日常
私は有海、どこにでもいる普通の女の子です。
現在中学2年生、そして今は冬休みの真っ最中。
中学校生活も折り返し地点にきていた、
思えば入学してから色々なことがあった。
新しい友達ができたり初めての定期試験だったり、
何より人生初めての彼氏ができた。
優しくて一途に私の事を思ってくれる自慢の彼氏だ笑
そんなある日、私は彼の自宅にいた。
一緒に冬休みの宿題をする約束をしていたからだ。
お互い分からないところを教え合ったりしながら
私たちは宿題を進めていく、3時間程やっていだろうか。
私たちの集中力は完全に切れた
まぁ3時間もやってたから頑張った方であろう笑
その後の私たちはと言うと、、、、、
パンッ!パンッ!パン!
有「ああんっ!!あっ!!やあんっ!!」
そう、愛し合っています笑
彼が我慢できなかったらしく半ば強引に始まった、
でも私はそんな彼も嫌いじゃない。
無理やりってわけでもないし
彼は激しくすることはあっても私の嫌がる事は絶対にしない。
そんな彼が愛しくてたまらない。
パンッ!パンッ!パンッ!
有「あんっ!航っ!もっとっ!もっと突いてぇっ!」
航「ハアッ!有海っ!有海っ!」
この人が私の彼氏の航、同じ中学の同級生。
航とは小学校から一緒の幼馴染であり、私の初恋の人。
去年の文化祭の日に両思いだということがわかり
私たちは付き合い始めた。
あれから1年、お互い性欲が強い私たちは頻繁にセックスをしていた。
そんなこともあってか私の身体はかなり敏感体質になっていた、多分航にかなり開発されたと思う。
(親友の唯や凛としたときにも結構開発はされていたが)
そんな私は今立ちバックで突かれてる真っ最中、
正直何回イったかも思い出せないぐらい気持ちよくてたまらなかった。
有「あんっ!ダメっ!イくっ!イくうぅ!」
ビクンッ!
私はイってしまった、
でも航は腰の動きをやめない。
パンパンパンパンパンパンパンパンパン!!
それどころかさらに動きを早めた、
私はもう限界だった。
有「あっ!待って!もう無理!無理だって!おかしくなっちゃ うよおっ!!」
航「いいよっ!おかしくなっちゃえよっ!」
航はそう言ってさらに動きを早める、
そして、、
有「ああっ!いいっ!いいっ!もう無理っ!!イくっ!イっち ゃううっ!!
あっっ!やっ!!やああああああああああああんっ!!」
ビクンッ!ビクンッ!
そうして絶頂を迎えた、
私は身体に力が入らなくなりその場に倒れる。
有「ハアッ、、、、ハアッ、、、、」
航「有海のまんこやばすぎ、、、気持ち良すぎでしょ、、」
私は思った、
そういえば航イってないなと、、、
私はベッドに航を押し倒し、まだ元気だったおちんちんを咥える。さっきのお返しだっ!と言わんばかりに激しく口を上下させる。
ふと航の顔を見た、
かなり気持ちよさそうだ
航「やばっ!気持ちいい、、!すぐ出そう、、、!」
私はさらに早める、
そしたら航はほんとにすぐイってしまった。
でも私は動きをやめない、
まだまだ舐めていたかったからだ。
その後2、3回はイったかな、私は動きをとめ航に抱きついた。
航「ハアッ、、やばすぎだろ、、有海フェラうますぎだっ て、、、」
有「ふふっ♪いっぱい出たしね♪
感じてる航可愛かったなぁ笑」
航「イっても全然やめてくれねーんだもん、俺死ぬかと思った わ、、」
有「どの口が言うか、私のこと散々イかせといて」
私たちは笑い合う、
その後2人でお風呂に入ってお互いの身体を洗い合った。
夕方になって私は帰宅した、たださっきの事が忘れられなくてオナニーしちゃったけどね笑
とまあこんな変態カップルの私たちだけどこれからも仲良くやっていきたいと思ってますっ
でも最近クラスで私たちはカップルというより、
夫婦漫才って呼ばれているのはここだけの話ww




