表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
55/114

序章の登場人物

序章に出てきた登場人物


登場順です。





タクト=ヨイズミ(17)


身長:185cm


体重:???


この物語の主人公兼語り部。


ゲーム休憩中にしていた歯磨きの時に浴室から出ようとした時に真っ白な空間に連れてこられてレティーナから迷宮主になってと頼まれて了承した結果、異世界転移後に迷宮を作って人を間引くという使命を帯びた迷宮創造主にクラスチェンジした少年。


ゲーム(特にやりこみ系)と部屋着となるジャージを好み、黒髪黒目の短髪で若干引篭もっていたこともあって、短髪でも多少長めで全体が耳や首筋にかかるくらいの髪型をしている。


性格は暗くはなく、比較的に明るいとさえする外見や印象を持つが、過去に起きた事件が原因で、外向きには割りと冷たい態度を取ってしまうところがある。

だが、一旦内向きとなったらとても甘くなるという二面性を持つ。


現代社会に生きて、まだ年齢的にも成熟しているわけじゃないので、時にはその年齢に見合った行動を起こしてしまうこともある年相応の少年という感じだが、過去に培った復讐から学んだことからか、冷静な部分とその自分の経験、体験、検証に基づいた行動を取ることができるという年齢を考えれば、比較的成熟した部類に入る。またゲームで培った集中力を持っているのだが、あまりに集中しすぎて先走り過ぎで夢中になりすぎるところもある。


役割は大事だと考えているため、自らが率先して無双をするキャラじゃないと自覚しているために戦闘方面には努力することなく、回避、守備方面での体力作りや体作りをするという協調性も持っている。


また自分で実際に経験をしないとという、Mっ気を彷彿とさせる部分もあるがそれはなんにでも一生懸命というところからくるものであり、本人は割りと真面目にそれを行おうとするが、回りはアワアワと慌ててしまうことも平気で行うため、見ていないと心配だという保護欲をかき立てる部分を併せ持っている。


年下に対する態度としては、過去に失った妹に対しても保護者的、献身的だったこともあってとても庇護欲を掻き垂れられるらしくすごく手厚い部分がある。


それは、現代にこういう人がいたら、ロリコンだとさえ言われていただろうほどである。


綺麗な人には年齢に見合った反応をするし、性欲もレベル17くらいはある。

隠れ巨乳好き。


性に関しては過去のことがあり、消極的。

しかし人並みの性欲は持っているので、自家発電は容認している。


それが元で生み出した自らの部位、内臓などから生まれたホムンクルスたちを娘や息子と呼ぶそれはどうかと思うが、彼なりの愛情を持っているようである。


ツンデレ(男には)である。


名前の由来は、開拓する人とそれを指揮する人から。


レティーナ


身長:169cm


体重:それを知るなんてとんでもない!



タクトを異世界に招いた生と死を司る『管理者』の1人で、現在唯一の管理者。

黄色に近い綺麗な金髪を後ろ上げして止めおり、容姿もとても美しく、またOL然とした姿に当初のタクトもあまりに見続けることに躊躇したほどの美人。

タクトの適正を見抜き、彼を信頼する形で役割と引き換えに居場所を与えた。


冒頭のあるところの布石については未だ語られていないので、タクトにとっては敵か味方かは分からない存在であるが、彼のためにとレティを与えたり、彼のネーミングセンスが悪いからと自らの名を与えるなど謎の多い部分もある。





アベ(年齢不詳)


身長:198cm


体重:???


この物語にてタクトが初めて会った異世界の住人(獣人?)。

太陽の光を吸い込みキラキラと輝くかのような美しい銀毛の毛並みと力強い熊手と爪、理性を伺わせる綺麗な目を持ち、性格は穏やかで狩り以外の時はタクトの手伝いで桁違いの実力で護衛をしたり、レティとトレーニングをしたり、タクトの部屋でDVD鑑賞をするなど順応性の高い人間味溢れる行動をしたりする謎の存在。


本名は何なのか、獣頭族なのか、なんで静寂とした森にいたのか、その銀毛という色からどういう存在かは今のところ一切謎に包まれている。タクトは、アベさんだからと解決していてそれに答えるようにアベも現在まではそんなタクトの助けになって彼にとっての相棒的な存在となっている。


名前の由来は、タクトのネーミング(ベアー→ベアーという逆読みから)




ジャックス=レッド(34)


身長:187cm


体重:???


この物語の中で帝国からの逃亡中に亜空間側のドアが開いていたこともあって、避難してはタクトに捕獲され奴隷級の扱いという出会いをした義賊と名乗り、"影狼"という二つ名を持つ狼系獣頭族のおっさん。


外見は毛並みのいい薄紫の毛皮で、ワーウルフのように獣頭で他は毛皮を生やした人の手足を持つ人間という感じの細身の筋肉を持つ。

身軽な格好を好み普段はジャケットに短パンを履いていて、攻撃手段も短剣と一族に伝わる変わった指の腹に牙がついたグローブ型の武器・牙闘具『所虎羅』という武器も扱う。また自慢の尻尾にも仕込みがされている。


柔軟さと身体力の高さからその界隈には有名らしくて、二つ名を持っていることもあり一目を置かれているらしい。しかし、タクトの傍にいるようになってからは、初体験の苦い思い出を自白して恥かいたり、脛を蹴られたり、叩いてかぶってじゃんけんポンで先に叩かれてスタートとかされたり、レティにいじられたり、木刀で敵と一緒に気絶させられたり、立ち直らせるつもりが立ち直らせすぎて、動きを封じられた上で重い一発をやりかえされたりと色々な場面でひどい扱いを受けている可愛そうなおっさん。


だが、帝国に戻れない自分に居場所を与えてくれたタクトに心の中では割と感謝して彼のためにと今も可愛がられながらも働く側近の立ち位置にいる。


名前の由来は、某有名な海賊のお頭の文字りから。





オーリエ(16)


身長:2.3m


体重:ひみつだヨ?


水色の綺麗な髪を持ち、吊りあがっている目には似合わない穏やかな気性の褐色少女。見目麗しい容姿以外にもナイスバディという付加価値もあるために毎回タクトをドキドキさせる主犯で、ホムンクルスが生み出された切欠とも言える大鬼族と人族のハーフらしい少女。


大鬼族の集落で、ガンツという権力者の孫を中心とする連中から迫害を受けていたところを救われる形となった(本当は彼女を雇いたいための作戦だけど)ためにタクトの護衛として雇われた。


性格はそのためにと未経験だった戦闘力をトレーニングルームを活用しては向上させて、技も色々な発想の中から選別し、今ではそれなりに活躍が出来るレベルにまで成長をさせたり拙かった喋りもそれなりに流暢に話せるようにした努力家な面と、応用や工夫ができるといった一面を持つ。


ただ、迫害を受けていて性に目覚めることがなかったために、誰の前でも大胆な格好であっても気にすることがないのである事件を起こす切欠ともなるほどに疎い部分もある。タクトに関しては現在、弟のような目線で見ているが玉に見せる笑顔に弱いようでその時のドキドキが何なのか本人には分からないようである。


名前の由来は、ローリエという葉っぱのスパイシーさ、すがすがしさと大鬼族というフレーズのオの始まりをロと置き換えて作ったもの。ソニアという名前と迷ったのは内緒。




チャビン(45)


身長:110cm


体重:軽い


大鬼族の庇護下で暮らしていた小人族の族長。

オーリエが大鬼族へとやってきてから面倒を見ていたせいか、彼女を娘のような目線で色々助けていた面倒見のいい一人称がオイラという子供にしか見えない愛すべきおっさん。口癖は、「オイラ ~だよ!」


オーリエと同じようにまるで奴隷みたいな扱いを受けていたところへ、助けてくれる形で庇護下に収まったタクトに感謝して自分達のできる限りのことで迷宮作りを手伝ってくれ、チャビン自身も迷宮開発に加わるなどとてもアクティビティに溢れた愛すべきおっさん。決してハゲをつけてはいけないとタクトに誓わせた人物でもある。


名前の由来は、「チャ~」という小人族の名前の始まり部分とオヤビンのビンを合わせたところから


チャミル(35)


身長:90cm


体重:おしえたくないわ~


小人族の薬草や草に精通する一族の女性で、既婚者。

草の知識などに精通しているため、タクトの迷宮作りでは主にその方面で担当していて探索などもこなす。一人称はワチで決してワッチではない。

いいわ~をよいわ~ということ意外は特に普通の女性版小人族。


名前の由来は、ミルという(ミルクレープとか砂糖のミル)甘さを連想させるものから適当に。なので、チャシュガーでもいいがそれだとなんか変なので、ミルにしといた。




チャマット(41)


身長:100cm


体重:秘密たい


手芸、工作、木造での建築と手先が器用な小人族の特徴を一番に持った一族の小人族の初老の男性。一人称はおい、語尾はだい。イメージは九州。

工作担当として迷宮作りに携わり、タクトを助け後に生まれるダイクとも気が合うのかたまに酒場で飲んでは酔いつぶれるほどの仲らしい。


名前の由来は、マットウな人というありきたりなところから。




チャイブ(72)


身長:80cm


体重:しりたいたね?


園芸、農作などに知識を持ち小人族の中でも一番の古株でありながらも本人は作物作りさえできればいいという老齢の小人族。

農業担当として迷宮作り以外の食事などのサポートをする。

孫にチャイムを持ち、一人称はあてで、語尾はたね。そのままである。


名前の由来は、イブという名前から分かるとおりに本来は女性の設定だったが間違っておじいちゃんで投稿してしまって「ま、いっか」というところから。





チャイム(18)


身長:70cm


体重:いや~ん



ある時にタクトの雑誌を見て、服飾という分野にピーンときたことが切欠で、物作り魂に火がついてやがて服作り担当という新たな部署まで起こしたアクティビティ溢れる小人族の少女。見た目も身長も年下に見えるが、実はタクトの1個上という隠れ設定を持ち、今のところ1話しか登場していないあれなデザイナー兼服飾家。コスプレさせるという欲の解消を思いついたタクトによってあらゆる彼の手持ちの本から色々な再現させるなど、とても観察眼と手先の器用さを持ったところは現在は変態モジョと絡んで色々とやっているようである。

またブランドというフレーズに何かを感じたのか独自のチャイムブランドを立ち上げようとしている。


名前の由来は、鐘のようなイメージから。





レティシア=ヨイズミ(1)?




身長:141cm


体重:お仕置きどーん!



タクトがオーリエのトレーニング相手として理想としたもの、"成長"を切欠としてタクトの血と以前に失敗した木人人形のイメージ画からレティーナによって生み出され、命と力を与えられたタクトの娘で、後の娘長。


レティーナとは違う背中ほどまで伸びたプラチナブロンドのストレートな髪と、金色でも黄色に近い金色とプラチナブロンドと薄い金色というオッドアイを持つゴージャスな容姿と可愛らしい10歳くらいの少女。

素直で真っ直ぐな性格をしていて、なんでも率直だが、パパと呼ぶタクトが大好きなので、血の繋がりがある彼優先にタクトのためになんでもしようという裏表のない性格をしている。

迷宮共感ダンジョンシンパシィという迷宮内のことのあらゆる共感を作用を利用することでチートな力を扱うことができ、普段の力もタクトを安易に吹き飛ばすほどの力も有している。それは彼へのお仕置きと証して、お仕置きどーんと名づけては大好きなパパを制御する一役も担っている。


名前の由来は、レティーナがつけたからレティ始まりのシアは女の子らしいかなというただそれだけのことで、レティーシアと血みどろの戦いをした覚えはない。





傷の闘賊ハウエル(32)


身長:190cm


体重:???


町へと入る直前にタクトたちに襲い掛かり、返り討ちにあったあげく奴隷のように周囲へ迷宮の存在の宣伝や他の闘賊潰しのためにとして働かされている自業自得な傭兵崩れの集団のボス。部下はタクトたちとの戦いで減らしたが、後に以前よりも増やすことができたために結果オーライであるが自由がないので、

タクトが危ない時に救ってくれたために契約レベルをレベル2へと引き上げられながらも未だ自由とはいかない色々な意味で不憫な1人である。

顔を横断するような大きな傷が特徴。


由来は、助っ人というフレーズからそんなプロ野球の外国人助っ人がいたっけかという思いつきから





バーレン(43)


身長:175cm


体重:???



王女を誘拐し、身代金代わりの"冥府の宝玉"を取引材料に持ち出して実行した帝国側の諜報者。丁寧な喋り方をするが、心の中では帝国人とされる者以外は見下していてくだらないとさえ思っているほどの選民意識を持つ。

目的を邪魔された形で、タクトに対して行われた拷問もあってそれ相応の報いを受けた後にエウレシア本国で処刑されることが決まった。


由来は、レフト・バーレン"( "←の英語読みから。

決して国のバーレーンじゃないので、あしからず。




エウレシア王国の第一王女(?)


身長:???


体重:???



冥府の宝玉における誘拐事件の被害者。

囚われて、タクトに会ってフラグっぽいものを作って去っていったエウレシアの王女。灰色の綺麗な髪をしていて、雰囲気もおっとりとした感じでスタイルもいい容姿。タクトの一物を見たはずだが、最後までごまかして去っていった稀有な少女。今はそれだけで物語にもフラグっているように後々登場しますよ。




チャシブ(28)


身長:114cm


体重:???



小人族の中でも、無口で陽気な一族らしくない寡黙な青年。

忍者というストイックな生き方に憧れを持ったことで創設された小人忍ミニンジャーの頭領を努めるまでになった。自らにそんな重要な職を与えてくれたタクトを尊敬し感謝をしていて、彼のために職務を忠実にこなす。

声は名の通りに渋い。


名前の由来は、人間の中にも変わった人はいるんだから、小人族の中にもいてもいいだろうという思いつきでシブい印象を与えるため

茶渋じゃないです。




ピョルナ(8)


身長:130cm


体重:???



獣頭族の氏族・兎頭族の少女。

語尾がピョで、見た目は桃色の毛皮に長い耳を持つデフォルト兎タイプ。

アラーネを保護した時に彼女の人となりに何かを感じたのか懐き、顔が怖いジャックスにも懐くという懐き癖のある裏表がないタイプの純粋な子供で、

危険を冒してまで彼女を救おうと頑張る勇気がある一面も持つ。


名前の由来は、ピョという兎頭族固有名に兎なら月だろうという発想でのルナをくっつけたもの。




アラーネ(15)


身長:152cm


体重:???



無口で無表情でいつも眠たげな眼差しをする絶滅した蜘蛛頭族の先祖返りともいうべき力に目覚めた少女。故郷は現在の帝国領となる西部のとある村。

おなかが減る代わりに、糸を質や粘着性を変えたり、自在に生み出す力に目覚めたことで不運にも自分の生まれ故郷を滅ぼす結果となってしまったことで、帝国......というよりも、原因を作った一番親切にしたのに結局は売りさばこうと画策して自滅した村女と、その取引相手となる商人に深い恨みを持つ。


復讐の機会を得たと迷宮から飛び出して、商人に捕まったがタクトに救われた矢先に奴隷となっていた元凶の村女に刺されそうなところを自身の糸から再生のオーブによって生み出されたアラクネちゃんに救われたことに、自分には復讐する資格はないのかと考え、最終的にタクトに弟子を破門されて故郷の墓を作ると一時的に迷宮を離れて旅をする。


今度は守り抜くという思いから再び、

アラクネちゃんを生み出して同行をさせる。


名前の由来は、アラクネから





モグドー(51)


身長:120cm


体重:???



土竜頭族の氏族の族長。

大きな爪による削岩技術をチャビンに買われて取引をしようとしていたが、自らの洞穴の周囲に群生する二つの草と花目的で実効支配のような形で居座るエイプたちによる被害を助ける代わりと取引に応じようとするも、その前にアラーネを追いかけてきた魔物狩りたちに縄張りの一つである洞穴を襲撃されて、

やがて救われる形でそれらを駆逐したタクトの組織力の高さに関心し、威を借りる意味で庇護下に入ることになった。


兎頭族とは昔から交流を持っている。


名前の由来は、モグという種族固有の名前からドレミファソラシドのドを付けたもの。なので、今後出る土竜頭族はみんなモグレ、モグミ、モグファとなるのは.........................................................うそです





ピョゴン(45)


身長:140cm


体重:???



兎頭族の氏族の族長。

ロップイヤー種のたれ耳を持ち、ピョルナと同じ毛皮の初老男性で声もとても渋くてかっこいいが語尾が「ピョン」なのでとても残念な印象をタクトに与えた張本人。3色人族についてや昔のことなどに色々と詳しい。

聴力に優れているため、よく土竜頭族との交流において削岩作業などで助け合うことがあるので、長同士で仲がいい。


由来は、固有名とゴンドラ(籠的な包むという意味)を足したもの




モッサリーノ(38)


身長:160cm


体重:重い




帝国領でアラーネに一目惚れをした結果、彼女の愛憎による愛で縛りたいと思っている商人の男。体はふとましく、自らを蝶頭族という美しき種族の生まれ変わりと自称するも、普段の姿も変身した姿もどちらも蛾。

終盤に出てくるボスっぽい感じのイメージだが、結果的にその後の展開によってあんまり印象に残らずに処理されてしまった不憫な悪役。


名前の由来は、モス(蛾)から。




▽ホムンクルス▽


今のところは下記の通りに、だいたいの肉付けから物語内に登場させている。初期のプロットには登場せずだったものを、もう少し何かしらのインパクトはないかなとして生み出されて肉付けされた位置付けにいるために、今後まとめてみるつもりです。内容はメモ帳に保存しておいたまんまのやつです。




エロナ           “発想”を象徴する左腕

部下組織:錬金術師団     武器:手製の錬金道具

舌っ足らずな話し方


ダイク           “理詰”を象徴する右腕

ダイク組           武器:ノミ、カンナ、ノコギリ

べらんめぇ口調

  

ギャルコ           右太もも

ギャルサー          武器:???

ギャルっぽい話し方


ギャルオ           左太もも

クラブ            武器:???

ギャルオっぽい話し方


サラリー           右脳

???            武器:ビジネスカバン

理性的でいまどきの青年風


モジョ            左脳

フジョ            武器:自分の髪

オタクっぽい感じ


オフクロ           胃

メイド            武器:フライパン

あらあらまぁまぁのおっとり口調


ヤンキー           肝臓

族              武器:雷属性の木刀

ヤンキー口調


レディース          すい臓

チーム            武器:風属性の鉄パイプ    

ヤンキーよりも口が悪くあたいの一人称


ジョイ            目

ナース            武器:目、注射器

冷静な口調、可愛い者好き


ホステス           上唇

キャバ嬢           武器:涎(酸性)

セクシーな感じの口調


ホスト            下唇

???            武器:涎(粘着性)

甘えん坊な口調


ブシドウ           右足

足軽             武器:歩法術による剣術

武士っぽい喋り


プー左足

魔騎馬警邏隊          武器:足技

少し荒れた感じの不良少女で猫っぽい


ソウリョ           神経

???            武器:???

拙僧、硬い感じ、仏様


シスター           喉

???            武器:???

綺麗なソプラノボイス、柔らかい印象、主よ



評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ