15,全テ灰二ナレwwwwwwww
や っ と 来 た ZE ☆
俺のターン、ドロー!
寮長召喚☆
▼寮長が現れた!
どうする?
逃げる
挑発する
戦う
→持ち物
話す
とりあえずサマーソルト
呪文をとなえる
持ち物
可愛い子
ホスト
俺
毬藻
本
お土産
キ○ラの翼
マス○ーボール
→スズキ
▼スズキを釣り上げた!
また、お前かー!←
って……違ーう!ww
〈どう森ww色々混じってるwwwwww〉
寮長に来ますた☆
王道通り、お城みたいだぉ☆
寮長室から、喘ぎ声してたぉ☆
毬藻はそんなのお構い無しに扉を壊したぉ☆
寮長が出て来たぉ☆
チワワたんが真っ赤になりながら、毬藻と俺氏を睨んで出ていったぉ☆
「ww寮長wwおこなの?おこなの?wwwwww」
「お前、名前なんて言うんだっ!!!?」
「お前らのせいで最後までいけなかったじゃねーか
おこだよ」
ノってくれたwwww
「俺の質問に答えろよっ!!!」
「嫌だ」
「俺にそんなこと言うなんて、最低だぞっ!!!!
俺達、友達だろっ!!?
名前教えろよ!!!!!」
「友達ねぇ〜…
俺は、都筑 要
寮長だ」
ありゃ、副会長さんと同じ苗字だぁwwwwww
どうせ兄弟か何かでしょ☆
〈そうだぉ☆〉
やっぱりww
「おうっ!要だなっ!!!
俺は陽だぞっ!!!!!」
「よく見りゃ可愛い顔してんじゃねーか
今夜、ここに来いよ」
毬藻に顎クイwwww
リアルで初めて見たぉww
ってか、あんな息がかかるくらいに顔近づけて……近眼なんですかね←ww
見た目は、二十代前半のイケメン(滅びよ☆)だが、中身はきっと中年だろうwwww
中年オヤジ……バーコード……禿げ散らかして頭が荒野になった男の末路。←
スカ○プDは…くっ、持ってない。
「誰が中年だ」
「いやん☆
心を読むなんて、礼儀がなってないわねっ!」
ちょっとふざけただけなのに、そんな強く睨まないでよww
えっ?腐男子に思えない?
だってあの毬藻、絶対アンチじゃん。
アンチには萌えないww
むしろ、寮長×副会長……いや違う。あの副会長は絶対バリタチだよww副会長×寮長だよww
近親相姦☆兄弟☆禁断☆
ホモぉ…お豆腐最高…
┌(┌^q^)┐
「おい、戻ってこい眼鏡」
「寮長に呼ばれてるよ?」
毬藻に声かけたら、顔が真っ赤になったぁwwウケる〜☆
てか、早く復活してよぉww
話が進まなi…痛いwwwwwwww
寮長に叩かれたぁww頭をww
「眼鏡はお前だ」
俺かよっ!?俺眼鏡かけていな…………くなかった。
普段かけないけれど、今はかけているんだったwwww
どうして掛けているかは後にわかるから、それまで待っててねぇ☆
「この封筒の中にお前らのカードが入っている
部屋番号や暗証番号が書かれてる紙も入っているが、見て覚えたらすぐここの暖炉で燃やしていけ」
セキュリティーの関係ですね、はいわかりますww
「おうっ!覚えるぞっ!!
俺の部屋番号は601だなっ!!!!暗証番号は9009かっ!!!!!」
言っちゃ駄目でしょうwwwwよし、601の近くじゃありませんように☆
毬藻が紙を燃やしている隙に、封筒の中の紙を見る。
だって、毬藻に部屋知られたくないしwwwwww
部屋番号は、907。
暗証番号は、1483か…
因みにカードは緋色だった。
毬藻?知らねwwww
番号が見えないように紙をくしゃくしゃにし、暖炉の炎の中に放る。
わー、真っ赤な炎で紙が灰になっていくー(棒)




