歓迎会を開こう!01
フォオフォッフォ!ナスサンタだZOY☆
クリスマスにプレゼントだ!おまたせ、ヤンデレ回をプレゼントだぞ!
更新だいぶ戻って来たな....(自己満)
えー、こちら倉庫。ただ今おにゃのこたちに囲まれ幸せであります。
と言いたいのだがなぁ!
「褒めてー撫でてー構ってー」
「お疲れでしょう?ほーら私のお膝でおねんねしましょうね〜」
「マスターがいなくなって5話分、現実には2、3ヶ月....あえてなかったので狂いそうでした。責任とってください。」
内容が!内容なんだよなぁ?!構ってはやれるが、膝枕されてみろ、周りがすっごいことになる(確信)、あとデュランダルちゃん、すんごいメタ話はNGで!オネシャス!
「まぁちょいと待ちなさいな、まずは北支部の子達が先だ、えーとおはよう?」
「............おは.....よう......」
「おはようございます......」
「おぉ〜よろしくのぉ〜」
「おおおおおはよう!」
若干二人はまだ不信感ある感じかね?すんげぇ馴れ馴れしい奴がいるな?あとすげぇ噛んでる子。
「えっと、ケラウノスであってるか?」
「うむあってるぞ!此度は助けてくれたこと感謝する!まぁわしは対して効果なかったんじゃがな!」
おお、さすがはゼウスの武器の一つ、性能が少し上なのか?それはまだええか。
「あん時の助言助かった。ありがとうな?」
「お、おう。そんな素直に感謝されると照れるのう.....好きになりそうじゃ!」
おっとそれは禁句に近いなぁ?!後ろの殺気さんがすごいゾ〜^。あと初対面だから少しは抑えてくれよ.....頼むよ頼むよ〜。
「へぇ〜浮気?お仕置きですね♡」
「構ってくれないなら死のう.....ハハ!」
「す、捨てないで?あいつをスレば捨てられない?」
ダメみたいですね!(諦め)あとレーヴァテイン、何をスル気なの?!そんな当て字見たことないよ?!
高速で構って撫で回したのはいつもの何で割愛。
「なぁここの子達はみんなこうなのか...?」
「えっとね!そ、そんなことないよ!きっと....」
ちゃんと否定しておくれよミョルミル....。ヴァルカンはミョルミルと仲良いんだな..いやー良かった良かった。
「えっと、お、遅れてす、すまん!私はヴァルカン!ヘパイストスのハンマーが由来と言えばわ、わかるか?助けてくれて、ありがとう....//」
「緊張しなくても、怖がらなくても大丈夫だよ!ヴァルねぇ!ほ、惚れても大丈夫だよ!」
「なっ!何をい、言っているんだ!?ミョルミル!?」
あら〜^これは百合百合展開ですかねぇ〜平和はいいぞ〜^
「マ、マスター!」
「ん?なんだい?」
「惚れても、良いだろうか!」
「お、そうかそうか、いいz.....ん?」
待て、ウェイト、落ち着け?目覚めて自己紹介して惚れるって、惚れRTAしてないよね?もしくは初めて見た人を親として認識するパターン?勘弁してくれよ....。ほぉら後ろが....
「ふふふ、宣誓布告かしら..?マスターは私の膝枕でイチコロです♡」
「あらまぁ..マスター?アイネイア、あなたがつけてくれた名前..ふふ?待ってますよ?」
「今ならまだ君を射抜くことはしないよ?ほら取り消しなよ?」
ひぇぇ、盾ママ二人があらまぁハイライトさん消して、おいおい死ぬわ俺。あとアズサ?それはめっ!だぞ?
「まぁここは自己を大事にするというか、基本自由なとこだから、惚れてもええんやで?」
「あ、あああ!そうか!自己を..!ふはは!」
あ、そっかぁ(理解)当たり前が当たり前じゃない環境にいたもんな..。なんかこう、目の前で泣かれたら困っちゃうから肩貸した。こういう雰囲気になったらみんな殺気を放たなくなるのほんとすきだぞ?みんな空気を読むのは得意みてぇだな。メモしとこ。
「っ////あぁマスター//」
あれ?力強くなってない?
「惚れてしまうじゃないか」
ギュウウ!
いててて!あれ力が強くなってない?(2回目)
「私の正真正銘のマスター....」
「お、おう!わかったから、ちょいと離れましょ?」
あかん死ぬ(物理的)。あ、素直に離れるのね。
「改めてよろしく頼むよ、マスター!」
「あぁ、よろしくな、ヴァルカン」
「えっと......あ...うぅ....」
「ゆっくりでええんやで?」(にっこり
ヴァルカンとの話合いは無事完了。さぁお次はということで、みんなと少し離れた部屋に移動した。理由?簡単さ、少し恥ずかしそうで話にくそうだったからな。
「わ、私は、偉大なるクーフーリンの武器、ゲイボルグです!えっと......」
「ゲイボルグちゃんね..よろしく。まぁようこそ我が武倉庫へ!」
「あ、えぇ、えっと..?よろしくです....?」
「あ、そうだゲイボルグ?ちょいとこっちおいで?」
「ふぇ?..は...はい」
ギュッ
あまりにも脆く壊れそうなゲイボルグを俺は抱きしめた。
「え?ええ?!」
「よく頑張ったな..苦しかっただろう?あんな性格じゃないだろ?」
「うぇ....なん...で..わかったの....」
「勘だよ....」
「何....それ....ふふっ」
しばらく抱きしめてあげた。わんわん泣いてたゲイボルグは目が真っ赤になってた。可愛い(いつもの)
「ありがとう、マスター?」
目真っ赤なゲイボルグはそれでも笑顔で言った。
その後、待機組の少女たちに抱きしめられたり、揉まれたりしたのは言うまでもない。
「あれ?ヴァルカンさん?ちょっと積極的じゃない?お、お胸が!?」
「ふっふその気にさせたマスターが悪いんだぞ?」
助けて、誰か!お願い(トム感)
如何でしたか?ナスサンタのプレゼントは、よかったらブクマ、コメント待ってますゾ、フォオフォッフォ!
もしかしたら今日もう一本、もしくは深夜に出るかもだZOY。




