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中でナニを…

昨日は、投稿できずすいません。

実は、姉がシルバーウィークを使い生活の手伝いをしに来たのですがPCを取り上げられできませんでした。

なお姉は、空手をしていてめちゃくちゃ強いです。筋肉です

病人に容赦なく殴りにかかります。

ギルドの建物は、必ずタル型らしい。


『ねぇシラヌイ』


「どうした?」


『昨日の奴ら建物の前でスタンバってるよ』


昨日の奴らと言えば火の玉を連射したりした魔法使いと騎士たちの事だろう。


「アイツらなんでスタンバってるんだよ。まぁいいか。もしもの時は、精霊器使えば大丈夫だろうし。」


ギルドの入り口に行くと昨日の事を忘れたかの様に静まり黙っていた。

そして一斉に頭を下げた。


「昨日は、悪かった。すまない。」


リーダー格の魔法使いは、言った。

それに続く様に騎士たちも誤ってくる。


どうしたんだ。悪いものでも食ったのか?


魔法使いは、


「俺は、マクラ。よろしく。それとアスクさんも三階にいるそうです。」


「名乗り遅れたが俺は、シラヌイだよろしくな。」


挨拶を交わしギルドの中に入っていった。


中には、ファミレスの様な内装で天帝国のthe酒場って感じじゃなかった。


受け付けの男に


「今日イグニスさんと三階で合う約束をしてるものだが。」


「少々早いですがこちらの階段を上がった先にある03-05室に待っておられます。」



部屋の前くると


「あっ…んっ…んんっ…あん……」


「今日も溜まってるなぁ」



『いやらしい声が聞こえるね』



中でナニをしてるんだよ…


もしや上司と部下のそういう関係…


いやそういうプレイって線も…


愛花って現実だと清楚でバーチャルでは、ビッチなんだね…


いくらそういう行為ができるゲームシステムでもなぁ…


もしかして現実でもビッチなんじゃないか?!


髪色てきに淫乱ピンクって言っていいか?


この思考は、0.5秒の間の出来事である。


とりあえずノックをするか。


㌧㌧


「失礼しまぁーす。」


扉を開けた目の前で


イグニスは、アスクの肩を揉んでいた。



「まあぁぁぁぁあぎいぃぃぃらぁわしいわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」



「うるさいぞシラヌイ。」


「何を考えてたんですか。」


『いやあんたらが紛らわしい事してたんでしょ。』


レイアが珍しくまともな気がする。


「気を取り直して早速本題に入ろ…何事だぁ!」


その時非常用のベルがグランリオ全体に響く。


レイア以外全員メニューが強制的に開き


《東第1城壁決壊。至急冒険者は、モンスターの討伐に向かって下さい。また避難して下さい。》


とりあえずやばいってのは、わかった。

次回は、22時投稿予定。

なんでもいいんでコメントくれると励みになります。

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