〜理由〜
……お忘れでしょうか?主キャラの名字を…
秋宮 白樹
佐原 璃織
柊 絵恋
一条 遥陽
です!多分(((おいw
あと〜、話のタイプがズレていってるんだよぉ〜!!
残酷の理由がわからない…。私は…何を……?そんなことを考えながら歩くと、どこからか絵恋の声が聞こえた。「ん…?えれ…」チラッと見ると、白樹くんと一緒にいた。とっさに木陰に隠れた。「…ねぇ…秋宮は何とも思わないの?璃織のこと!心配したりとか…」「……そりゃ…。でも、璃織のこと、ちょっとがっかりした」……がっかり?白樹くんも、そんなこと思っているの?「そりゃ…わかるけど…」なんだろう…この気持ち…。白樹くんと絵恋の会話にモヤモヤする。嫉妬なんかじゃない…。「でも、今回は失望したよね」璃織はだんだん怒りが込み上げるようだった。好きな人と親友が、自分の悪口を言っているみたいで。「そうだな…」とっさに木陰から出た。「!?璃織…!?もしかして…きいてた…?」「おい璃織…、オレ達別に…」璃織は感情が押さえきれなかった。「何が…?こそこそ悪口言うのが…?なによ…?がっかりって…?失望って?わかんないよ!!影で言うくらいなら…教えてよ!」涙目になった。「璃織…。璃織は…ふられて…何にも思わなかったの…?その時の…気持ちは?」「え…?」その時の…気持ち…?それは……。
短いね!ごめんね!見てくれてありがと〜




