色にスタイルなど、実に様々だから全部弄り倒したくもあって、ただ弄るだけなのも何かが物足りない。


各パーツも肌の質も忠誠を誓ってくれているのも、艶めく目許だけでも存分に示して、湿したそれが本物であるだろうから魔王として受けたい。


可愛かったり美形だったりと様々に、性格も忠誠に隠れながらも違って観えるし、総合的にバランスも佳いので余計に手放すつもりは無い。


唇を唇で遊んで遊び合って、あちらこちらから丸い柔らかさが甘く密着しては、時々うちひとりの腹筋が柔硬くてそれも悪くなかった。


とにかく魔王の僕どころか魔族も、主に城内の者に何か在ったなら僕はきっと容赦しないし、もし死にたいのなら挑んでくるがいい。


なるべくなら会議を起こすべきだが、僕が今のままだった場合には大いに難行を示すだろうが、状態的にも難行するがどうするべきか。


実に悩ましい事が僕に迫ってくるが、悩ましいならもう少しサキュバス達に甘えて、あの者達にも甘えさせて絡まり合うとしよう。


アッチもコッチもキスや柔らかさで忙しいが、サキュバスのみんながいてくれるなら、僕も少しすつでいいから成長するであろう魔界と一体化するか。


割りと気持ちいいし可愛くて優しくて、体温はいささか足りないだろうが、食習慣が変わればもしかしたらそれも充実するだろうか。


サキュバスだけに蒼白く見える割りに積極的で、無条件に信用してくれているから、それも下味になっているのかずっとこのままでもいいくらいだ。


現代戦は恐らくまだまだ先の事になるが、先ずは魔界の改革とこの異世界での人間界が課題にして、基盤形成からの改革を必要とする。


それに平行してまたしても勇者軍団が襲来するが、開発区画とは別であっても段々と頻繁になってきて、よくこれだけ無駄死にをさせる。


それも様々に近接戦闘に特化していたり、魔法や射撃系による中遠距離に特化したりと、実に様々なパーティ編成が舞い込んできた。


特に手をやいたのはバランス型パーティで、前衛にヘイト回収役やタンク役がいて、中衛には支援系後衛には魔術師やシューターがいた。


特に驚いたのはもう既に遠距離向けの銃器が採用されて、それを以って魔王城にまで到達するパーティと、下層で対処出来ていても油断は出来ない。


出来るだけ早期に魔王城周辺くらいまででも、あらゆる強化や戦略性を充実させて、可能であれば更なる限界突破も視野にいれておきたい。


因みに各パーティ編成をどの様に対処したかだが、先ず近接特化パーティの場合は、物理防御と物理攻撃が高い部隊で撃退した。


また魔法特化パーティの場合は対魔法特化部隊を充てて、クイックキャストやバフまたはデバフ使いを、スピード型で足止めしながら撃退。


遠距離型パーティは物理防御と魔法防御が高い、スピード型の部隊と探知スキルで無力化しながら、射撃系には魔法も使用して撃退。


一番面倒なバランス型パーティは、攻守バランスが充実いていてしぶとく、まれに魔王の僕にまで到達した場合は魔王の僕が軽く撃退。


僕が初期に戦闘出勤した当時は少しビクビクしたが、難といっても試しうちした魔王スキルが、思ったよりも強力だった事の方が衝撃だった。


今はまだ軽い運動くらいに肩慣らしとして、魔王のスキルやスペック面の把握のためにも、勇者パーティの到達を許している。


それでも元人間だけに遣っていることは、いくら現職の魔王とは謂え重い現実がのしかかるし、中には美女や美少女もいてちょっぴりもったいない。


しかし本気で僕を滅ぼしに来ているのであれば、重症を負ったりヤられたりした者達のためにも、魔王の僕が負けるわけにはいかなかった。


ただし今はいいとしても魔王自身の稼働となれば、更なる強化が必要なことは明白にして、語るまでもないことは既に極っている。


戦闘毎にアイテム回収をさせては中央の城へ送らせて、溜め込んではレベリングさせて、少しずつ強化はしているが何れ限界突破もさせてやりたい。


国王の勅命やパーティ活動の目標として、魔王の僕を討伐しに来るのは一見まともそうに見えるが、魔族にとってはすこぶる迷惑だろう。


町などな近くにダンジョンを建設して、そこに魔族の戦闘員を配置されたりするが、そこへ閉じ込められる者達は症気に惑わされる。


それを危険視するむらびとや国王が、冒険者や勇者たちを派遣して更に我々を脅かし、次々と殺傷しては得意になっている。


魔族やモンスターと化した者達は人間達に蹂躙され、命を奪われては生活をおびやかされて、魔族の権利や尊厳が在ってはならんのか。


これでは主権国家同士で条約を締結したり、各エリア毎に結束を固めたりした未来に程遠く、ミッシングリンク後に歴史が変わるか。


そうでなくとも権利や尊厳を度外視されて、補償も保障も無いのでは真の太平天下は成立しないし、社会性も民主主義も何もない。


ましてコンプライアンスなどといったものは、もはや実質的に存在することが無ければ、社会の充実も何も在ったものではない。


ただの殺し屋でしかない勇者や人間社会が、歪んだ正義を振り廻して何とも思わないなら、僕は魔王として人間社会を支配するだろう。


そしてこの乱世における天下分け目のような、そんな下らないことは終わりにして、人間社会を征服した後に偏見主義を緩和してみようか。


ただ致命的な問題としては僕自身が一部生態系を苦手として、申請無しに即刻転生させるか、それでは問題となるリスクが非情に高い。


今は従事してくれている者達も、僕を王座から排除しようとするかも知れないし、魔界での社会的立場が危惧すべき事態になるかも知れない。


進んで変化したいとか見た目を刷新したいとか、有志でその勇姿を評価しながらも、それが叶って戴ければ非情に有り難い。


もう全部刷新して真新しく最も充実して戴きたいし、そこからより広い未来が期待出来れば、それこそまさに保証となれば善い。


どうにか科学部や研究部ももっと成長して、更に未来構築が可能となれば尚宜しいし、魔界の更なる発展に期待してみたいと思っている。




しかしまだ暫くはベテラン勢に依存せざるをえないが、短時間だけでも教育プランを施行して、魔王城やその周辺だけだも何とかしたい。


防衛戦力もバランス型の組み合わせで、回復もバフやデバフもより充実させて、基礎能力も出来うる限り底上げしてみようか。


教育環境の充実によって状況判断や臨機応変な対応力に作戦立案、指揮官免許や特殊免許等の試験と交付、各業種への適切な配置も実行しよう。


職業等の希望や対案があれば書類を提出させ、それを精査した上で実行するかを極めて、自由性も保証した方が善いかも知れない。


作物の安定的供給によって栄養を充填して、適切かつ的確な判断が出来るようにして、僕のような被害者も出さないようにしてみたい。


食の安全性と未来への構築と創造に向けて、種族別に長所を活かせる職種に割り振って、無理の無い社会環境に魔改造してみるか。


富国強兵による国力の底上げや社会規範、振興イベントや文化の創成も実施して、辺境地への支援や交通サービスも充実させてみようか。


そもそも暗すぎる魔界の環境その物を、もう少しだけでもいいから神経が振り廻されない程度には、改善してみてそれ以降に少しずつ微調整するか。


有志の兵力を集めて可能であれば鉄製の武器や防具、派兵や治安対策の際にも各種旅費も補償したいし、基本的には防衛しておこうか。


それにしても”魔”が付くだけで的と見なして、足許も見ないうちに次から次へと派兵しては、人間達が魔王の僕に消されに来る。


確かに或る意味ではまだまだ発展途上にして、このままでは遠くないうちに、魔界の戦力は悉く弱体化されるかもしれない。


それでも社会システムや環境整備など、多岐にわたる事業もやらせているし、その視察も行ったりして根底から魔界を改築している。


それに戦闘後の解析や勇者軍団のアイテムや武具の回収も、地道に集めては研究して製造も併せて、まさに魔改造中だから向上もしている。


メンタル最弱な魔王の僕にとって、これだけの大開発は大いに苦しんでいながらも、魔族の働きを観ていれば感謝に何かを還したい。


種族によってやれることも変わってくるし、家族を真剣に守るものも在れば、好戦的な者も在るし、喧嘩となれば限界を超えたような戦闘になる。


極力避けた方が懸命な喧嘩も物理となれは、いや魔法であっても無いに越した事は無いが、戦闘力を持ち味とする者もいる。


その場合は上級魔族の講師やカウンセラーを配置して、一時事務的な拘束後にカウンセリング、あまりに好戦的なら防衛官の見倣いにでもするか。


ただ魔王の僕が添えておきたいのは、無闇な暴力や武力による急進的な方針ではなく、文化や文治による穏健的な社会構造を目指す。


もし僕の後任が急進派であったなら、監察後に罷免させたくもそれを悪用する場合も同義として、今後は無茶な事は極力起こしたくは無い。


その上で人間達がこれからも危害を加えるなら、その報復はやむ無しとの特例を僕の代のみ許して、人間社会を征服支配するだろう。


何度も魔王討伐に来て死なせるのは勝手だが、こちらの整備が完了して編成が済み次第、必ずそちらへ報復に向かうと約束しよう。


サキュバス達も僕に期待して絡まっているし、遊んでやらなければそれも無駄となるし、魔界なりの丸味や柔らかさも悪魔的だ。


そんなに遊びたいならとサキュバス達を抱え込んで、柔らかさを感じたり甘え合っては、またゆっくりと時間が溶けてゆく。


アプローチの仕方も様々に悪魔的で、美麗な可愛さが気持ちいいしスタイルもよくて、魔王への忠誠も更に可愛くしている。


魔王のために絡まっているのだろうが、中身はメンタル最弱な元ニートの僕で、そんな僕に甘優しくしてくれるサキュバスたちは亡くせない。


唇も舌も悪魔的な丸味も柔らかさも充実していて、キスと一緒になってあちこちから、何度もヒットアンドアウェイしている。


何度も同じ様でグルグルしているが、サキュバス達を感じながらも城の者達を、魔界その物を破壊されないためにも後には引けない。


こんな僕に魔王が勤まるのかと思っていたが、皆が忠実にしたがって戴けるなら、魔界再構築もそれだけ進捗を示すのに相違無い。


顧問になりそうな者が在れば善いが、それが見つかり次第側近たちの説明も補填しながら、何とかして魔界を改革しておきたい。


密着してくれるサキュバス達も艶やかに、滑らかな肌とその曲線を活かして、僕に尽くしてくれるなら僕も頑張ってみようかぬ。




毎日日課にしてみてください。

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