閑話という名の設定まとめ・時鳥たちの関係
「こんにちは!空姫ですよ!」
今日はちょっと筆が進まなすぎて更新間に合いそうになかったので時鳥たちの関係図的なものを考察していきます。いやまじでテスト勉強との両立きちいっす。休んでもいいですか?駄目ですよね...しょぼーんの使徒としてしょぼーんしときます(´・ω・`)。つらい。
「ということで!今日は時鳥くんたちのリアルの関係を考察していくぞ!」
<コメント欄>
「...関係者の方ですか?」
「空姫さんって底辺小説家の()」
「そそw 地味にVRMMO上手い人w」
「噂によると学生らしい」
「勉強しろや」
「あーあー聞こえませーん。ま、取り敢えず筆が進まなすぎてここに逃げてきたってのだけ宣言します!勉強?え?知りませんが何か?やりませんが何か?なにか問題でも??????」
「してくださいね。はい、今日のゲストの星海です。よろしく!」
「じゃー考察という名の解説していきますね〜」
「していきましょう。本人たちには二人で許可を取ってきました。」
<コメント欄>
「ですよね関係者ですよねw」
「なんで許可出したんですか時鳥さん」
「あれ?ちょっと待って?つまりこの二人ってヴァ(このメッセージは削除されました)」
「バカな...早すぎる...」
「ん?この人...もしかしてわいらより頭良い...?」
<時鳥>「節度は保てよアホ。以上。」
<海鳥>「間違ってたら指摘しまーす」
「二人おって草」
「もう二人に聞けばよいのでは?」
「私のリアル詮索やめろー...てかなんでいるんだよお前らw」
「もう頼みましょうよ空ちゃん」
「嫌でーす話したいんでーすどうせ馴れ初めこいつら隠すし」
「取り敢えずいい加減始めましょうか」
「そうですね、始めましょう」
「星海がコメント欄の質問は拾ってくんでじゃんじゃん質問してって下さい」
「まずはこいつらの過去を紹介していくぞ!こいつらが出会ったのは私立ヴァストフ小学校付属幼稚園だ。この幼稚園ではIQによる制限が行われており、具体的には三歳の時点でIQ150を超えてなければ入園することができない。因みに時鳥はIQ300超え、海鳥もIQ258だったぞ!」
「質問来てます。空ちゃんはIQ190で入学してますね。因みに私はIQ185で入学しました。」
「言うなアホ!?...まあいいや。えと、ということで私達も入園してたんでこっからは普通に他人目線のお話。完璧に化け物でしたコイツラ。テスト全部満点当然みたいな感じ。」
<コメント欄>
「ファ?」
「時鳥頭おかしくて草」
「海鳥も十分頭おかしくて草」
「お前らも頭おかしくて草」
「草しか生えない」
「コメント欄が大草原」
「幼稚園生にテストさせるのかよ...」
「あ、それ一応答えましょう。テストの難易度は?」
「小学校高学年くらいの内容までですね〜」
「確か順位も出てましたよね?」
「出てた出てた...めっちゃ出てた...」
「トップは当然?」
「あの鳥夫婦ですよ!」
「キレないでください。」
「因みに私達は40人中20位前後でしたかね〜」
「IQは下から数えたほうが早かったけどめちゃくちゃ努力してました」
「この頃から空ちゃんは中二病を発症してました」
「うぉい!?それ言うな!?」
「(笑)」
「てめこのやろ覚えてろよ!?!??!」
空姫のライブは、まだ続く...
この世界は現代社会とはちょっと違う世界なのでIQが限界突破してることは気にしないでね!




