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壱の華~曼珠沙華~  作者: 珠樹 志信
初めての王道学園ktkr!!!!
19/19

19,やっぱり話は進まない←



ハッピーハロウィン!

メリークリスマス!

よいお年を!

明けましておめでとうございます!

そして居るかわかりませんが、ハッピーバースデー!


大変長らくお待たせしました!


ただいまです!


ちょくちょく覗いて下さった方

評価して下さった方

待って下さった方

本当にありがとうございます


これからは

少し忙しいので更新速度は落ちますが

少しずつ進めていきます!


では

短いですが1話更新させて頂きます!


どぞー






はいざいまーすwwwwww

今日も元気0倍珠沙くんだぉ☆←

現在時刻は4時04分だ〜にふぅ〜!


定番な遅刻ネタとか期待してたらゴメンね?


土日はゆっくり自室で元気に引きこもっていたZE☆



本日は月曜日!


登校初日だねーもっと引きこもっていたいねー


てな訳で担任を見てから引きこもります♪

(*´∨`)




現在時刻、午前5時47分!

職員室に着いたZE☆


校内一部を回ってきたぉ☆


さて、先生居るかな〜?


「おはようございま〜す」

(小声)


扉を開く音を立てながら言ってみたwwwwwwww


「早いな、おはよう

珠・沙・くん?」


………………何故、馴染み深い声が聞こえるのダロカ☆


「おはようさん

…………哉兄や」


まさかこの学校だとはねww

てか、この学校で裏口入学させようとしたのかいww


「さてさて、お聞かせ願おうか?その格好について」


にやり顔キモォ……←


「面倒だなぁ〜

よし、逃げよう」


「声に出てんぞコラ☆」


「やっちったテヘ☆」




「かくかくしかじか四角いムー○ってわけ」


「うん、わかるか」


「ですよねーw」


ってなわけで、今度こそちゃんと説明しようwwww




「髪に関しては、地毛目立つしー目付けられそーだC〜

目も同じーwwwwwwってのと、反射眼鏡を着けてみたかっただけー」←


「うん、なら(顔もちゃんと美形って分かりにくいし)良しとする!」


「わーい!」


やったね!

面倒くさい説教逃れたZE☆


「しかし、よくもまぁ迷惑な時間に来てくれたもんだ」


と思ったら、無理だった。

いや、逃れてみせるさ!


「すんまそwwww」


「謝る気0かww」


「もちもちもっちもち♪」


「○藤の切り餅〜♪ってか」


とりあえずふざけてみると、ノリの良い哉兄は9割のってくれる。それで誤魔化せ!!


「よく判ったねww」


「当たり前田のクラッカー」


「古っ!」


「言ってくれんじゃねぇか」


「ん?」

(何か文句でも?文句あるならあれするよ?という無言の威圧)


「あれだけは御勘弁を……」


理解力あって助かるwwww

あの破壊兵器アンチ王道君には、絶対調教しないと分からないだろう。(白目)


そして、哉兄チョロい。←




「ふはっwwwwww」


何処からか笑い声が聞こえr嘘です。職員室の入口かつ僕ちんの後ろから聞こえます笑い声は、どなたのでしょうかね!?


次回、俺っちの○○様と判明させられる!!です。←


また見てね〜←






何だこの締めは……(無表情)







つまらなかったでしょう?


リハビリしつつ更新頑張るので

応援宜しくお願い致します!



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