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草薙銀之助短編集  作者: 草薙銀之助
異世界美少女達とスローライフ 一期

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十三話 どうしてもみんながスキだ

異世界美少女達とスローライフ

リエルの事やみんなとの事を振り返ってみると、やっぱり優しくてカワイイみんなが、僕はスキだって気づいたと思う。


転移前から苦しみ抜いてきた僕に、何時だって一緒にいてこんな僕と暮らしてくれている、そんなみんなが優しくて堪らないくらいにスキだ。


みんなともっとエッチな事もしてみたいし、責めてキスだけでもと柔らかい口許が気になるし、みんなとの時間はこれからも続けたい。


リエルは僕の横でニコニコしてくれるし、慧さんだってメイドとしても僕に尽くしてくれて、何だってクールな優しさが詰まってる。


フィーリアも面白がって僕たちをいじったり、イェロリスに止められながらも、何だかんだでこの二人も僕たちを気にしているのか。


マリアンヌは清楚美少女だし、元聖少女なだけあって優しくしてくれるし、リエルくらいに甘可愛いのも何時も通り。


他にも僕たちを女神の様に甘やかしてくれる、そのマーフィンさんは一緒にワインを呑んでは、優しくしてくれるから一緒に済めないか。


パッフェは夜は寝ていても可愛いし、起きていれば僕たちみんなに擦り着いて、これでもかとネコらしく甘えてくる。


バイトだって僕には生活の一部で、そのうち忙しくなるとしたら分からないが、女神力が利いているからキモチイ。


慧さんやパッフェが僕の生成商品をつまみ食いして、呆れながらもお客様方に気を遣いながら、お客様方もパフォーマンスだと思っていそうだ。


たまにケンカみたいになるフィーリアとイェロリスも、例の簡易闘技場で下手ながらも、段々と闘い方が上手になって来て善い。


朝から晩まで僕も小忙しくてイラッとしながら、小説作業を諦めかけながらも、リエルとマリアンヌのお顔は守りたい。


その時も特に貴重で最上級美少女二人は、目許を濡らしながら辛そうなお顔を緩めて、二人で僕にしがみつくからそれも併せて大切だ。


他にも時折みんなの色んな優しさが、ヒットアンドアウェイしては、芳香を僕に振り撒いてくれるから、僕は何時だってギュッてしたいのを例の通り我慢している。


フワフワとフニフニと閑に優しい美少女二人も、張りの有る体温のこもった大人達の優しさも、その匂いや感触だって何時だって受け止めよう。


フィーリアの場合は不明瞭だとして、他のみんなは割とガチで僕がスキだと思うし、キスにもオトメの気合いが詰まっている感じがする。


意外なイェロリスも揃ったみんなで、自分からキスしたり甘えて来たり、艶の在る目許もリップも期待してはイケナイだろうか。


元いた世界ではコンプライアンス問題や、セクハラ問題等が話題になって、大いにに問題になったりしてしていたのは懐かしい。


その様にもしも僕からみんなに何かをすれば、その様な何かしらの問題が発生したり、アンチなメンチが揚るリスクが在る。


リエルには今まで会えなかった分を、これからもいっぱい感じ合いたいし、カワイさを受け止めるために色々したい。


慧さんも監視目的でいいから、この優しいクール美女とも甘えあったり、メイド忍者としても尽くしてくれて構わない。


マリアンヌは清楚美少女で、おそらく十八以上だろうから甘えさせてやりたいが、リエルと揃って酒が呑めないのは惜しい。


美少女特有の残り数年期間限定だとして、その希少性とその瞬間にしか無いものも、非常に惜しくてそれも手放せない。


それでも二十歳を廻るくらいになれば、一緒に酒も呑める上に甘美な艶なども備わって、それも大いに期待したい。


目許を据えながらフィーリアを止める時、そのイェロリスも低身長の金髪ギャルからプニプニした声が聞かれてるから、今では大分可愛く観えてきた。


フィーリアも褐色な割にお顔は整然として、ダークネスにも僕を挑発しては、何だかんだで甘えさせてくれている。


美女や美少女のみんなが揃って無ければ、前にも挙げた様に僕の人生は成立しないし、これからも甘え合ってやりたい。


一日中ずっとみんなに甘えながら疲れて、疲れながらもみんなの優しさを受け止めて、みんなで感じ合える今が僕には必要だと断りたい。


マーフィンさんにも甘えたいし、パッフェにも遊んでやりたいし、何時までもみんなといたいのはクドくなるくらいに大切。


イェロリスもきっとああ見えて十八以上だろうから、もっとカワイク出来れば、リエルやマリアンヌみたいにもっと色々し易いだろう。


とにかくみんなともっとラブラブになって、必要ならセックスもして、これからもずっとみんなもその優しさも感じていたい。


たとえ何処かしらスースーしても仕事して、若しかしたら事業にも投資して、これからもみんなとのスローライフは続いてほしい。




やっぱりどうしても重吾くんがスキ、あんな事もこんな事もしたいし、して欲しい事ならどんな事でもしてあげたい。


見た目が未成年でも 前世の記憶も有るから、実質的にはわたしも三十歳くらいなのかな、だって重吾くんとクラス一緒だったもん。


重吾くんはどう思ってるのかな、いつも隣でラブラブだから私の事は絶対にスキだよね、わたしもこんなにダイスキだよ……。


まあ重吾くんと一緒にお酒が呑めないとか、フィーリアさんが絡まったり、マリアンヌちゃんが反対側にいる時はなんか悔しい。


それでもどうにかして重吾くんがわたしを見てくれる、そんな気がするからモヤモヤするけど、ずっとスキでいられそうでキュンキュンする。


マリアンヌちゃんもカワイイ系だから、きっとわたしのライバルかも知れないし、フィーリアさんの挑発にも負けられない。


ある意味での実年齢ならわたしだって、重吾くんとはキスしたりラブラブしたり、セックスだってきっと出来るもん。


でもな……レーティングの関係もあるのか、多分あんまりエッチな事は出来ないかな、それでもみんなで重吾くんを取り合うみたいにっ……。


「~~~~~~~~~~~~~っ!」


こう見えたって慧さんみたいに、ネットリしたキスも出来ると思うし、ある意味でなら私の方が歳上かも知れないしね。


もっともっと全身で重吾くんとラブラブして、繋がりあったり愛し合ったりして、スキスキ〜っ愛してるぅ〜ってやりたいな。


「みんなから逃げない優しい重吾くん、……ダイスキ……」


ききっ聞かれてないよね今のやつ、もし重吾くんとラブラブ出来ても、私たちだけの秘密だし本当なら重吾くんはわたしだけのモノだもん。


でもみんなあんな風にしていても、苦しそうな重吾くんを何とかしたいって、そう思ってるのがみんなから何となく伝わって来る。


だからわたしはみんなの事が恨めないのかな、だって重吾くんをあんなに大切にしてて、わたしにも優しくしてくれてる。


わたしだけ重吾くんを欲張るのって、やっぱり良くなかったりするのかな、なんかみんなスキそうに見えるし……。


特に慧さんはわたしがいなかった間に、重吾くんとゲームで知り合って、わたしよりもスキスキアピールが凄いもん。


マリアンヌちゃんだってあんなに可愛くて、悔しいくらいに頑張ってるから、何故か頑張って〜ってなっちゃう……。


イェロリスちゃんは幾つか分からないけど、あんなに小さくてカワイイんだから、今よりもっとイイコにするとカワイイよね。


わたしは生まれ変わってこの異世界に来て、重吾くんと再会出来たし、今は生まれ変わって良かったって思う。


確かに悔しい時も辛い時もあるし、反対側はマリアンヌちゃんが取ったけど、みんなで重吾くんの隣を譲ってくれてる。


ある意味で重吾くんとは前世から繋がってて、そういう意味では慧さんだって、転移が無かったら重吾くんと再会出来なかった。


多分まだ今でも慧さんはそうだけど、責めてと反対側をって慧さんは来たがってて、本当に重吾くんがスキなんだなって思う。


でもわたしだってもっと重吾くんが欲しいし、ラブラブタイムだってもっといっぱい、誰にも負けないくらいに重吾くんがスキ。


もう赤ちゃんが出来てもイイし、やるならみんなよりも先にって思ってるけど、それと同じくらいに今が大切思ってる。


わたしももっとみんなに負けないくらいに、スキスキアピールもラブラブアタックも、重吾くんにいっぱいあげたい。


こんな事考えてたらキュンキュンして来て、苦しさが甘優しくてもっと欲しくて、重吾くんでいっぱいになっちゃうな。


重吾くん重吾くん重吾くん重吾くん重吾くん重吾くん重吾くん重吾くん重吾くん重吾くん重吾くん重吾くん重吾くん重吾くん。


名前も呼び合って色々触って感じ合って、存在感も優しさも全身で確かめ合って、これからもいっぱいキュンキュンするもん。


芸能活動はきっと辞められないけど、それでも色んなわたしを魅せてあげたいし、重吾くんにもいっぱい観て欲しい。


もし出来るならステージ衣装でも着て、ずっと重吾くんのそばにいてあげたいし、マリアンヌちゃんにも衣装を貸してあげて……。


誰よりも今のわたしが一番カワイイって、重吾くんに認めて貰えた時は、誰よりもラブラブしまくって甘えまくろうかな。


「〜〜〜〜っ、重吾くぅ〜ん、んひひっ、〜〜〜〜〜っ」


お酒の時も重吾くんについであげてぇ、ジュースでいいから一緒に呑んでぇ、密着し合って甘えあってぇ……。


「〜〜〜〜〜〜〜っ」


然り気無くチュッてしたりぃ〜、お菓子も一緒に顔が段々迫り合ってぇ〜、寝る時もコッソリ忍び込んで……一緒に寝て……。


そこから先はさせてくれるかなぁ、ん〜レーティング的にはアウトかな、したいけどっ……したいけどっ……ガマンになっちゃうかも……。


本当に好くしてくれる他のみんなも大切だけど、重吾くんは独り占めしたいな、でも優しい重吾くんはみんなのモノかなぁ。


「〜〜〜〜〜っ、重吾くぅ〜ん、んひひっ……」




メイド忍者としてこの異世界へ転移して、マーフィン様を始めに重吾様やリエル様など、様々な方々に尽くして参りました。


正直に申し上げますと、ゲームで知り合った当初はなんとなく気になる程度でしたが、わたしは重吾様が全てを捧げたいくらいにスキです。


二人きりだった当時は日常生活のお世話を始めに、蜜月の夜には同じベッドで、生身のままに密着しておりました。


たとえこちらを向いて戴かなくても、そのお背中からは優しさや苦しみが滲み出て、わたしはよりこの方に尽くそうと極めました。


本当ならもっと本気で通じ合えるくらいに、キスもセックスもしたかったのですが、レーティングや諸事情により控えました。


それでもずっと苦しんでおられる御主人様の重吾様に、今でもそれは変わりませんが、尽くせている事が何よりも幸福を感じます。


今は他の方々に負けられないと、少々意地になっているかも知れませんが、もっともっとスキを分かって戴きたいです。


わたしもこの"誰にも負けないスキ"を、もっともっと重吾様に圧し付けて、本当の意味で繋がり合いたいと思っております。


嗚呼重吾様……嗚呼重吾様……、リエル様との御関係はわたしよりも相応しくて、正直少しばかり妬ましくもあります。


それが不思議なことにキュンキュンして、あのお二方を観たくて堪らなくもありますし、複雑にも見守りたくなります。


もっと全身を尽くして何時だって繋がりたい、もっと重吾様のお優しさが欲しいと、その様に願っては静観するのは苦しい。


それでもやはり他の皆様も、重吾様とリエル様を大切にして頂いているようですので、わたしが口を挟むところは御座いません。


朝から夜中まで重吾様を独り占めしたい、もっと絡まって繋がり合って、一日中感じ合っていたいのにリエル様とは分け合いたい。


マリアンヌ様もあの御容子では、あの方も重吾様が本当にスキでいらっしゃいますので、リエル様とマリアンヌ様になら、むしろ身を預け合いたいとさえ思います。


皆様が重吾様に絡まっている様は、わたしには確かにソワソワしますが、重吾様の苦悩を慰労します事は大賛成で御座います。


最近は重吾様の御職業スキルが、食材生成とアルバイト作業意外はお目にかかりませんが、その食材を使用して料理が出来る。


わたしは主に御主人様の為に、適宜お食事を御用意致しますが、リエル様もマリアンヌ様もより輝きを増している様に思います。


今ではもう御主人様のベッドに入れませんが、あの時の経験と想いは大切に、何時までも何処までもこの身を捧げるつもりです。


ですが時々あの時の様に、また御主人様のベッドへ身のままに密着しながら、本当なら向かい合ってもっと感じ合いたいです。


――重吾様重吾様重吾様重吾様重吾様重吾様、御主人様御主人様御主人様御主人様御主人様――


リエル様やマリアンヌ様に対して、お向けになるあのお優しいお顔を観たい、わたしももっと身近な場所で見つめ合いたい。


そう思い慕いながらも私の立場はメイド、そう思うと思うように出来ませんので、何ともない人に見えているでしょうか。


この"スキ"をもっと捧げたいですし、この身を預けてギュッてして頂けたら、皆様に負けないくらいのオトメに……。


この様な事を思案していてはお恥ずかしい限りで、もしフィーリア様にバレれば冷やかされて、それをイェロリス様に止めて戴く事に……。


そしてその後に簡易闘技場で、あの当たり障りないようなお二方の闘いが始まって、その脇でティータイムになるでしょう。


その際には何を御用意致しましょうか、御主人様がスキルですかさず御用意しそうですが、サーブしたいわたくしは少々物足りません。


もしコーヒーならカフェインの無いものを、お紅茶ならストレートでお出しして、砂糖やレモンの切り身にホワイトシロップでしょうか。


他にはスコーンやマカロンタルトやケーキ、その辺はマーフィン様が参られれば、あの方のお店の物に致しましょう。


太らない程度に優しい時間を充実させて、重吾様やリエル様に皆様と、特に重吾様のお優しいお顔は何時でも拝見したいっ。


そこで御主人様がお疲れになっても、お片付けを忍者スキルで素早く丁寧に済ませて、直ぐに駆けつけてそのまま御主人様に……。


思い切って仕舞うわたしはきっと、キスすらも拙くなって全身も固くなって、御主人様と上手に甘え合えますでしょうか。


何処までも絡まりあって繋がり合って、本当の意味でひとつになりたいと、その様に想い慕う感覚はわたしを優しく充実させます。


お優しい御主人様……苦しむ重吾様……、リエル様やマリアンヌ様に負けないくらいに、わたしもオトメになってみようと思います。




今の店を始めてから何年経っただろう、始めてパッフェちゃんが来た時は、……やっぱり重吾くんみたいにフラフラしてたな。


やっぱりほっとけなかったから、ちょっとした物を食べさせてあげて、それでも行くあても無さそうだから雇っちゃった。


重吾くんの時もそうだったけど、もう三十歳だって云っててビックリして、でも優しそうでカワイかったかな。


お店でもスキルでどんどん商品作っちゃうし、アレを推してみたら売上も増えて、少し前に来た慧ちゃんもサーブだけなら神業ね。


あとお店で重吾くんが作ってくれた商品を、パッフェちゃんと慧ちゃんがつまみ食いして、まあ味見チェックでお墨付きかな。


重吾くんがここ世界に来てまだ数日だって、なんだかソワソワして来ちゃったから、慧ちゃんに監視を頼んだな。


それがいつの間にか一緒に住んでて、なんかラブラブな感じだったから、ちょっと羨ましかったけど我慢してた。


たまにマカロンとかプリンとかケーキとか、わたしがお見舞いに持っていくとね、重吾くんちにはいつの間にか更に住人が増えてて……。


だから持ち込んだ物が足りなかったりしてから、少し多めに持っていく様にしたけど、最近は重吾くんか慧ちゃんが買ってくれてる。


夜中とかにも行きたがるパッフェちゃんを連れて、重吾くんちに上がったらね、どの女の子もみ〜んなキラキラしてた。


既にお酒のボトルは空いてて、夜中のお酒タイムが先に始まってたりするけと、何となくその女の子達に負けたくなくって……。


でも結構本機でキスしちゃったかな、ローソクと星の灯りがキュンキュンして、みんなも可愛くて直ぐに溶け込んじゃう。


それにあんなに重吾くんと見つめ合ったり、気持ちを込めて絡まってあげたり、何となくわたしも重吾くんがスキなのかなって思う。


大人の女としてきぜんとしてたかったけど、重吾くんの顔を観ちゃったら、やっぱり甘苦しくて全然ダメでしたw。


なんかもう"スキ"みたいなのが強くなって、どんどんそれが嬉しくなっちゃうから、機会が在るならいっぱい甘えさせてあげたいな。


慧ちゃんの料理も素材が生きてて美味しいし、リエルちゃんもマリアンヌちゃんも、ホントに可愛くてギュッてしてあげたい。


フィーリアちゃんはどうしよっかな、もうキス勝負でもしてみようかな、それでもやっぱりあげるなら重吾くんがいいな。


もっともっとその"スキ"がおっきくなって、いっぱい気持ちを込めてもっと全身で、それを重吾くんにいくらでもあげちゃいたい。


持ち込むおやつもわたしが重吾くんに食べさせて、マカロンとかを口移ししてみたり、濃厚な甘さの利いたプリン味のキスとか……。


ちょっと恥ずかしいけど重吾くんの為に、して欲しい事があったら何でもするし、胸も自信が有るからギュッてしたらキモチイよね。


でもリエルちゃんは運命で繋がってるし、マリアンヌちゃんも重吾くんが主だし、両側が埋まってるんだよなぁ〜。


それに慧ちゃんも運命の女の子だからなぁ、ますます入っていけなくて、そのまま何もしないでただおねーちゃんとして静観しちゃう。


こんなに"スキ"がいっぱいで、重吾くんも女の子たちもみ〜んなカワイイから、もういっその事全部が欲しいっ。


重吾くんとは愛し合ってあげてぇ〜、女の子たちもおかずくらいに感じてあげてぇ〜、んふふっ……みんなもダイスキっ。


触ってあげたり触らせてあげたりして、み〜んなで感じ合ってあげて、お酒が呑めるなら一緒に見つめ合いながら呑みたいな。


お店も続けたいけど重吾くんを我慢するのも苦しいし、今まで来てくれてるお客様方にだって、理由も無しに閉店は出来ないな。


「今までガマンして来たけど……、もっと重吾くんと一緒にいたい……、色々したいし何でもあげたい……」


女の子たちにだって優しくしてあげて、いっぱい感じ合ってあげて、みんなともホントの意味で繋がりたい……。


フワフワしてたりフニフニしてて、可愛くて優しいとか、張りが有ってスタイルもイイのに、ちゃんと女の子だったりとか……。


美女も美少女もあんなに揃ってて、どうやってあんなに集めたのかな、なんかズルくてウラヤマシイけど行けば会えるし……。


今のお店も本当にに大切だけど、それと同じくらいに重吾くんたちも大切で、もうとにかくみんながダイスキすぎるっ。


許されるなら甘々でラブラブなセックスも、ゆっくり優しく感じ合いたいけど、やっぱりレーティング的にアウトだろうな。


「もう、みんながスキっ、ダイスキっ」





毎日日課にしてみてください。

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