管理人キレた!
おまたせ(土下座)
二週間ぶりに投稿しようと思ったらすぎてる?過ぎてない?過ぎてないね!ならお待たせじゃないか!なんて言うのは嘘です。遅くなって申し訳ないです。お兄さん許して....
北支部はなんて言うか、お城というか、豪華な感じ。アナル雪の城みたいな、あ、これは誤字じゃないゾ。
「寒いのぉ〜、みんな大丈夫か?」
「ええ、私たちは平気よ。人より温度機能がいいみたい。」
んーいいねぇ。ま、無人島の冬に比べたら比じゃねぇけどな。裸で雪の中生きるよりはな!あの時は、うんヤバかった!危うく、もう疲れたよパトラッ◯ュ言って、天国に逝きそうでしたわ。
「と、こ(↑)こ(↓)みたいなだな。」
玄関前にやっと到着ゾ....。と思ったらなんか魔装機兵(モブ仕様)がお出迎えやん....なんかこうpepper君をアグレッシブにして殺戮特化型にした感じ。わぁ50体ほどいるぅ!ほなら殺りますねぇ!
「みんな、武装は解除したか?!」
「「はい!」」
「じゃ突撃!壊せー!ただし無茶厳禁!死ぬな!以上!」
じゃお久しぶりによろしく頼むわ、リース
「お久しぶりデス。言語能力アップしましたヨ!」
はええ....すっごい。じゃ炎系のショートよろしく!
「アイアイさー!」
お、灼熱ドリルやんけ、イクゾ!
「これでおしまい!!!」
レーヴァテインの一撃、これでモブ仕様は全滅と。
「おっし、お疲れさん。」
といっても、みんな元気じゃねぇか....若いですねぇ!
「はっはっは!!!よく倒したね!」
「ん?なんだぁ?テメェ?」
急にスピーカーは驚くだろ!
「やぁやぁ!俺はここ北支部の管理人だよ。前に馬鹿みたいな手紙送ってきたのが君かい?」
「そうだよ(肯定)」
「じゃあ?試してみるかい?俺の人形達とさ!壊せ!テメェら!」
「「了解ですマスター、対象を殲滅します」」
「ぬわぁ?!」
いきなり門が開いたこと思えば、武装少女たちか?でもなんか雰囲気違うような?
こう、活き活きしてないと言うか?
「マスター!あれです!あの方が、エクスカリバーです!」
「お、あれか」
金髪の女の子がどうやらエクスカリバーのようだな?よし、助けるゾ
「エクスカリバー?その名は私ではない。code1それが私の名。マスターがつけてくださった絶対名称」
ぬぉ?何言ってんだおいおい?
「いや!あなたはエクスカリバーだ!どうしたんですか!そんな冗談いりません!」
必死なアロンダイトだと....本当に大事な仲間なんだな....でもなぁ?どうやらお相手の様子がなぁ?
「しつこいです。私の名はcode1。マスターがつけてくださった絶対名称だと言っているはずです。聞こえないのですか?マスターを否定するのですか?ならば処します。」
「くぅ!目を覚まして!エクスカリバー!!!」
まじかよ....容赦なく襲ってきたな、仲間ってことわかってんのか?
「マ、マスター....私の大切な子....ヴァルカン姉ぇがいる...」
お、ミョルミルまじか。あー多分あのオレンジ髪の子やな....でもこの子もなんか様子おかしいんだよなぁ?
まぁぶっちゃけ、北支部の子達みんな様子がおかしい。イラっとしますねぇ!?
「あの!ヴァルカン姉ぇ!私!ミョルミルだよ!覚えてる?」
「私の名はヴァルカンではない、code2、偉大なマスターがつけてくださった絶対名称だ」
「違うよ!code2なんかの名じゃない!ヴァルカン!それがあなたの名前!」
こんな叫ぶ ミョルミルもはじめてや....大好きなんだろうなぁ!んで?ヴァルカンは?
「貴様、私のマスターを侮辱する気か?殺してやる!」
「なんで!」
容赦なくハンマーを振り回してくるヴァルカンにミョルミルも必死に耐える。ミョルミルはあまり傷つけたくないようだな
でもヴァルカンは容赦ねぇ、本気で殺す気だな?まぁこんな解説なんてやってる暇なんてないんだろうが、そろそろ俺も聞こうかな?
「なぁ?北支部の管理人さんよ?聞くぜ?」
「なんだ?クク!!」
「テメェ、ここの武装少女に何をした?」
絶対こいつが原因だ。
「はっ!そんなことか?簡単だよ!祝福を与えたのさ!俺が絶対って言う『洗脳』って言う祝福をなぁ!」
馬鹿みたいに笑ってやがる....
「おかげで、こいつらは人情なんてもんに揺さぶられず、命令一つで殺すことができる人形化したんだぜ!はははっ!」
「テメェ....ふざけんなよ?」
管理人キレた!!!
いやね?今回ね半分ほどは一週間前っていうか前回投稿した直後に書いてたわけよ、そっから誰出すかとか考えてたら、今に至ったんですね。などと言い訳がましいことから、お久しぶりです、ナスです。いやーやっとエクスカリバーさん出ましたねぇ!様子はおかしいですが。
ま、今回書くことあんまないので、ここまでとさせていただきます。次回は早く投稿します!本当だよ!嘘だったら木の下に埋めてもらって構わないよ!
ではー




