処女喪失
10月のある日
私たちは明日開催される文化祭の準備に励んでいた、
クラスの出し物は喫茶店、私は飾り付けを担当していたが、、
有「と、、、とどかない、、、」
私は必死に背伸びをするも届くはずがない、
どうしようと思ってた時私の手から飾りが奪われる。
「貸して、ここにつければいい?」
有「あ、、うん、、ありがと、、、//」
私は顔を赤らめた、
彼の名前は航くん、同じ小学校だった。
野球部に所属していてポジションはセカンド、
非常に優しい性格をしており友達が多い。
異性と話すことが苦手な私が唯一気軽に話すことができる人でもある。
航「高いとこは俺に任せて、そっちなら届くと思うから頼める かな?
有「///うん、、、//」
準備が全て終わると親友の唯と凛が私のところへやってきた
唯「あーみっ♪よかったじゃん♪航くんと一緒に作業できて」
有「ちょ、、、唯声大きいって、、、、」
唯の言葉で皆さん察したでしょうが
そう
私は航くんに片思いをしている、
きっかけは小学3年の時。
無実の事を疑われ私は上級生の女子グループに呼び出しをくらってしまい責められていた。
私は怖くて泣くしかできなかったがその時に助けてくれたのが航くんだった、上級生たちを必死に説得してくれてその場は何とか収まった。
その時泣いていた私の頭を撫で
「もう大丈夫だよ、どこも怪我してない?」
そう言ってくれて安心したのを今でも覚えてる。
そこからだった、航くんを見るたびにドキドキするようになった。
ちなみに次の日の放課後、唯と家に帰ってる途中上級生たちと出くわしたと思ったら全員に謝られた。
その時私は見てしまった、隣の唯が上級生たちを睨みつけていたのを、、、
これは後々聞いた話だけど航くんからその件を聞いた唯がブチギレて上級生たちの教室に乗り込んでフルボッコにしていたらしい、、、汗
普段はやさしいが怒るともう手がつけられない、まあ私は怒らせた事ないけど、、笑
そんなこともあり、今に至るわけです。
ちなみに私が航くんの事を好きなのは唯も凛も知っている
凛「航くんねぇ、イケメンってわけじゃないけど優しいし女子 から人気あるよね。しかもスポーツ万能だし」
唯「うんうん、私たちは小学生の頃から知ってるけど当時から 人気あったもん」
有「///」
私は恥ずかしくて何も言えなくなってしまった
そんな時2人が
唯「有海さぁ、、、告っちゃえば??」
凛「確かに、当たって砕けろってやつ?」
唯「こらこら、もうちょいいい言葉あるでしょ」
凛「あ、ごめーん、、、笑」
有「でも、、、まだそんな勇気ないよぉ、、、」
唯「でもさ?今日見てたけど航くんが女子の手伝いしたのって 有海のとこだけなんだよね」
有「え??」
凛「あー確かに、優しいだけだったら全員のとこ手伝うよね普 通」
私はその会話を聞いて思った、
もしかして、、、脈あり、、、なのかな?と
家に帰ってからも航くんのことばかり考えてしまい
私はあまり眠れなかった、、、
文化祭当日
私はクラスの出し物である喫茶店で忙しく動いていた、
注文された物を運ぶだけではあるが持っていく場所を間違えたらお客さんに迷惑がかかるので常に緊張感を持って作業していく。
午前中が終わり、午後のメンバーに交代になった。
ちなみに唯も凛も午前メンバーだった笑
午後はフリーなので2人と一緒に色々回ろうかなぁと思っていたら、、、
唯「有海ごめん!私ちょっと約束してる人がいるの!」
凛「ごめんっ!私もっ!」
そんなこんだで私は1人取り残された、、、、笑
でも私は理由を知っているから別に怒ってない、
2人とも片思いをしてる人がいてその人と行動するためだ。
有「暇になっちゃったなぁ」
そんなことを思いながら歩いていると
航「あれ?有海じゃん」
目の前に航くんが現れた、
でも確か航くんは午後のメンバーだったはず、、
有「あれ?航くん午後メンバーじゃなかったっけ?」
航「あー、実は、、玲がさ、午前中に知り合いがくるから変わ ってほしいって頼まれたんだ。それで午前中動いてたから 午後はフリーになったってわけ」
有「そうだったんだ、ん??私も午前メンバーだったけど航く ん見てないよ?」
航「俺足りない食品とか運んでたから家庭科室と教室行き来指 てたから」
有「なるほど、納得」
そんな感じで話していると、、
航「てか1人??いつもの2人は?」
有「2人とも用事があるんだって、私取り残されちゃった笑」
航「じゃあさ、、、、」
航「ちょっと俺に付き合ってくれない??」
有「え、、、?うん、、、いいよ」
私は驚いたがあっさりOKした、
外に出て校門を出る。
有「どこ行くの?バレたら怒られちゃうよ?」
航「大丈夫、すぐ戻って来れるから」
私は少し不安だったが一緒ならと思い歩いていくと、
目的の場所にはすぐ着いた。
有「ここは?」
航「ここ?俺の家」
有「嘘!?こんな近くに住んでたの!?」
驚いた、航くんは学校からほんと近くに住んでいた
(徒歩体感10秒程)
まあ上がってよと言われ家の中へ、2階へ上がりそのまま航くんの部屋に案内された。
男の子の部屋に入るなんて初めてだ、、、
部屋は非常にシンプルで片付いていて綺麗だった。
航「ちょっと待ってて、飲み物取ってくるから」
と言って航くんは部屋を出た、その時私は眠気を覚えた。
昨日寝れなかったツケがきたのだ。
私はベッドの上に座る
やばい、かも、、、
限界だった私はベッドに寝転がった、
有「航くんの匂いだぁ、、、、」
そう言って有海は目を閉じた。
ガチャ
航「ごめん、おまたせ。、、、、あれ?」
有「スースー」
俺が飲み物を持って部屋に戻ると有海が寝ていた、
あれだけ動き回ってたから疲れたんだろうな。
俺は机の上に飲み物を置き、ベッドに座った。
横を見ると有海が寝ている、思わずドキッとなる。
航「寝顔も可愛いな、ダメ元で誘ったけどまさか来てくれると は思わなかったな。やべ、ドキドキしてきた」
実は
有海が航のことを好きなように航もまた有海のことが好きだった。
好きな人が自分の部屋に居る、さらにすぐそばで寝ている。
俺は有海の顔に自分の顔を近づけた、それでも起きる気配はない。
航「///やっぱ有海っていい匂いするよな//」
そんなことを考えていたら
航「!?やべ、、」
自分のアソコが勃起しそうになっていた、思わず股間を押さえる。
治れ、、治れ、、、
かろうじて抑えることができた航は安堵した、
さすがにそれだけはやべーよな。
そう思った次の瞬間だった、
外からの強風が開けていた窓から部屋の中に入ってきた、幸い一瞬だったためすぐに収まったが航は慌てて窓を閉める。
航「いきなり勘弁してくれよ」
窓の鍵を閉めベッドに戻ろうと向きを変えたがそこにまさかの光景があった。
寝ていた有海のスカートが捲れ、
純白のパンツが完全に見える状態になっていた。
なっ!!
俺は驚いて有海を見たが起きる気配はない、
ゆっくりとスカートを元に戻す。
よかった、、これで起きていたらやばかっただろう。
そう思った時、航の頭の中に先ほどの光景がフラッシュバックする。
捲れたスカート
色白で綺麗な脚
大切な部分を隠す純白のパンツ
プチッ
この瞬間航の理性は完全に切れた、
大事な部分も完全に勃起している。
俺は有海に近づき身体を寄せる、そしてセーラー服の上から胸元を触る。
まだ成長途中だが有海の胸は同級生の中では大きい方、
初めて触る感覚にさらに興奮する。
航「直接触って、、、みるか、、、」
俺は上着の下から手を入れる、そしてブラの上から胸を撫でる。
航「結構でかいんだな、、、、」
もうここまできたら引き返せない、
俺は覚悟を決め、ブラのホックを外した。
その瞬間、有海の胸が完全に姿を現した。
綺麗な形をしており、乳首も綺麗なピンク色だった。
やばい、、、綺麗だ、、、
航は有海の上着の下を持ち、胸が露出する位置まで上げた。
しばらくその光景を眺めた後、、、、
航「有海、、、、ごめん!」
そう言って有海の乳首にしゃぶりついた、
そしてもう片方の乳首を触る。
すげぇ、、、これが女なんだ、、、
有海が処女であるように航ももちろん童貞。
こんな経験は初めてだ。
しばらく胸を堪能した後航は思った。
下はどうなっているんだ?と
そう思いゆっくりとスカートを捲る、
その下にはさっき見た純白のパンツがあった。
それを見た瞬間異変を見つけ驚いた
航「濡れてる、、のか、、?」
有海のパンツに染みができていた、気になって恐る恐るパンツの中に手を入れた。
その中では有海のアソコがヌルヌルになっていた。
航「有海、、、もしかして感じてるのか??、、、」
さらに興奮が高まった俺はヌルヌルになった有海の大事な部分を触った、その時
有「んっ」
やばい、起きたか?
そんな気がして動きを止める、確認したが有海の目は閉じたまま。
安堵し再び触る、クチュクチュといやらしい音を立て有海のアソコからはとめどなく愛液が溢れ出す。
そして航はある突起物に触れた
これがクリトリスって奴か??
そう思った航は有海のクリトリスを刺激する。
有「んっ、、んん、、」
有海が少しづつ反応を示しているが航にはもう見えていなかった。動きをさらに早めクリトリスを刺激し、乳首を激しく舐める。
その時有海がビクッと動く
え??もしかしてイったのか??
気になり有海の顔を見ると航の顔が凍りつく
そこには
目を見開いて驚きの表情をした有海がこちらを見ていた
有「きゃあああああああああああっ!!!」
有海side
私は夢を見ていた、大好きな航くんと手を繋いで歩いている。
彼が笑顔でこちらを見ると私も自然と笑顔になった。
私たちは夜景の綺麗な場所に来ていた、私が景色を眺めていると航くんが後ろから私を抱きしめた。
有「?どうしたの?」
航「有海、、、、愛してる」
有「ふふっ、、私もだよ、、航くん、、」
私たちは目を合わせキスをする
幸せだなぁ、、、、
そこで夢は終わった。
有「んんー」
あれ?夢だったのか、もっと見ていたかったなぁ。
私は少し残念な気持ちになった、あんなに幸せだったのに、、
あれ?でも何で夢なんか、、、、
そうだ!航くんの家に来て、、そうしたら眠気に襲われてそのまま寝ちゃったんだ、、、、
せっかく連れてきてくれたのにもうしわけないことしたなぁ、、
そろそろ起きないと、、、
そう思った有海が目を開けようとした時違和感に気づいた
あれ?、、、何これ??、、、
身体に違和感を感じる、私は恐る恐る目を開けるとそこには衝撃の光景が見え、目を見開いた
有「!?」
何と航くんが私の胸を舐め、手は私のパンツの中でアソコをいじっている。
状況が理解できず私の頭は混乱する
嘘、、、、何で、、、?
まさかの状況にどうすればいいか分からずこのまま終わるのを待とうと思ったが、
やば、、、気持ちいいかも、、、、
私は感じてしまっていた、そんな時航くんの手が私のクリトリスに触れる
んんっ、、、、、それだめっ、、、、
思わず声が出そうになるが我慢する、それでも航くんは動きをやめなかった。そうして有海は限界を迎えようとする
んんーっ、、、、やばい、、、イくっ、、、、
ビクッ!!
有海の身体が痙攣する、そしてようやく動きが止まる。
私は恐る恐る目を開けた、そして目の前の光景に目を見開く。
その時だった、
航くんと目が合ってしまったのは
有「きゃああああああああああっ!!!」
航「あ、有海、、、これは、、、その、、、、」
有「どういうこと、、?これはどういうことなの、、?」
航「ごめん、、、つい、、、」
有「ちゃんと理由を聞かせて、、、?何でこんなことした の、、、?」
航「いや、、実は、、、、
好きな人が目の前にいたから興奮しちゃったんだ、、、」
有「、、、、、、え、、、、、、、?」
航「ずっと好きだったんだ、有海のこと、、、
小学生の時からずっと、、、」
私は衝撃だった、
まさか航くんも私のことが好きだったなんて、、
その瞬間私の目から涙が溢れる
航「ご、ごめん!!こんなことするつもりなかったんだ!謝っ ても許されないのはわかってるけど、、ほんとにごめ ん!!」
航くんが頭を下げる
有「グスッ、、、違うの、、、私もね、、、、
ずっと好きだったんだよ、、、?航くんのこと、、」
航「え、、、?」
有「小3の時さ、、上級生から私のこと守ってくれたでし ょ?その時からずっと好きだった、、、」
航「そうだったんだ、、、」
私たちはしばらく気持ちを落ち着かせてから再び話し始めた
有「まさか両思いだったとはね、驚いちゃった笑」
航「ごめん、有海のこと傷つけちゃって、、、」
有「まぁ両思いだったってことで水に流してあげるよ、でもも うこんなことはだめだよ?私以外の子だったらほんとに大 変なことになってたからね?」
私はちょっとだけお説教をした
航「反省してます、、、、」
有「もういいよ、ほんとに反省してるみたいだし許して上げ る。その代わりさ、、、」
航「何?」
有「えっち、、、、したいな、、、、」
航「え!?でも、、、、」
有「さっきのは同意がないのにしたから怒ったの!これは私も 同意の上!
それにさ、、、、、
好きな人に初めてを奪ってほしいもん、、、//」
航「いいの?俺なんかで?てか俺も初めてなんだけど、、」
有「じゃあお互い初めて同士じゃん笑 私は嬉しいよ?航くんが 初めての相手で」
そう言った後私は押し倒された
航「有海、、、、」
有「航くん、、、」
そして私たちは唇を重ねた
口の中でお互いの舌が絡み合う
有「んっ、、、、ふっ、、、、んんっ、、、」
私は甘い吐息を漏らした
航くんは我慢できなくなったのか、私の上着に手を入れ、ブラのホックを外す。
私は上着を脱ぎ上裸になった、航くんは私の胸に顔を埋め乳首を愛撫する。
有「あっ、、、ああんっ、、、」
私は小さく喘いだ、もう声を我慢しなくていいんだと思ったら興奮もさらに高まる。
そして航くんの手がパンツの中に侵入してくる、私のアソコはかなり濡れていて指はあっさり中に入ってくる。
その指を動かすとクチュクチュといやらしい音を立てた。
有「ああっ!そこっ!そこもっとおおっ!!」
喘ぎ声が段々大きくなる、
それに興奮したのかさらに動きが早くなる。
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ
いやらしい音を立てながら私のアソコからは愛液が溢れ出す、そして限界を迎えようとしていた。
有「あんっ!!気持ちいい!!気持ちいいよぉっ!!
もっとっ!!もっとしてっ!!
やぁっ!!あっ!だめっ!!イくっ!!イくっ!
イっちゃうのおおおおおっ!!」
ビクッ!!
私はイってしまった
航「有海、、すげー可愛いよ、、、」
有「ハアッ、、ハアッ、、航くぅん、、、」
航「今度はさ、俺のも気持ちよくしてよ」
私は無言で頷きズボンとパンツを下ろした、
すると目の前にビンビンに勃起した航くんのおちんちんが現れる。
有「おっきい、、、、」
私はおちんちんを掴み筋や金玉を舐めた、これをするのは初めてだが唯や凛と話しをしたり凛が持っていたディルドで一応練習はしていた(ちなみに凛にはお姉さんがいて大人のおもちゃはお姉さんに買ってもらってるらしい)
航「んっ、、はぁっ、、、」
航くんが気持ちよさそうな表情をしている
航「有海、、、フェラしてよ」
有「私初めてだから、、痛かったら言ってね?」
私は航くんのおちんちんを咥えた、
そして上下に動かす。
口の中でおちんちんがビクビクしていた、
その時航くんはこう言った。
航「ねえ、、有海、、?ほんとに初めて、、?すげー気持ちい いんだけど、、、」
有「んんっ、、んーんん?(うん、、そーだよ?)」
航「ストップ、、すぐイきそうだよこれ、、、ねえ、、、挿れ ていい、、?
有「うん、、、いいよ、、、」
私は下になり脚を開いた、
その間に航くんがくる。
そしておちんちんにゴムをつけゆっくりと私のアソコに挿れ始める。
ズプッズプッ
有「んんっ、、、くうっ、、、、痛い、、、」
初めては痛いっていうけどその通りだった。
航「力抜いて?ゆっくりするから」
有「痛い、、、ぐうっ、、、痛いよぉ、、、」
痛みに耐えながら時間をかけて挿れていき、ようやく根本まで入った。
航「有海?大丈夫?」
有「うん、、、でもまだ痛いかも、、、」
航「ゆっくり動かすから、少し我慢できる?」
有「うん、、、」
航くんは腰をゆっくり動かし始める、
私は痛みに耐えていた。
有「ぐっ、、痛い、、、んんっ、、、」
航「もう少し頑張って」
痛みと戦いながら耐えた、けどしばらくしたら徐々に痛みがなくなっていく。
有「ぐっ、、、くっ、、、んっ、、、あっ、、」
有海の声が徐々に甘い声になっていく、
どうやら痛みがなくなってきたようだ。
航「有海どう?まだ痛い?」
有「あっ、、もう、、んっ、、大丈夫そう、、あん、、」
航「痛みはなさそうだね、もう少し早く動かしてもいいか な?」
有「うん、、、いいよっ、、、」
そして航くんは腰の動きを早めた
パンっ!パンっ!パンっ!
有「あんっ!!やあんっ!!気持ちいい!!奥っ!!奥に当た って気持ちいいよおっ!!」
私の喘ぎはさらに大きくなる、航くんはさらに興奮したのか激しく突きだした。
パンパンパンパンパンパンパンパンパン
有「あん!ああっ!!激しい!!激しいよお!!おかしくなっ ちゃううううっ!!」
航「ハアッ!!ハアッ!!有海っ!!有海のまんこすげー締め 付けてくるっ!!」
そしてお互いが限界に近づく
航「やばい、、、!もう出そう、、、!」
有「ああっ!!いいよっ!!一緒にっ!!一緒にイこう っ!!」
最後のスパートをかけさらに腰の動きが増す
有「あんっ!!イくっ!!イくっ!!イっちゃうよおお っ!!あっ!!あっ!!やっ!!やああああああああああ ああああっ!!!!」
航「やばいっ、、!!出る、、、!!!」
ビクンっ!!!!
ドピュっ!!ドピュッ!!
2人は同時に果てた
航くんはゴムを外した
有「すごっ、いっぱいでたねぇ」
航「有海のまんこ締め付けやばすぎ、すげー気持ちよかった」
有「ふふっお礼にお掃除してあげるね♪」
私は再びおちんちんを舐め始める、
するとまた元気に勃起した。
航「ハアッ、、ちょっと待ってって、、まだ敏感なんだ よ、、」
ジュプッジュプッ
航くんが何か言ってるけど私は動きを止めない
そんなこんだで続けていたら再び射精の時を迎えようとしていた。
航「まって、、!!やばいって、、!また出そう!!」
航くんは私を離そうとするが私は腰に手を回しさらに動きを早める、そして
航「無理だっ、、、出るっ、、、!」
ドピュッドピュッ
私の口の中に精液が流れ込む、
それを一滴残らず飲み込んだ。
有「ふふっ一回出したあとなのにすごい出たね♪」
航「有海うますぎるって、、」
私たちは笑い合う、
その時航くんは私を抱きしめこう言った
航「有海、、、大好きだ」
有「航くん、、、私も大好き」
しばらくそのままでいたが私の視線に時計が入る、
現在の時間15:20分
確か文化祭の終了時間と撤収開始時間は15時半
.......
有「やばっ!!後10分で撤収の時間じゃん!!」
航「まじかよ!!早く戻らねーと!!」
私たちは身体を拭き急いで制服を着て学校に戻った、幸い誰にもバレてなさそうだ、、、
その後撤収作業中に唯と凛が近づいてきて、
唯「ねえ有海?何かいいことあった?」
有「え??何で??」
凛「何かニヤニヤしてる、絶対何かあったでしょ」
有「気のせいだよ笑気のせい」
そんなこともあったが撤収が完了し、私たちは帰宅した。
次の日も唯と凛は用事があると言って出かけたみたいだが後に聞いたら片思いの人とデートだったらしい。
さらにそこで2人とも処女を卒業したとのこと、、、
その話を聞いた後に私もあの日の事を話したが、、、
唯「やっぱり!!そんなことだろうと思った!!」
凛「私たちは全部話したからね!?さあ全部聞かせてもらうわ よ!!」
と質問攻めにあったのはいうまでもない、、、笑




