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WSOやってますか?

FEifは、やりがいがありますね。

白夜と暗夜両方やって透魔でなるほどぉとなりますね。

そんな事より予約投稿を試したいと思います。


現在は、レポートが、終わり愛花を家まで送っている最中だ。


中型バイクに乗りながら愛花の家まで送っている。


現在22時30分ログインまで時間が、あるな


「先輩は、WSOやってますか?」


「やってるよ。

種族は…ハ、ヒューマンだよ」


危ない危ない

うっかり言いそうだった。

見た目はヒューマンだから大丈夫だろう。


「私もヒューマンなんですよぉ。

名前は、アスクって言います。

医療神アスクレピオスからとってるんですよぉ。」


「俺なんか素直にシラヌイだぜ。

そのままだから名前は、あんまり考えてなかったなぁ」


実は、結構捻りに捻って考えたのだが、言ってしまったら相当恥ずかしい…


「先輩なら結構捻りに捻って考えて出してそうですけどねぇ。

すみません。失礼な事言って。」


「…うん大丈夫。大丈夫だから」


彼女も心が読めるのか!?


「エスパーですからね。」


「なんで分かるんだ!?」


「やっぱりそうなんですか。うふふ

今日0時からインしますよね?

グランリオの西門で待ち合わせしません?」


「いいけどかなり遠い所いるから時間かかるよ?」


師匠に後で行き方聞かないとな


「1週間でも1ヶ月でも待ちますからね」


「身体壊すぞ」


「先輩の為なら私頑張るので」


「はいはい。もうつくぞ。」


「それじゃあ先輩ありがとうございました。送ってくれて。

WSOで会いましょうね。」


「じゃあな。できるだけ早く行くよ。」



そう言いバイクでマンションに戻った。


ベッドで横になりスパローをつけた。


「《ログイン》」


あの時の様に意識が途切れた。

次回は22時頃投稿予定

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