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武装少女との付き合い方  作者: ナス
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休息どこ?....ない?

お久しぶりです。生きてます。

うーん思い出すのに大変だったよ!

文章もなるべく変化ないように書いてるはず、

長らくお待たせいたしました。ではどうぞ!

全てが凍ったと感じた....そんな空気....

うん、レヴァーティン何言ってんのかなぁ!せっかく丸く収まったのにさぁ!なんでまた油注いじゃうかなぁ!中華料理だからか!?そうなのか!?(錯乱)

もーーーう!みんなすごい怖いんだが?ハイライトさんは仕事しないし、一部の子は箸やら持ってるもの壊すし、武器展開する子もいるし!アッアッアッー!

だが逃げるわけにも行かん!修羅を超えてこそ漢!我地獄へいざ行かん!(やけくそ)

「んー、レヴァーティン?みんな見てるし、恥ずかしいんjy」

「恥ずかしくない!周りなんて関係ない!私を見てよ!それとも、私嫌われちゃった.....ソンナ....」

ふぁっ!?なんでハイライト消えて、そんなこと言うかなぁ!メンタルというか精神不安定過ぎない!?選択肢一つしかないやん!策士なのか!策士家なんか!?

「あー!ごめん!わかったから!嫌ってないから!好きだから!あーんするからぁ!」

「え?好きなの?私のこと?フヘヘ....」

あ、照れた時の笑い方可愛い(お約束)でも周りからの殺意というか禍々しいオーラ怖い(ガクブル)なんかリスカしてる子いれば、心中心中って呟いてる子いるし、狂った笑い声も聞こえるなぁ!まさに地獄だなあ(やけっぱち)

「後でみんなにもやるから落ち着いてください!お願いします!なんでも(ry)」

必死の土下座、プライドは沼の中だZOY☆

するとみんな元に戻り、一斉に....

『なんでもするって言いましたね(ニッコリ)』

あぁーやりますねぇ!なんでこういうのはどこでも共通なのかなぁ!ちきしょうめ!

「アッハイ」

俺はこうしか返せなかった....

「んじゃレヴァーティン、いくぞ?」

「うん....きて/////」

恥ずかしがってんなぁ....ん?いやらしいことはしてないぞ?あーんしてるだけだからな?勘違いするなよ?

とまぁ、レヴァーティンの要望を叶え、あとは肩叩いてあげたり、寄りかかってきたり、キス求められたり(拒否した)いろんな要望を叶えた。もう2度となんでも(ry)は言わない(戒め)

「管理人?少しいいですか?」

「んぁ?いいぞー。デュランダル」

「私の名前もう覚えたんですか?まだ部屋に来てもいないのに?」

「あー名前は一応覚えてるよ。確認はついでで不安とか悩みとかを聞いてるのが訪問してる理由だよ」

「そうだったんですね、流石です管理人」

デュランダルは銀髪に少しクセのある髪か、清楚って感じだな。白服だし、ワンピースとか来たらヤバそうだな、今度買おう。

「まぁここで話すか、部屋とかで不憫はないか?」

「全くないわ、前の生活が嘘みたいだわ。管理人のおかげでね?」

いちいち仕草が可愛いんだが?あとクスッと笑う笑顔素敵です。

「そうか、まこれからよろしくな」

「えぇよろしくお願いします。」

ペコリと礼をして、会話は終わった。

俺は自室に戻ることにした。

明日からまた訪問だな、まぁあとは少ないし大丈夫だろ。おやすみ〜

すぐ寝た。


「ふふ、管理人さんは23時に就寝と。会話時間は4分ほど、もう少し話したかったわ。害虫どもの妨害ー回。迷惑ねぇ。少しお仕置きが必要かしら?でも身内で争うな良くないわね....フフフフフ....」

毎日、クロウリーが来た日から彼女は観察日記をつけている。全て明確に時間もきっかりに。白の少女のそんなことをしていることなど..,

「んー、やっぱ監視されてるよなぁ。清楚系だと思ったんだけどなぁ、なんでヤンデレになってんだよ,,,」

思いっきり分かってた。知ってた。でも止めない、危害ないしな。まぁ身内で争われたら止めるけど。んーそれにしても毎日観察日記とか....やりますねぇ!俺じゃなきゃ良かったけど!

あと梓も、この部屋に居るんだよなぁ....あとあいつもか。少しくらい休息をおくれ(切実)

そんなことを思いながら意識を離した。

ナスです。夏にはナスです。お待たせいたしました。

さらっと新キャラも登場した今回、デュランダルちゃんですね。なんで出してなんだろと思って登場させたキャラ。きっと過去に何かしようとしてたんだろうなぁ自分、覚えてないけど。

デュランダルちゃんは、監視系ヤンデレですね。多分、管理人の事を全てチェックしてます。それを管理人は知ってるという、有能ですね!

長いなぁ毎回あとがきが!じゃまたなるべく早く投稿するんで今後ともよろしくお願いします!ではー

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