その2 僕がらぶを救済。
赤星さん、大丈夫かな?
頑張れ\(*⌒0⌒)♪赤星さん!!
『今日はクロノ学園に来てません、
えぇ!?拐われた!?警察に連絡した方が、、、』
僕はそんなのに構ってるヒマはない。
「いえ、結構です」
と、僕は言って、
『しかし、、、』
と、相手の先生らしき人は言って、
僕は電話をブチッ!と切った。
しかし、困ったな、、、。
一方、らぶちゃんはと、言うと、
「HAHAHA!!あいつはこないですからねー♡」
と、謎の男に、らぶは、
「悪趣味!」
と、言った。
「レッドスター・ワールド!!」
この言葉を言うと、
俺の世界になる。
俺は王になれる。
らぶちゃんの場所も特定出来る。
僕の前に現れたのは、
謎の会社。
『ここにらぶちゃんが、、、』
僕はその会社に入った。
らぶちゃんを拐った会社にしては、
綺麗な会社だ。
すると、
黒髪でマントを着た男が現れた。
ラブを拐ったのは、
お前だな!?
「やあ、よく来ましたね?さあ、赤星くん」
何故、俺の名を?
らぶちゃんが教えたのかな?
「なんや!なんで俺の名前知ってんねん!」
本気でいかなあかん。
「ほう、
君は僕にそう言う態度も出来るんですね?」
そのマント男は半開きの目を完全に開いた。
何かあかん感じやな、、、。
俺は制御機能装置を外し、
地獄の門番の姿らしく、ケルベロスになった。
「HAHAHA!!素晴らしい!
これがわたしが望んだことだよ!赤星くん!」
どういう意味や?•́ω•̀)?
「じゃあ、
君の愛しい愛しい人を返してあげないとね?」
すると、
マント男は気を失ったらぶを抱きかかえてきた。
「赤星くん、、、いや、ケルベロスくん、
もし、君がこの困難に立ち向かえたら、
僕は君たちを認めます」
はっ?どういう意味なんや?(´^ω^`)?
マント男はらぶちゃんを僕に返した。
僕はらぶちゃんを抱きしめて、
愛車のJeepCraftに乗せて、帰った。
しかし、予期せぬ自体が、、、
家に帰った。
らぶはまだ寝ていた。
しばらくしたんだケド、
らぶが起きた。
「おはよう(*´∀`)ノらぶちゃん♡」
と、僕は言うが、
「えっ?あなた、誰?σ(๑• . •๑)?」と、
らぶちゃんは僕に対して、
他人行儀になってしまっていた。
つまり、記憶喪失だ。
えっ(;゜Д゜)!
らぶちゃん!?




