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武装少女との付き合い方  作者: ナス
18/44

お昼休憩なのに休憩でき....ない?

いやーお久しぶりです。

いろんな小説読んでたらおくれました。すいません。

また書いていくんでよろしくお願いしますね!

さぁ飯だ飯だ!一旦御宅訪問中止!みんなで飯!さぁ作るぞ〜、見とけよ見とけよ〜!

「ご主人、お手伝いしようか?」

「あぁ?梓か、じゃ皿出しといてくれ」

「分かったよ」

その間にヌッ!と飯を作るから。中華料理の完成!

「おーい飯だぞ!食いにこーい!」

ちなみに、麻婆豆腐、青椒肉絲、肉団子、炒飯、餃子とザ中華にした。みんなろくなもの食わされてなかったんだろうからな、これからはいっぱい食ってほしい。

「わぁ!何これ!赤いよ!豆腐が入ってる!何これ!」

「レヴァーテイン、それは麻婆豆腐って言うんだ、一応中辛くらいにしてるから、みんな食べれると思うよ。あ、遠距離型の子には甘辛にしてるから」

「私はレディよ!中辛だって食べれるわ!」

て、テュルソス無理しちゃダメだぞー。

「からーい!水くださーーーい」

ほーら言わんこっちゃない...

「ほら水だよ。大人しく甘辛食いなさい。」

「うぅ....立派なレディなのに....」

トボトボと子供用麻婆豆腐の皿へ向かって言った。

「ふふ、可愛いですね、あの子達」

と横に座ってきたのはアイギス。なにその自分の子供を見るような目、ママ感すごいな

「そうだな」

「ふふっ」

と違和感なく俺の腕に絡んできた、あおっぱいしゅごい....。こうマシュマロってのが一番表現しやすい....

ギロッ!

ふぅ〜、すっごい今殺意が集まったぞ〜(冷や汗)主にアイギスに!怖いからやめようね!

「あら?皆さまどうしたのかしら?」

煽るのやめようね!!アイギス!?

「コロス....」

「アハッ、私の場所取るなんて、コロス」

「構ってもらってない....心中するか....」

コロスの殺意怖い!カタカナなのが余計にね!

村正、その一言だけどすごい怖いな!梓は、なんかここ(アイギスのいる場所)が自分のポジだとか言ってるし!ここ誰のポジでも無いよね!?後、フライクーゲル構わないと心中とか、怖すぎんだけど?!心中なんていつ覚えたんですか?!先生覚えさせた記憶ありません!

「村正、一緒に食べようか!梓?ここは誰のポジでも無いからね!、フライクーゲル、ほーらなでなでタイムだ!」

とりあえず殺意ヤバイ3人を高速でなだめる。フライクーゲルは撫でたら幸せそうな顔する、可愛い(ノルマ)あ、待ってほかのロリッ子が羨ましいそうな目で....いやなんかハイライト消えてんですが...あー後でなだめなきゃ(使命感)

村正はなんとか落ち着いたらしい。ただ俺の顔をずっと見てくる。一瞬たりとも離そうとしない。ひぇ....

梓は?が出てそうな顔をしてた。こっちが?なんだよなぁ!だからアイギスの反対側に座らせた....。幸せそうだった。これだけ見たら可愛いんだけどなぁ......

「私もマスターの近くで食べたいんですけど!」

とレヴァーテインが村正の横に座ってきた。

「あぁ構わないよ。好きにしな」

「じゃぁアーンして?」


今回はあとがき書くゾ

ナスです。更新サボってすいませんでした。いろんな小説サイト読んでたらおくれたよ....ヤンデレいいよねぇ!

と今回はお宅訪問ではなく、お昼休憩回いわば息抜き回にしようと考えていました。なのに修羅場やんけ.......。後一話だけで終わるはずだったのに....続いちゃった///

さぁて次回もクロウリーと武装少女の修羅場、お楽しみに!ではー


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