3P
午前11時45分教室にて
カリカリカリカリ、、、、、、
現在数学のテスト中、全員が必死に問題を解いている。
残り時間は5分、この春から中学生になった有海は問題を解き終え最後の確認をしていた。
ー 5分後 ー
キーンコーンカーンコーン
テストが終了と同時にチャイムが鳴り響く
有「お、、終わったぁ〜、、、、」
私は机の上に倒れ込む
中学生になって1ヶ月、中間テストがようやく終わった。
有「あんま自信ないなぁ、、、、」
と私は呟いた、そこへ
唯「あーみっ♪どうだった?」
私の親友の唯、家が隣同士であり小さい頃からの幼馴染。
この春から同じ中学校に通っており、奇跡的に同じクラスになれた。
有「数学がねぇ、、、自信ないかも、、、」
唯「なるほどねぇ、私も数学微妙かなぁ」
何を言うかと私は心の中でツッコミを入れた、
私は普通の部類だが、唯はかなり頭がいい。
テスト期間は唯に付きっきりに勉強を教えてもらってた。
有「私も唯みたいに頭よかったらなぁ」
そう思っていた時、もう1人の女の子が私たちの元へやってきた。
凛「やっほぉー♪お疲れー♪」
同じくクラスメイトの凛、小柄で元気な女の子。
入学式の日に話したことがきっかけで仲良くなり、ずっとこの3人で行動している。
ちなみにこの学校は私と唯が通ってた小学校の他に同地区の小学校からの生徒も入学してくる、凛もその中の1つに通っていた。だからうちの学校の生徒数はかなり多い。
クラスも1学年5クラスあるため、今だに全員の名前を覚えられていない。
唯「凛お疲れ〜♪どうだった?」
凛「んーーー、普通かなぁ?」
何を言うかと私と唯は心の中でツッコんだ
凛は学年トップクラスの秀才だ、雰囲気的には適当な感じがするけど恐ろしいほど頭が良く先生たちも一目置いている。
そして男子からの人気が1番高い、ちなみに噂では私と唯もかなり人気が高いらしい(知らんけど笑)
そんな中凛が口を開く
凛「2人ってこの後暇?暇だったら私の家で遊ぼーよ♪テスト終 了のお祝いしよー♪」
唯「いやお祝いって笑 まあ何も予定ないしいいよ♪」
有「私この後ちょっとだけ委員会の仕事あるから終わってから いくよ」
凛「おっけ〜い、じゃあ唯行こっか♪有海また後でね、家の場 所はメールで送っておくから♪」
有「わかった♪後でね」
2人は一緒に凛の家に向かい、私は委員会に向かった。
私はちゃっちゃと済ませ学校を出た。
有「そうだ、住所」
凛がメールで送ると言っていたので私は携帯を開いた、
住所が書いてあり、その後に凛からのメッセージが。
向かう時に連絡してね♪
鍵開けとくから勝手に入ってきていいよっ
私は今から向かうと返信をし、凛の家に向かった。
住所を頼りに向かっている途中
有「凛の家って意外と近かったんだなぁ」
そんなことを思いながら歩いていると凛の家を見つけた、
住所と一緒に家の外観の写真も送ってくれたので間違いないだろう。
最近建てられたものだろうかかなり綺麗だった、
そして結構大きい。
私は玄関のドアに手をかけた、凛が言った通り鍵は開いていた
有「お邪魔しまーす」
入った後念のため私は鍵を閉めた、
確か今日両親用事があり帰ってこないって言ってたのを思い出したためだ。
有「確か階段のぼって右の部屋だよね」
私は階段をのぼっていく、部屋に近づいてきたその時。
何やら声がする
??「っんっ、あっ」
私は2人が何か喋ってるのかな?と思いさらに近づく、すると部屋の扉が微かに開いていることに気づいたドアノブにてをかけようとすると。
唯「ああんっ!!」
え、、、、、今のって唯の声だよね?
大親友の私が間違えるはずがない、それにこの声は、、、
まさかと思い私はドアの隙間を覗き込む、
そこには衝撃の光景が写っていた。
唯が
大親友の唯が凛と
裸で愛し合っていた
唯「あんっ、、やあっ、、」
凛「唯ってえっちな身体してるんだね、ほらこれはどう?」
そう言って凛は自分の指を唯のアソコに挿れた、
動かすとさらに唯が身体をヒクつかせる。
唯「ああんっ!!それいいっ!!それいいのぉ!!」
凛「ふふっ♪唯かーわいいっ♪」
私はへたり込んだ、そして感じてしまった。
凛も私たちと一緒でえっちな女の子なんだと、、、
唯の喘ぎ声が私の耳に入ってくる、
するとだんだん身体が熱くなってきているのがわかった。
私は恐る恐るスカートの中に手を入れる、、、
濡れてる、、、、
パンツ越しでもわかるぐらいに濡れていた、
私は我慢できなくなりアソコを擦り始めた。
有「んっ、、、、ん!!」
気持ちいい、、、
私はさらに動きを早めた
有「んっっ、、んんっ!!」
手で口を押さえながら必死に声を我慢する、すると中からさらに激しく唯が喘ぐ。
唯「あんっ!!もうだめぇ!!イっちゃうよぉ!!」
凛「いいよ、唯のイクとこみせて?」
凛は指の動きをさらに早め、唯のクリトリスを思いっきり舐めた
唯「だめっ!!だめぇぇ!!イクっ!!イくううつっ!!」
ビクンッ!!
唯の身体が痙攣する
そして私も
有「んっ!!んんんっ!!」
ビクンッ!
私も絶頂を迎えた、頭の中が真っ白になり動けなくなってしまった。
唯「ハアッ、、、ハアッ、、、」
凛「イっちゃったか、凄く感じてたね♪
さてと」
凛が立ち上がり入り口に向かう、そしてドアを開け私に話しかけてきた。
凛「あーみっ♪座り込んで何してたの??」
その一言で私は我にかえる
有「え、、、いや、、、」
凛「私が気づいてないと思った?笑 気づいてたよ?有海がそこ でオナニーしてたの」
凛が笑顔で言う、そしてさらに続ける。
凛「有海もおいで♪いいことしてあげる」
有「え、、まって、、」
私は力が入らない身体を凛に掴まれそのまま中に連れてかれる、そしてベッドに押し倒された。
有「キャっ、、」
凛「聞いたよ?唯に色々教えられたんだって?今日は私が教え てあげるよ」
有「凛っ、、待って、、んっ!!」
私は凛に唇を塞がれた、
凛の舌が入り込んでくる。
有「んんっ、、ふうっ、、、」
息ができない、そんなことを思ってると凛の手が上着の中に入ってくる。
あっさりブラのホックを外され乳首を責められる。
有「んっ、、んんっ!!」
凛「ぷはぁ、すごいね♪もうこんなに乳首立ってるよ」
凛はそう言って私の乳首をコリコリする
有「あっ、、、やっ、、」
凛「可愛い声出すね、さすが唯に調教されただけあるなぁ」
有「あんっ、、凛っ、、やめて、、、」
凛「え?やめる訳ないじゃん笑 楽しいのはここからだよ♪」
すると凛は私の上着をめくって乳首を舐める、
そしてスカートの中に手を入れパンツ越しにアソコを刺激する。
有「ああっ!!やあんっ!!」
凛「すごい濡れてる、、、唯よりえろいんじゃない?笑
さて、もっと気持ちよくなろっか」
凛は指を私のパンツの中に入れた、さらにアソコの中に入れ中を掻き回す。
有「ああっ!!あん!!だめぇ!!」
気持ちいい、、、唯とした時も気持ちよかったけど凛も上手い。
凛「制服汚れちゃうから脱いじゃおっか」
そう言って私の制服を脱がせる、あっという間に私は裸になった。
凛「すごい綺麗な身体してるね、私も我慢できなくなっちゃっ た」
凛はあるものを取り出した、私はそれが何かをわかっていない。何やらダイヤルのような物が付いていて凛がそれを回すと振動を始めた。
ブーーーーーーーーーン
どうする気だろう、そんなことを思っていた私にそれを近づけてきた。その物体を私のクリトリスに当てて凛も自分のアソコに指を入れオナニーをし始めた。
有「やあん!!何これえぇ!!」
凛「あっ、、有海おもちゃ使うの初めてなんだ、、あん、、」
有「だめっ!!だめえぇ!!」
凛「あんっ!すごい、有海のおまんこからどんどん愛液出てく
る、、、」
有「だめぇ!だめだよぉ!!おかしくなっちゃうう!!
きもち、、ああああんっっ!!!」
私をさらに快楽が襲う、ぱっと見ると唯が私の乳首を責めていた。
唯「有海、、、こんなに感じちゃって、、、もっと気持ちよく させちゃうね、、」
その時私は思った
唯が完全にスイッチ入ったと、、、
以前もこんなことがあった、こうなってしまったら唯は止められない。
私も以前この状態の唯に死ぬほどイかされた経験があるからだ。
唯に乳首を責められ凛におもちゃを当てられ、
ただ唯も我慢できなかったのかオナニーを始めた。
部屋の中に3人の喘ぎ声が響く
有「ああっ!!だめっ!!だめえぇ!!!」
唯「あんっ!!有海っ!!有海いいいっ!!」
凛「やあっ!!!あっ!!2人ともすごいいっ!!」
私たちはもう止まらなかった、
ただ快感を求めるメスになっていた。
そして絶頂の時を迎えた
有「だめっ!!もうだめっ!!イっちゃうよぉ!!」
唯「あんっ!!私もっ!!だめだぁ!!」
凛「みんなでっ!!あんっ!!みんなでイこおおっ!!」
「「「やああああああああああああっ!!」」」
ビクンッ!!
3人の身体が同時に痙攣する、みんなぐったりしていた。
快感の余韻に浸りながら眠りについた。
数日後
学校が終わり3人で家に帰る途中凛が突然言う
凛「私たち3人で誰が1番早く処女卒業するかな?」
有、唯「、、、、、、、、//」
私と唯は顔を赤らめた、
果たして誰が1番早く卒業するのか、
それはまた別のお話で、、、笑




