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やばいな。

まだ現実です。今回ログインしません。

FEif面白いですね。

子安さんは、やばいです。



もう夕飯を食べ終わりそろそろ…

19時だな…


でっていうでっていうでっていう


携帯の着信音が、なった。


「もしもし?不知火ですけど?」


『先輩?私です。』


それは、大学の後輩の三木愛花からだった。

髪型は、ツインをも超えたフィフステール。

黒い髪の師匠と同じ位の身長である。

歳は、1つ下の20歳。

いわゆる合法ロリ。

彼女は、100人ペド男がいたら99人即刻告白する様な程の美少女だ。


この前VRゲームのサークルに入って来た新人で彼女とは、そこで知り合った。


「愛花か?どうした?」


『これから時間ありますか?できればレポート教えてほしいんですよ。』


「愛花の家がダメならうちのマンションじゃダメかな?」


『先輩の家教えてもらったら行けるですけど私の家今親いるので…すいません。』


「分かった。うち来ていいよ。場所は、端末に送っておくね。」


『すぐ行きますね。』


「またね。」


そう言い電話を切った。

やばいな。

ログインまでに間に合うだろうか…

師匠今頃おこだろうなぁ


なだめるのが大変そうだが所詮は、AIだ現実とは、比べたらいけない。


予定を変更して23時には、ログインするか。


待つこと数十分、


ピンポーン


もう来たようだな。


「お、おじゃまします。せ、先輩///」


「ゆっくりしてって。お茶とコーヒーどっちが、いい?」


「お、お茶でお願いします///」


「まぁ座って座って」


「わ、私男の人の家初めて来たのでよくわからなくてす、すいません///」


だから挙動不審なのね。





次回は、22時頃に投稿予定です。

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