その1 僕とらぶちゃんと朝の日常。
皆さん、
赤星さんをよろしくお願いいたします(*´∀`)ノ
「ら〜ぶちゃん、はやく起きなさい♡」
甘い声でそっと僕はらぶちゃんを、
起こす。
しかし、
「眠いですよ(*pω-)。O゜」
らぶちゃん、起きないと、
僕の仕事が出来ないからさ?
らぶちゃんは、いつもいつも、
「あと5分だけ寝かせて、、、」
と、言った。
ウソだったら、お仕置だからね、、、?
「らぶちゃん、
朝ご飯はらぶちゃんの好きなのだよ?」
すると、
「へっ?お腹すきました♡」
らぶちゃんは可愛いね、
素直なところがまた可愛い♡
「赤星さん、
目玉焼きベーコンにトーストをお願いいたします」
らぶちゃんは僕にそう言うと、
僕は、
「かしこまりました」
と、言った。
僕は赤星悟、年齢はヒミツ♡
誕生日は、8月13日で、
地獄の門番のケルベロスでーす\(^o^)/
人の姿のときは、赤星さんと皆から呼ばれてます♡
ある日をさかいに
らぶちゃんの世話役になりました♡
いつも
メガネが┏◎-◎┓欠かさないイケメンです!
らぶちゃんはクロノ学園に行く。
僕はらぶちゃんの迎えに行く、、、。
しかし。
ピロピロッ!
電話が☏鳴った。
「はい、赤星ですが」
『女を預かった、金を用意しろ』
ブチッ!と電話が切れた。
俺のらぶを、、、!
俺のケルベロスの制御機能装置を
持って行くことにするで。
金なんか用意する訳ないやないか。
赤星さん!
らぶちゃんを助けて!!




