クロウリーのお仕置きタイム♡
早い投稿ですね!いろんな意味で!投稿間隔も短いですよね!そうですよね!(必死)
そんな投稿主の小説です。どうぞ!
「北支部管理人さんよ?テメェさんは武装少女達をどう思ってんだ?」
「ただの闘うお人形さんかな?それ以上も以下もねぇぜ、クハハハ!」
ゲスな笑いしやがって....
「マスターの顔....すごく怒ってる....」
「それはそうでしょう....私達のことを人形としか扱ってないですし、洗脳というもので自我まで消されてしまっては....私達の主人さまとはまるで反対の考えですわ....」
「なるほどなぁ?まぁお前は有罪だ。拒否権はねぇ、たっぷりお仕置き♡してやるよ☆」
よし殺ゾ☆覚悟はいいか雑魚!
「やれるもんならやってみるがいい!行け人形ども!奴を殺せ」
「「了解、マスター」」
一斉に襲いかかってくる、かわいそうな武装少女....待ってろ、助けてやるからな!
「マスター!私はエクスカリバーともう一度話してみます!」
「あぁ!お前の声は届く!頼むぞ」
「はい!」
「わ、私もヴァル姉、いやヴァルカンを助ける!」
ミョルミルも、おどおどした感じじゃなく、本気だ。
「あぁ、頼んだ!ヴァル姉を助けてやろうぜ!」
「主人さま?私達も援護いたしますわ?」
「もちろん、主人、私も」
「おう、ありがとうな!助かる」
「邪魔はさせない、code3が相手する」
「あなたは!」
「私たちが!」
「「相手!!」」
おう..code3を助けてやってくれ!
「code4....マスターの頼み..闘う」
「お?槍の子....んぁ?お前さん....ケルト系だな?」
この子少しだけ格が違う?知名度のたけぇ少女だな....まぁ答えは分かってるが?
「わりぃな....code4....いやゲイボルグ....お前は休んでおけ、必ず助ける」
ボコすなんてあのクソだけで十分だ........。休んでな!
バチっ!!!
「うっ....あああアアアア!」
優しく....いや最小限の力で喉あたりについてるチョーカーを砕く。電撃がゲイボルグに流れ....苦しそうに悶えた。すまん....いてぇよな....。
その後気絶した。うん、予想通りチョーカーだな、彼女達を縛ってるのは.
なんで分かったか?簡単だよ間違い探しみたいなもん。俺の武装少女達とクソの武装少女達を比べてみたんだな。そしたらチョーカーみたいなものがあるか、ないかの違いがあった。それを壊した。そしたらビンゴと来た!
みんなに教える....うおっ!?
「ぬふふふ、お主、我らの仕組みわかったの?」
おいおい、危ないやん?てか、のじゃロリ系か....
「まぁ安心せぇ....一応code5と名乗っておくがわしは洗脳なんぞにやられておらんからな?こう見えても全能神の武器であったからな、ヌハハ!」
「おいおい、めっちゃ喋るやん....」
「まぁの....わしのチョーカーはもう壊しておる....はよあのバカ主をやっておくれ....」
「おう....任せておけ!素晴らしいお仕置き♡してくるからな」
「頼むぞ....ぐわーーーやーらーれーたー!」
あのそんな下手な演技しなくてもいいんじゃないですかねぇ?ま、ええわ。
「ヨォ?お仕置き♡の時間だぜ?」
「よく来たな!フハハ!じゃ死ね!ラミア!!!」
シャアアアアアア!!!(登場音)
おいおい、魔装機兵じゃねぇか....次から次へと....!
「邪魔くせぇ!!!」
リース、飛ばすぞ!
任せて、コワスネ!
「くたばれぇぇぇ!」
シャアアアアアア!(死亡音)
RTA並みに早くヤっちまったぜ☆
「バカな!?ラミア!?」
お、やっと戸惑った感じになったな?
「さぁて、お仕置き♡だぜ?」
ニッコリと近づいていく。
「くっ!code1来い!」
おいおい、無駄だ....z
「来ましたマスター、排除します。」
「うわああああ?!マスター!危ないです!」
「へ?」
親方!空から武装少女が....!ってそんな場合じゃねぇ!あのクソの命令で飛んできたのか?!おいおい....マジかよ....
「これはドン引き....デスね!」
リースも驚きのようだ....当たり前だよなぁ?!
「さぁ最終決戦と行こうか!」
あの北支部管理人が!
いやー木の下に埋まらなくて良かった....え?埋れって?じゃあ!弁護させて下さい!まず前回投稿から次の日、風邪ひきました。一人暮らしの身での風邪はシンドかったです、その後不眠症に陥り体調は絶不調....そんな感じで投稿できませんでした!え?お前の体調管理がなってない?あ、ハイすいません!みんなは風邪引くなよ!ではー!




