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もう寝よ…

総合ユニークが、3500人も見てくれていると思うと感謝感謝です。

そんな事より、今回は、片腕立てをしながら書いたので文章が、粗雑です。多分。

ログインしたのが24時ぴったりつまり0時に起きると言う事だ




なんだか身体が、生暖かい…


しかしおふとぅんでは、ないが柔らかく…


まるで肌の様な…




「師匠!?何やってるんすか!?」


俺は、裸で師匠も裸しかも上に乗りながらまるで騎乗位の様な体勢。


これは、マズイ。


「シラヌイ?シラヌイなの?!1週間寝てるからどうしたのかと思ったよ…やっと起きてくれたよぉおぉうぇぇん」


泣いてる師匠をそのまま抱きしめてあげた。


「おまたせしました師匠。まず聞きますよ。なんで裸なんですか?」


「身体を温めるなら生身の方が、いいってお父さんの本に書いてたんだぁ」


お父さん…あんたいい仕事してるよ…


「それよりシラヌイ…」


師匠は、顔を赤らめている。


「当たってるんだけど…シラヌイの立派なアレ…硬いんだけど…そんなに興奮してるの?」


立派なアレ、


硬い、


興奮、


数秒脳がフリーズした。


「すいませぇぇぇぇぇん」


早業の如く冷たい床で土下座した。


「分かったよ。それよりもう寝よう今は深夜だ。」


「そういえば師匠?中央都市グランリオには、どうやっていくんですか?」


早くアスクに合わなくては、いけないからな。


「天界は、片道1時間の天帝国から下の階層に降りるのに3時間かかる。どうして行きたいの?」


「リアル…じゃなくて、異界の友人が下のグランリオで待ち合わせをしようといっていましてそれで行きたかったんですけど、ダメでしょうか?」


「分かった。朝になったら準備をして行く。それでいい?だからもう寝よ…」


そのまま師匠は、倒れて眠った。


「いつまでこの格好なんだろ…」


もう寝よ…


次回は、22時投稿予定

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