登場国 ※ネタバレ注意
八雲西行寺連合合衆国
人口:すごくたくさんいる(大半が罪袋)
経済:すごく豊か
軍事力:史上最強
技術力:現代
工業力:ヤバいくらい多い
宗教:ゆかりん教
国家主義:議会制民主主義、資本主義、ゆかりん主義
人種:妖怪、罪袋
指導者:八雲紫大統領
説明
この国は二つの二大超大国が合体してできた国、両国の差は軍事にあった、それは八雲は数、西行寺は質だったが事実上そんなに差はない、人口の大半を締めいている罪袋についてだが、一言だけお前らとは言えないので人間と思っていただければ結構、経済についてだが、主に労働力派遣、軍事兵器の輸出、民間軍事会社の利益などが上げられる、軍事力については先ほど話したとおり、大量にいる兵士と質の高い兵士が一緒になり、そして、西行寺の兵士が八雲の兵士に訓練施すことによって軍全体の能力がアップする、因みに13軍、八雲西行寺連合陸軍、八雲西行寺連合海軍、八雲西行寺連合空軍、八雲西行寺連合海兵隊、八雲西行寺連合国家憲兵隊、八雲西行寺連合軍警察、八雲西行寺連合境界警備隊、ゆかりん親衛隊、罪袋親衛隊、罪袋突撃隊、罪袋予備隊、西行寺家近衛兵隊、西行寺家庭師がある、工業力は罪袋たちのおかげ、宗教はゆかりん教、この宗教ではこの国の大統領である八雲紫を信仰すること、そして、ゆかりんファンタジアをずっと歌うこと、国家主義は基本的には議会制民主主義だが、ゆかりん主義はほぼ独裁主義のような物、人種は主に罪袋=人間だが、罪袋と比べて数は少ないが妖怪も存在する
補足
ゆかりん親衛隊とは、真の罪袋にしかなれない全罪袋が憧れる軍
ゆかりん主義とは、八雲紫に死ぬまで尽くせという主義
ゆかりん教とは、罪袋たちがゆかりんファンタジア荒れ狂うように踊り歌う宗教
メルプゥハ共和国
人口:6億4500万人
経済:黒字
軍事力:ソ連製ではないけどそういう武器が多い
技術力:ソ連並み
工業力:大規模な工場地帯並み
宗教:主にラルラードル教だが、少数にキリスト教、イスラム教、ヒンドゥー教、仏教がある
国家主義:独裁主義
人種:人間が多いが魔物や魔女もいる
指導者:ラーハル大統領
説明
小国と言っても結構な人口抱える国、元々は八雲側に付いていたが1億の軍隊を八雲軍から寝返りをさせてさらに、周辺国を次々と制覇し6億の人口を抱える国へと成長していった、主に人間だが、軍や退役軍人は主に八雲軍の悪魔や邪神などが作った創造された人間である、一部ではあるが魔物や魔女などがこの国に住んでいる、魔物は軍事関係で輸入されたもの、魔女はたまたまその地域で住んでいただけ
国の体制は主に独裁主義、それも民族弾圧や宗教弾圧である、民族弾圧は主に魔物やそのハーフへの弾圧がある(主に奴隷みたいに扱われている)、さらに、バードル傭兵国家の元国民も弾圧の対象である(バードル傭兵国家は後で説明します)、宗教については主にこの国の宗教は主にラルラードル正当教化、主にマバロバという戦神を祀っている、その他の宗教はキリスト教やイスラム教、仏教、ヒンドゥー教を弾圧している




