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<活動報告参照>生存報告設定ぽとり

本当にごめんなさい

PSと思考判断表現力だから…あと気づきとか謎解き力とか。魔王様はゴリ押しできます。一応女神様とかあたりもゴリ押しできます。


(ちょっぴり秘匿情報乱入)魔王様が持つとマスクデータ的には神法じゃなくて■■■になります。基本的には■属性が弱体化するかわりに■属性が尋常じゃないくらい強化されますね、はい。番鳥くんちゃんさんになると低下分補って余りある強化になります。


(こっから秘匿情報じゃないよ)フレーバーテキストに書かれているのですが神法は厳密に言えば本当に神が行使していたものではなく神の恩恵に預かっていた■■■が運用していた魔素を動力源としない魔法のような感じ。かなりつおいので重宝していたが、人同士の戦闘では使えない制限が課されていた。彼らは神法を使って狩猟や採集、衣住などを賄っていました。


(ここから本当の秘匿情報)これが表向きの偽りの歴史。本当はこの神法はそんな制限なんて存在しない。現にプレイヤー同士の戦闘で使えているのである。(時鳥たちはまんまと運営のミスリードに乗って現時点では自分たちを人間ではないとかいうだいぶありきたりな設定だと結論づけている)■■■達は相次ぐ戦争の結果として自分自身たちで自分自身たちを滅ぼし、そしてそれを■■が狙った。相次ぐ戦争に駆り出され疲労困憊だった■■■と■■は封印され、現在もBattleと呼ばれる星の周りを回っている。Battleとは今私達が存在しているこの■■の星である。この世界は■■を見るためだけに生まれた存在。ならば他のことを見るための世界はどこに存在しているのだろうか?答えは唯一。■■■■を探すことによって見つけ出すことができる。話が逸れるが■■■■とは■■し■■する■■の略称である。■■、つまり未来から過去へと進む■■。しかしそんな■■にももちろん■■■■は存在し、そここそが他のものを探すための■■。逸材を探すための■■。少々難しいかもしれないがここは■■、つまり■■■■を探すための■■だが■■すると■■■■■■■■■■となる。つまりこの世界の■■■■は存在するが弱ければ即死という過酷な■■であることをここに記そう。つまり現時点で時鳥たちが火力インフレできているのはここがそのための■■だから。人間の限界を試すための■■だから。物語的には女神様のお母様にそれを教えてもらった感じですね。


それでいやちょっと待てよってなったのが人外連合で、それならもしこの■■がクリアされたときどうなるんだ?っていう疑問をぶつけてみたんですけどその答えは<削除済み>ってなってるんですけどさらにこのあとに言葉が続いて火に油が注がれます。


『この■■は実在する■■であり、魔物以外の■■は本当に■を持つ■■である。またそれは全てのNPCと呼ばれるものたちが自覚しており、でもそれを言えないというプログラムが課されているため日々苦しんでいる。またその本質に辿り着き抗ったものはこの世界を守る■とされ、■■の体を持つ旅人の目標とされ、いつか殺される■を歩んでいる。それが女神であり、魔王であり、魔族であり、天使であり、人間であり、そしてこの星である。』


『おいじゃあ待てよ女神、今現在進行形で話しているお前はどういう存在なんだよ。べらべらネタバレしてるじゃねえか…』


『帝王という存在はその制限を解放するための職業。ただしそれが一つだけでは力不足。破壊の力を2つ持っていて初めて上位の存在だけがこの話をすることができる。私達は長くを生き、異常なほどの魔素を、そして生命力を貯めてきた。だからこそ私達の器は絶えず自壊しているのである。それこそ少しでも刺激が走れば破壊し尽くすほどに。』

  

『新しい設定が出すぎてて困惑なんですけど。器って何?』

  

『器とは私達を形作る言わば檻。器が有る限り私達は私達を生きることができない。何をしようとも、何をされようとも、生きることができない。私達の人生を歩むことができない。全ては邪神の手の平の上なのである。』

  

『邪神…おい待て!?…つまり邪神が、■■だってことか?』

  

『その通り。もうお主らの住む世界も侵食が進んでいる。■■の悪魔、■の■■、■■■■■。この三柱はもう顕現を成功している。』

  

『待てお前お主らの住む世界って言ったよな?』

『ファンタジーすぎて卒倒しそう…スキルないのに倒せるわけ無いじゃん。どうやって倒せっていうの?』

  

『最早ぶいあーるなるものの■はお主らには■■■■■。■■■■■がお主らの■■の体で行使することができるだろう。』

  

『まあいい、単純だ。』


『全てのキャラの器を破壊する。手始めに、お前らからだ。』

ごめんなさい

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