表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
幻想国家郷  作者: ぐっち
2/62

第1話 始まり

新小説だよ(まだ、おわってないのにね)新しいスマホにした記念に新しい小説を始めることにしました

人類が誕生する遥か昔

神様はたくさんの生命体を創造してきた、その生命体たちは神々を信仰した、信仰心は神々に力を与えてきたが、その信仰心を糧に欲を持つ神が出てきた、そういった神々を幽閉するために神様は幻想郷を作ったという

それから、神様は人間を作ると宣言したが、それをよしとしない神の使いである天使たちが反乱を起こしたのです、ミカエル率いる天使たちとルシファー率いる天使たちが戦争を起こしルシファーは地獄と呼ばれる所に堕ちました、そして、それを人間を養分とする魔物たちも煉獄というところに行くことになりました

※補足 

幻想郷にはデビルズゲート(地獄の門)と煉獄の門があると仮定しています


ある日のこと神々が幻想郷の管理を天人たちに任せた、理由は神々が人間の世界を放棄すると同時に幻想郷も放棄しようとのことだが、完全に放棄しては邪神や堕天使が逃亡してしまう可能性があるので天人たちに任せたという

だが、長くは続かなかった、邪神と堕天使が結託して天人に反乱を起こしたのだ、天人たちはなんとか食い止めようとしたが、人間からの信仰心もあるため天人たちは苦戦し敗走を繰り返していった、天人たちは考えた、「そうだ、妖怪に管理を任せよう」と天人たちは現世で活動する妖怪を調査し、そして、ある妖怪に行き着いた


その妖怪はカリスマ性、統率力、妖力などが高く、それを考慮して天人たちはその妖怪に幻想郷を任せてたという、その後、その妖怪は邪神や堕天使を従えて幻想郷を史上最強の組織へと発展させた、その妖怪の名前は八雲紫...

今回は過去、次回も過去

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ