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武装少女との付き合い方  作者: ナス
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1周年記念、少女の質問答えまSHOW!

お久しぶりです!ナスです。この回はタイトルどうり1周年記念に投稿する予定だった回です!遅くなりましたが!ここでは、あの人の素顔が分かりますよ〜^

これはバレンタインイベント前の北支部しばいた後の息抜きの時の話。

あ、そういえばこっそり用意した質問箱開けてなかったな。開けますかねぇ。

「ま、まそんな入ってないやろ」

どうせ4枚くらいでしょ、どーr

どっさああああああ(100枚ほど)

「うせやろ!?」

多スギィ!なんだこの数!?

「説明しましょう!」

「ふぁっ!?草薙ちゃん?!いつから?」

「先ほどです!マスターのことを皆さんはもっと知りたい!かくいう私見もっと知りたい!それが答えです!」

「あっ(察し)ふーん、なるほどね、完全に理解した。じゃやってやろうじゃねぇか!」



ということで、第1回(武装)少女たちの質問に答えよう!始まり!

「まずは一枚目ぇ....PN『この世界を統べしものナッスー』.....なんだこいつ!?」

いや誰だよ(ガチレス)、ま、まぁこ(↑)こ(↓)の作者だろうな。まぁ内容は?

「描写書き忘れてたので、クロウリーの顔実際はどうなの?」

「..........。自分の顔?あーそういえばしらねぇのか....。草薙ちゃん?突然だが俺の顔を見てどう思う?」

「うっ/////とても銀髪で目が少し鋭く、でもいつもは優しい目をしてて、それでいて身長はすこし平均より高くて、身体は厳つくて正直すごくカッコいいです....」

「とのことらしい。なんか恥ずかしいな....。」

まぁこんなもんでええやろ、次だ!イクゾ!

「2枚目PN『あなたの妻黒髪妖刀ちゃん♡』から....」

妻じゃないって言ってるでしょ!(n回目)

「妻....?ご冗談を?うふふ」

「ヒェ.....冗談に決まってるでしょ....!」

こっわ....草薙ちゃんのメガネがキラってなって不気味な笑いを....ヒェ....。

「んで内容はだな、『いつになったら入籍します?』とのこと。(そもそも入籍はし)ないです。終わり!」

これ以上詮索したら、ヤバイ少女たちが押しかけてきそう(小並感)だからね、しょうがないね。

「んじゃ3枚目、PN『ヴィジャ』から。」

「わかりやすく可愛いPNですね。」

「そうだなぁ....これからヴィジャって呼ぶのもありかもな」

わかると思うがヴィジャはヴィジャヤの事だゾ。

「んで質問は、『結婚ってなんですか?』か。」

「知らなくていいと思います。」

「大人気ないゾ。んまぁなんて返すかな....リース頼みまーす」

困った時のリースちゃん、いいゾ〜これ^。

「えっとね....『結婚とは、夫婦になることである。「婚姻」は配偶関係の締結のほか配偶関係の状態をも含めて指している』って書いてあるわ。wikiには」

「なるほどな。ってことらしい。」

「そろそろご飯の時間ですね〜。ラストの質問しましょうか?」

「お、そうだな。んじゃラストは、これじゃい!PN『エクス』エクスカリバーかな?」

「そうですかね....真面目な子が必死に作ったPNの感じが伝わりますね。」

「そうだな....。内容は『私達を助けてくださり、ありがとうございます。まだ私の仲間「ラウンド・ナイツ」はまだバラバラです。ですがマスターはみんなを救ってくれると思いってます。こんなとこで言うのもなんですが....まだ直で話すことが得意ではないので....。こう言う紙形式で送りました。べ、別に嫌いというわけではありません!こんな長文ですいません。質問....ではないですね。』か....」

「随分真面目ですね、やはり王の剣と呼ばれただけありますね....」

(草薙ちゃんはそもそも神さまの武器じゃ....?)

細かいことは気にしちゃいけない(戒め)

「まぁ当たり前だろ?と答えておこう。そもそもボロボロの女の子なんかを見捨てねぇよ。絶対救ってやるよ。心配しなくていいぜ」

最後に真面目で締めれたな!

「よし、んじゃ飯作るか」

今夜はカレーにした。

ついに、私の小説でも1周年を迎えることができました。いやー驚きです。こんなクソザコ文章でも見に来てる方がいるんだなぁって思いましたね。

本当は7日に投稿したかったのですが、余裕がなく気づいたら5月も終わりの日にw

あと一年経ってようやくクロウリーの姿が判明とねw遅すぎる。あ、これはデフォなんで、自分の姿に当ててもええんやで?

ながーいあとがきはここまでにして、これからもどうか「武装少女との付き合い方」をよろしくお願いします。

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