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20話

翌日

わたし達は朝からギクシャクしていた

朝食を食べている隼人くんにわたしはホットコーヒーのカップを置くと話し始めた


ニコッ

「今日は安心してね♪これからは、きちんと断るから⭐︎」


隼人くんは何やら考えていた


「今日は早く仕事を終えて迎えに行くよ⭐︎」


「ありがとう。。」

その日もわたしは明るく出社した


「おはようございます♪」

正直そんなわたしに鹿屋くんは驚いていた


(何なの!?怒。あの女、すぐ切り替えやがって)


(ふっ。。わたしだってだてに今までを過ごしていない。。そう簡単には負けないぜ!!)


そんなわたしだから昼休憩

鹿屋くんに話しかけた


「昨日はどうも♪良かったよー♪」

それを聞いた藤原さんは

鹿屋くんをからかった


「何???笑。お前も湊ちゃん狙い??笑。やめとけやめとけ♪あの子彼氏一筋だから!笑」

「はっ!!??!藤原さんって真中さんの彼氏知っているんですか??汗」


「見たこともあるし話したこともある。。」

「どんなやつ??」

「あー、、お前に似てるかもな!笑。あ!でもお前より生意気!笑」



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